|
提案者基調 |
|||||||||
|
|
場違いがな物 発言番号:2 名前:toto 40歳 2005年12月31日07時32分 ☆オパーツとは、例えば、○インカ帝国での出土品のペンダントが ジェット飛行機のミニチュアで航空力学的に現代の飛行機である。 ○古代遺跡にて多々発掘された、水晶でできた髑髏は硬度が硬いので どの様に研磨加工したか不明である、 ○坑道採掘中、数万年以上の地層から、現代の内燃機関と、同等なプラグが出土 ○大英博物館の倉庫に用途不明でバクダット遺跡から発掘された電極入りの壷は、再検証の結果、古代蓄電池と判明し発電に成功 ○中国古代人の墓の副葬品のベルト、バックルがアルミを含む合金製 ○インドの寺院には古代からある鉄柱が立っているが、現代に到るも錆びない。 鉄の純度が限り無く高い為、錆びない。製作技術不明 ○恐竜と人間と並んだ足跡が地層から出土、現代の歴史に矛盾 ○マヤ遺跡の地下水路は人間が入って作業できない狭さの中、水路が直角に曲がり採掘されている。不可思議である. ○古代マヤ人は現代の暦と同等を使用、又、暦を作るうえでの精確な天体運行を熟知、展望鏡も無く又、高度の計算なくては不可能。 ○カットバギアの遺跡は核戦争での放射能が検出される ○古代エジプト、アレキサンドリア大図書館から模写した秘密の地図であり、中世の船乗り達は世界地図で交易していた、それは天体地図であり今は氷に閉ざされた南極大陸が描かれてもいる。近年、人工衛星の赤外線レーダーで写し出された大陸と、古代から模写、複写した古代地図が、ほぼ一致。これをピリーレイス地図と言う ☆ ☆現代の政治や哲学、科学は、ギリシャが礎になっています ギリシャの偉人達はエジプト、アレキサンドリア大図書館で学び そこには古代の英知が集められていたからです!! エジプトの神官からプラトンも、そこで学びました、彼の言葉に いつも決まった時に人類は滅び、また原始から人間は、いちから出直し、それを繰り返していると、、古代人が数えたのは、地球滅亡のカタトロフィーのカンウトダウンであったのでしょうか? |
|