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提案者基調 |
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ずっと 発言番号:2 名前:ケミスト 25歳 2000年10月22日22時31分 おそらく、ずっと続くのではないでしょうか。 原子力に変わる発電方式を考えなければ、 やめようもありませんしね。 太陽光、風力、潮力、水力はクリーンで安全でしょう けれど、いまいち天気に左右されるので弱いです。 ただし、国民全員が屋根にソーラー発電装置を設置し、 効率がよくなればいいかもしれませんが、現状では 難しいのではないでしょうかねぇ。 |
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↑いやいや 発言番号:3 名前:原子力 27歳 2000年10月23日01時11分 >太陽光、風力、潮力、水力はクリーンで安全でしょう >けれど、いまいち天気に左右されるので弱いです。 衛星軌道上に太陽光発電衛生を上げ、マイクロウェーブで送電するシステムなら天候には左右されず効率的な発電が可能ですよ。(たしかにマイクロウェーブは雲に邪魔されてしまいますが例えば日本なら晴天率の高いオーストラリアの砂漠辺りに受信アンテナを置かせてもらえば?実用化はされていませんが常温超伝導送電線で送電すれば良い。ちなみにヨーロッパならアフリカ、アメリカなら自国内で可能でしょう。もちろん置かせてもらった国にはそれなりのお礼はします。) >ただし、国民全員が屋根にソーラー発電装置を設置し、 >効率がよくなればいいかもしれませんが、現状では >難しいのではないでしょうかねぇ かつてこんな試算がありました。 日本の休耕田のすべてにまんべんなく太陽電池を置いたらどうなるか? 日照率等を差し引いても日本の総発電量をまかなえるそうです。 要するに「技術的には決して不可能ではない」ということ。 問題なのは民意というより、原子力でおいしい思いをしている人がいて、それを手放したくないということではないでしょうか? 「石油なんてもういらないよ!」となったら(繰り返しますが現状でも十分可能)、あちこちで「原理主義者」のテロが起こりかねませんものね。 |
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太陽も原子力・・・ 発言番号:4 名前:ケミスト 25歳 2000年11月03日23時28分 >衛星軌道上に太陽光発電衛生・・・ なるほど、宇宙にまで進出してしまうわけですか。 確かにそういう運営方法を使うといいですね。 「電磁波を衛星から受け取ると言うことは、基地局の近くには強い電磁波が 来ているので近くには住民が住みたがらない」 と考えられる問題も砂漠などに置くことによって解決しますし、なかなか よく考えられています。 ところで、常温超伝導って可能になったのですか。 超伝導がどのくらいの温度まで可能になったのかはわかりません。 もしよろしければ教えていただけませんか。 そうそう、石油も多分なくなるまでは使われるでしょうね。 ただ、太陽にも寿命があるのでそれを考えると、結局原子力を使わざる を得ないような気がするんですよね。 太陽自身も核融合で光を発しているわけですし、人工太陽などをつくろうもの ならそれ自身が原子力発電所以上の存在になるでしょう。 (最後の4行はかなり飛躍的ですがね。まぁ、われわれの目の黒いうちは起こらない でしょうしそれよりも地球のほうが寿命が短いかもしれませんね) |
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コスト意識 発言番号:6 名前:りゅう 28歳 2000年11月07日23時54分 問題なのは、発電量じゃなくて、費用対効果じゃないでしょうか? そりゃ、太陽光発電パネルを敷き詰めれば日本の発電量をまかなうこともできるでしょうが、 どれだけコストがかかるか計算してみたのでしょうか? 太陽光発電は良さそうに見えますが、純粋にコストを算出すれば、 原子力に対しての発電コストは桁違いに高いです。 今、家庭用の太陽光発電パネルの普及が進んでいるのは、 国からの助成金があるから成り立っているのであって、それがなければ全くペイできません。 つまり、太陽光発電パネルを設置した人は、他の人の税金で何とかなっているだけです。 原子力は、あらゆる発電の中でもっとも発電コストが低いものです。 マイクロウェーブが実用になったとしても、コストは膨大なものになり、 商用的に成り立たないでしょう。 必要量の太陽光発電パネルの衛星を宇宙へ打ち上げるのに、 どれだけコストが必要になるのか想像もつきません。 また、原子力は、放射能の危険性を除けば非常に環境負荷も低いです。 太陽光発電だって、その製造過程の廃棄物(2酸化炭素も含む)を考慮すると、 クリーンとは言い切れません。発電しているときにクリーンなだけです。 原子力はとかくイメージが悪いですが、これしか道はないと思います。 |
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電気かとして 発言番号:8 名前:うの 24歳 2001年04月18日16時37分 原子力は今世紀中のものと思います。 たとえば、こういうときに太陽光といいますが、 こっちからいわせてもらったら 効率がまだ悪すぎるのです。 燃料電池は実用化が思ったより早そうですが、 個人的には水素がネックですね。 いつ破裂してくれることやら。 |
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今しばらくは原子力は続きます。 発言番号:9 名前:hiroshi 31歳 2001年05月17日10時25分 原子力発電はしばらくは続くでしょう。 また、石油を使った火力発電も続くでしょう。 既存の発電システムをしばらく使いながら、新しい技術を使ったシステムへ少しずつ移行していくのではないでしょうか。 また、新しい技術は技術的に可能になることと、人々がその技術を利用できるようになるまでの実現化とは別のものです。 今、水素燃料車が技術的に可能であっても、その車が販売されて、日常の足になるまでには、それなりの時間は掛かるでしょう。 先進的な技術ほど実用化には時間を要すると言うことです。 今、試験的ではありますが風力発電が日本やほかの国でも検討がなされ運用されています。 スウェーデンでは、町ひとつの供給電源を風力(風力発電会社がある)でまかなっているところもあります。また、この町はこの電力を購入していて、コスト的にも、既存の発電方法と変わりなく運営されています。 ここで疑問をもたれる人も多いはず。 それは天候に左右されるのでは?との疑問です。 風力発電は、風車を置く場所を広範囲にした場合は、ある程度、一定の供給は可能なそうです。天候によってまったく発電されないと言ったことはないそうです。日本でも風力発電が少しずつ増えています。 大昔からあった風力エネルギー。オランダの風車のころからあった風力エネルギー!!先進的技術でないからこそ実用化のめどが早い。 発電会社のシステム自体が変わり、個人で風力発電した電力を電力会社に売るなんてことも今後あるでしょう(海外では既に事例あり) それと気になる動きとしてはアメリカが京都会議への加入を拒否したこと。 アメリカは現在、電源の供給量が不足しています。 これを補うため、火力や原子力(原子力は以前に大きな事故をおこしたのでやるかやらないかは分からないけど)を増やすでしょう。 そうすると、二酸化炭素排出量の削減ど京都会議での内容を満たなくなる。 環境問題と電力供給の問題は別なのかな?車社会ってのもあるか。 話がだいぶ飛躍してすみません。 原子力発電は後少なくとも原子力発電所の寿命があるまでは続きます。 原子力発電所の寿命は30年と言われています。 もし、今新しく建設していてそれが最後の発電所になれば、2031年ごろまで続くでしょう。今後建設されれば、その後プラス30年です。 一度作って寿命までもたせずだめよってのは電力会社の企業方針が疑われますから。 それと次に来るエネルギー(目的は電気でいいのかな)の発電システムは分かりません。 目的次第です。環境を優先するのかコストなのか出力なのか。 電源を沢山消費する工場などは自前で電源を作るかもしれませんね。 単価の安いガスを購入して、ガスタービンコアジェネレーション発電とかでまかない、余った分は電力会社に売ったりとか。 個別での発電方法の種類は今後多種多様になるのではないでしょうか。 太陽も風力も、いくつかの核融合方法、天然資源。もしかしちゃったらバイオ発電なんかもできちゃったりして。あとは人力。人力はめんどくせー。 ただ、人力でやってみるってのも面白いかな。ってのは、パソコンとかやってて、自分で発電しなきゃ動かないことになれば、日ごろから、こんなにエネルギー使ってんだって意識するじゃないですか。でもやる人って居ないだろうな。 |
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今しばらくは原子力は続きます。 発言番号:10 名前:hiroshi 31歳 2001年05月17日10時25分 原子力発電はしばらくは続くでしょう。 また、石油を使った火力発電も続くでしょう。 既存の発電システムをしばらく使いながら、新しい技術を使ったシステムへ少しずつ移行していくのではないでしょうか。 また、新しい技術は技術的に可能になることと、人々がその技術を利用できるようになるまでの実現化とは別のものです。 今、水素燃料車が技術的に可能であっても、その車が販売されて、日常の足になるまでには、それなりの時間は掛かるでしょう。 先進的な技術ほど実用化には時間を要すると言うことです。 今、試験的ではありますが風力発電が日本やほかの国でも検討がなされ運用されています。 スウェーデンでは、町ひとつの供給電源を風力(風力発電会社がある)でまかなっているところもあります。また、この町はこの電力を購入していて、コスト的にも、既存の発電方法と変わりなく運営されています。 ここで疑問をもたれる人も多いはず。 それは天候に左右されるのでは?との疑問です。 風力発電は、風車を置く場所を広範囲にした場合は、ある程度、一定の供給は可能なそうです。天候によってまったく発電されないと言ったことはないそうです。日本でも風力発電が少しずつ増えています。 大昔からあった風力エネルギー。オランダの風車のころからあった風力エネルギー!!先進的技術でないからこそ実用化のめどが早い。 発電会社のシステム自体が変わり、個人で風力発電した電力を電力会社に売るなんてことも今後あるでしょう(海外では既に事例あり) それと気になる動きとしてはアメリカが京都会議への加入を拒否したこと。 アメリカは現在、電源の供給量が不足しています。 これを補うため、火力や原子力(原子力は以前に大きな事故をおこしたのでやるかやらないかは分からないけど)を増やすでしょう。 そうすると、二酸化炭素排出量の削減ど京都会議での内容を満たなくなる。 環境問題と電力供給の問題は別なのかな?車社会ってのもあるか。 話がだいぶ飛躍してすみません。 原子力発電は後少なくとも原子力発電所の寿命があるまでは続きます。 原子力発電所の寿命は30年と言われています。 もし、今新しく建設していてそれが最後の発電所になれば、2031年ごろまで続くでしょう。今後建設されれば、その後プラス30年です。 一度作って寿命までもたせずだめよってのは電力会社の企業方針が疑われますから。 それと次に来るエネルギー(目的は電気でいいのかな)の発電システムは分かりません。 目的次第です。環境を優先するのかコストなのか出力なのか。 電源を沢山消費する工場などは自前で電源を作るかもしれませんね。 単価の安いガスを購入して、ガスタービンコアジェネレーション発電とかでまかない、余った分は電力会社に売ったりとか。 個別での発電方法の種類は今後多種多様になるのではないでしょうか。 太陽も風力も、いくつかの核融合方法、天然資源。もしかしちゃったらバイオ発電なんかもできちゃったりして。あとは人力。人力はめんどくせー。 ただ、人力でやってみるってのも面白いかな。ってのは、パソコンとかやってて、自分で発電しなきゃ動かないことになれば、日ごろから、こんなにエネルギー使ってんだって意識するじゃないですか。でもやる人って居ないだろうな。 |
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こんごも続くでしょう。 発言番号:11 名前:ひろし 31歳 2001年05月17日10時26分 原子力発電はしばらくは続くでしょう。 また、石油を使った火力発電も続くでしょう。 既存の発電システムをしばらく使いながら、新しい技術を使ったシステムへ少しずつ移行していくのではないでしょうか。 また、新しい技術は技術的に可能になることと、人々がその技術を利用できるようになるまでの実現化とは別のものです。 今、水素燃料車が技術的に可能であっても、その車が販売されて、日常の足になるまでには、それなりの時間は掛かるでしょう。 先進的な技術ほど実用化には時間を要すると言うことです。 今、試験的ではありますが風力発電が日本やほかの国でも検討がなされ運用されています。 スウェーデンでは、町ひとつの供給電源を風力(風力発電会社がある)でまかなっているところもあります。また、この町はこの電力を購入していて、コスト的にも、既存の発電方法と変わりなく運営されています。 ここで疑問をもたれる人も多いはず。 それは天候に左右されるのでは?との疑問です。 風力発電は、風車を置く場所を広範囲にした場合は、ある程度、一定の供給は可能なそうです。天候によってまったく発電されないと言ったことはないそうです。日本でも風力発電が少しずつ増えています。 大昔からあった風力エネルギー。オランダの風車のころからあった風力エネルギー!!先進的技術でないからこそ実用化のめどが早い。 発電会社のシステム自体が変わり、個人で風力発電した電力を電力会社に売るなんてことも今後あるでしょう(海外では既に事例あり) それと気になる動きとしてはアメリカが京都会議への加入を拒否したこと。 アメリカは現在、電源の供給量が不足しています。 これを補うため、火力や原子力(原子力は以前に大きな事故をおこしたのでやるかやらないかは分からないけど)を増やすでしょう。 そうすると、二酸化炭素排出量の削減ど京都会議での内容を満たなくなる。 環境問題と電力供給の問題は別なのかな?車社会ってのもあるか。 話がだいぶ飛躍してすみません。 原子力発電は後少なくとも原子力発電所の寿命があるまでは続きます。 原子力発電所の寿命は30年と言われています。 もし、今新しく建設していてそれが最後の発電所になれば、2031年ごろまで続くでしょう。今後建設されれば、その後プラス30年です。 一度作って寿命までもたせずだめよってのは電力会社の企業方針が疑われますから。 それと次に来るエネルギー(目的は電気でいいのかな)の発電システムは分かりません。 目的次第です。環境を優先するのかコストなのか出力なのか。 電源を沢山消費する工場などは自前で電源を作るかもしれませんね。 単価の安いガスを購入して、ガスタービンコアジェネレーション発電とかでまかない、余った分は電力会社に売ったりとか。 個別での発電方法の種類は今後多種多様になるのではないでしょうか。 太陽も風力も、いくつかの核融合方法、天然資源。もしかしちゃったらバイオ発電なんかもできちゃったりして。あとは人力。人力はめんどくせー。 ただ、人力でやってみるってのも面白いかな。ってのは、パソコンとかやってて、自分で発電しなきゃ動かないことになれば、日ごろから、こんなにエネルギー使ってんだって意識するじゃないですか。でもやる人って居ないだろうな。 |
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こんごもある 発言番号:12 名前:ひろし 31歳 2001年05月17日10時28分 原子力発電はしばらくは続くでしょう。 また、石油を使った火力発電も続くでしょう。 既存の発電システムをしばらく使いながら、新しい技術を使ったシステムへ少しずつ移行していくのではないでしょうか。 また、新しい技術は技術的に可能になることと、人々がその技術を利用できるようになるまでの実現化とは別のものです。 今、水素燃料車が技術的に可能であっても、その車が販売されて、日常の足になるまでには、それなりの時間は掛かるでしょう。 先進的な技術ほど実用化には時間を要すると言うことです。 今、試験的ではありますが風力発電が日本やほかの国でも検討がなされ運用されています。 スウェーデンでは、町ひとつの供給電源を風力(風力発電会社がある)でまかなっているところもあります。また、この町はこの電力を購入していて、コスト的にも、既存の発電方法と変わりなく運営されています。 ここで疑問をもたれる人も多いはず。 それは天候に左右されるのでは?との疑問です。 風力発電は、風車を置く場所を広範囲にした場合は、ある程度、一定の供給は可能なそうです。天候によってまったく発電されないと言ったことはないそうです。日本でも風力発電が少しずつ増えています。 大昔からあった風力エネルギー。オランダの風車のころからあった風力エネルギー!!先進的技術でないからこそ実用化のめどが早い。 発電会社のシステム自体が変わり、個人で風力発電した電力を電力会社に売るなんてことも今後あるでしょう(海外では既に事例あり) それと気になる動きとしてはアメリカが京都会議への加入を拒否したこと。 アメリカは現在、電源の供給量が不足しています。 これを補うため、火力や原子力(原子力は以前に大きな事故をおこしたのでやるかやらないかは分からないけど)を増やすでしょう。 そうすると、二酸化炭素排出量の削減ど京都会議での内容を満たなくなる。 環境問題と電力供給の問題は別なのかな?車社会ってのもあるか。 話がだいぶ飛躍してすみません。 原子力発電は後少なくとも原子力発電所の寿命があるまでは続きます。 原子力発電所の寿命は30年と言われています。 もし、今新しく建設していてそれが最後の発電所になれば、2031年ごろまで続くでしょう。今後建設されれば、その後プラス30年です。 一度作って寿命までもたせずだめよってのは電力会社の企業方針が疑われますから。 それと次に来るエネルギー(目的は電気でいいのかな)の発電システムは分かりません。 目的次第です。環境を優先するのかコストなのか出力なのか。 電源を沢山消費する工場などは自前で電源を作るかもしれませんね。 単価の安いガスを購入して、ガスタービンコアジェネレーション発電とかでまかない、余った分は電力会社に売ったりとか。 個別での発電方法の種類は今後多種多様になるのではないでしょうか。 太陽も風力も、いくつかの核融合方法、天然資源。もしかしちゃったらバイオ発電なんかもできちゃったりして。あとは人力。人力はめんどくせー。 ただ、人力でやってみるってのも面白いかな。ってのは、パソコンとかやってて、自分で発電しなきゃ動かないことになれば、日ごろから、こんなにエネルギー使ってんだって意識するじゃないですか。でもやる人って居ないだろうな。 |
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原子力発電とは? 発言番号:14 名前:ひろし1 31歳 2002年09月21日23時02分 原子力発電は今後も続くどころか、もっと発展していくでしょう。 原子力とは分子が分裂するときに一部の質量(現在では0.01%) がアインシュタインの変換式E=MC2の式にあてはめたときの解のエネルギーに変わりそれを利用しているのです。なのでこれから技術はどんどんあがっていくので、もっと効率良くエネルギーをつくりだせます。 なのでこれから伸びていくとおもいます。 しかし、今はもっとクリーンなエネルギー生成の方法がでてきていますから、原子力もいつかは減退するでしょう。 |
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波力、風力・・・いろいろありますが・・・? 発言番号:15 名前:Hawk-tail 31歳 2002年11月18日23時55分 石油や石炭が原料の発電のものは、いずれ枯渇する時がくるでしょう。 波力、風力など、いずれも実用レベルに達するには、気の遠くなるような時間と経費が必要になるとおもいます。 やはり今(しばらくの間)は、原子力しかないのではないのでしょうか?効率のよさは、他のものを寄せ付けないものがあります。しかし、一度暴走してしまうと、今の科学では止められないのも事実です。その為、4重5重の安全策をとっていますが、それでも完全ではありません。 原子力発電所の事故記録は、全て、普段の人間の検査で解るようなものばかりに思われます。しかし、自分を置き換えてみると、常に装置を100%の状態に維持できるようにできるのか?という疑問がわいてきます。おそらく、人間が管理している以上100%はできないでしょう。我々は一体どうしたらよいのでしょうか? |
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原子力さんへ 発言番号:16 名前:ヒロ 31歳 2003年01月20日17時11分 原子力さん!君はあほですね。かなりのバカです。はっきり言って脳味噌腐ってます。そんな費用がかかって送電に不安を残すこと出来るはずがありません。電磁波にして送ってしまえばその電磁波がもたらす地上への悪影響を考えなさい。人類の未来は原子力にかかっています。統計ではこの地上にあるすべての火力発電を原子力にすれば温暖化はストップするという試算もあります。 |
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原子力って・・ 発言番号:17 名前:理科系yasu君 31歳 2003年05月16日23時06分 原子力は、確かに現時点では発電に関しては大きな発明のような物です。しかし設備管理が行き届いてない場合、その被害は住民であるわれわれに降り注ぐ事は間違いないといってもいいです。確かに、会社のほうもつぶれるでしょうが、しかし、我々の食べ物を作るのは室内ではなくほとんどが室外なのですから、放射能を浴びた野菜、豚、牛、鳥などは、ほとんどが食べる事が出来なくなるでしょう。又、ガンなどの問題も出てくるでしょう。 これから、原子力発電は進歩していくと思います。そして、我々の生活環境もそれによって、変わるかもしれません。でも、それだけ、我々の近くに危険な物、言い換えれば、核爆弾と同じ物があるのを忘れないで欲しいです。 |
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原発には良い処なんか無い 発言番号:18 名前:x 43歳 2006年01月11日16時14分 議論を拝見いたしました。資源的な枯渇で新エネルギー開発に期待しつつ、現状の原発がコスト的にも京都議定書に沿い容認との趣旨かと、、 どうも×政府の欺瞞が蔓延していてる。原発は即刻停止すべきです!! ×原発には良い処なんか無い!! ●原子力利用の開発は、原爆開発技術であり 発電には当初からアメリカは消極的であり、プルトニウム再処理技術と高速増殖炉の確立なくして原発は成り立たない事を理解していた。高速増殖炉は挫折した。 ●原発の平和利用の理念は日本の特殊事情であり、原発とは国際認識ではウラン濃縮とプルトニウム製造施設である。 ●日本の原発は平和利用の軽水炉型で確かにウラン濃縮と製造施設と見た場合、効率悪いが、それとてプルトニウムは出る。 ●発電は二次的な物であり、効率はすこぶる悪い。 ●高価な濃縮ウランを消費して迄 発電の経済性は成りたたない。 ×原発のコストと欺瞞 ●原発が火力発電とコストの対抗上稼働率 採算ラインは75パーセントであるが、現実はトラブルや点検などの炉の停止により日本の原発の平均稼動率は41 8パーセントであり、赤字である。 ☆喧伝される原発のコストは目標稼働率で、しかも廃プルトニウムの管理、貯蔵費用は含まれていない。 ××プルトニウムが動植物に影響無くなる迄は五万年の歳月が必要であり、国家としても管理責任は明確であるが、本当に半永久的に管理できるのか、定かでない。 ☆私の茨城では茨城放送を通じて、以下の事が質疑形式で毎日放送されている。 日本にも天然ウラン鉱があり、採掘されていた、自然界にも放射能はありラジウム温泉での入浴とか利用されていると紹介。 ×ウランは天然の特別な鉱石でなく、放射能は健康に良いとでも言いたいのだろうか? 放射能は間違いなく有害であり、自然界の放射能は制御できず、諦めてしかるべきだが 問題は人口的な核分裂なのである。 茨城には東海村の原発があり政府は問題をすり替えている。 ×なぜ原発の発電効率は悪く制御が難しいのか ●基本的に発電に適さない、軍事利用目的が基本の原子力であり、もともとコストと安全性は二次的である。 ☆核分裂の熱を蒸気にしてタービンを回して発電する。熱を蒸気に変換するには、どうしても、放射能との接触が必要で汚染される、汚染されると、廃棄に困る、、この矛盾が解決されない限り、効率の飛躍は望めない。 ☆核の心臓部、炉心の作業は放射能に汚染されていて、人間の一人当たりの被爆要量制限から一日の作業時間がバルブひとつの開閉で終わってしまう位、甚大であり、作業員の被爆と「日雇いを含む」人海戦術によって整備運営されている。作業員は被爆により癌の恐怖と生涯向き合う。 ☆炉心は危険であり通常隔離しているので突発的な事故の対処は制御室からは難しく、チエルノブイリのように被爆により命を捨てる覚悟がなければ非常時の修理は不可能である。 ×原発は クリーンでない ● 京都議定書議定書の要約は二酸化炭素の制約、削減であるが ☆原発は二酸化炭素を排出しないが、もっと危険な放射能と接触した二次冷却水を煙突から蒸気として排出していて東海村の再処理施設からは、なんと一日あたり8000キュウリーも排出されている。放射能を排出して問題にしないのはたんに濃度規制だけが問題とされるので薄めて排気塔から放出している、、規制の抜け道を国家が用意していると言わざるおえない。 ☆排水溝から出る原発の温排水も放射能で汚染されていて日本の原発から出る総量は五千トンで日本の年間降水量は六千トンであり、海に捨てているが、仮に雨として貴方の頭から降ってきたら、どうしますか! これに工業排水を足すと日本だけで六千三百トンになり降水量を超える、 ×放射能温排水と工業温排水で日本近海の生態系は変わってきており、漁業の影響とが懸念される、これが世界的な温排水問題であり、局地的な海面温度の上昇が台風などの自然現象の災害を生む事はご存知だと思います。二酸化炭素の増加による海面温度の上昇と各国の温排水による上昇は地球規模の災害を生む、問題は原発の温排水が大体多数を占めているにもかかわらず、問題にしない事です。 ×ウランは石油よりも先に枯渇する ☆現時点の原発での世界に占める発電量は一パーセントであり、これで計算すると三百年であり 全エネルギーを原発に頼り拡大すると ウランウランは十七年分しか無いという事です。 私の意見としては現状で新エネルギーが開発されていようがいまいが、 放射能を撒き散らし人類に核の脅威と不の遺産を 永遠に残して迄 原発に発電させるメリットは無いと言いたいのです。たかだか現時点の原発での世界に占める発電量は一パーセントなんです。 |
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クリーンエネルギー・・・ 発言番号:19 名前:やよぺ 28歳 2006年06月16日21時37分 原子力以外の発電効率の正確な数字は忘れちゃってあまり論理的な意見ではないんですが、大学の講義で、軽水型原子力発電所の熱効率、すなわち(電気出力/原子炉熱出力)×100%は大体33%らしいですね。すなわち、原子炉で産み出された熱の3割は電気として使われるけど、残りの7割は温排熱として海に流されてるということ。我々が使っている電力も現在ではかなり原子力に依存しているが、多くの無駄なエネルギーが海水を温めている。「原子力発電機」というよりも「原子力海水暖め機」と呼んだ方がしっくりきますな。確かに二酸化炭素排出量の観点からはクリーンかも知れないが、地球温暖化と周辺海洋環境的には痛いっす。 どの国も人も、電気を使いたいのはわかるが、地球の環境緩衝力や資源には限りがあるのは明らかなんだから、もっと無駄なエネルギー減らすことを考えるのも重要ですよね。都市部の夜空は明るいし、パチンコ屋の照明眩しすぎて目が痛ぇちゅうの。 |
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Joseph 発言番号:20 名前:Joseph 32歳 2007年06月16日13時30分 Very interesting site take a look at mine: <a href="http://neurontin.0catch.com ">neurontin</a> [url=http://neurontin.0catch.com ]neurontin[/url] |
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