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議題を絞ろう 発言番号:2 名前:TK 2003年05月17日16時23分 失礼ながらあなたは、何歳でしょうか? あなたが中学生や高校生で、「理科一分野が好き」とか「物理が好き」「科学が好き」ということなら、なにか話せるかもしれません。 しかし、一般的な化学、科学では広すぎて議論しにくいのです。 |
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16歳 発言番号:3 名前:理科系yasu君 2003年05月17日19時33分 年は、16歳です。んー、科学がすきって感じです。 |
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科学のどういうところが好きですか? 発言番号:4 名前:TK 2003年05月18日21時33分 16歳というと高1かな。 私も理系人間です。 科学のどういうところが好きなんですか? 科学のどの分野がおもしろいですか? 科学といっても多くの分野がありますからね。 関係ないかも知れないけど、空想科学読本とかもなかなか面白いですね。 |
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特になし 発言番号:5 名前:イチユ 2003年05月19日22時05分 空想科学読本につられて参加しました。 あれは確かに面白いと思います。 空想上のことを科学的に述べていくととてつもない無理な事となる点が面白いと感じます。 以上、訳がわからない投稿となりました。失礼 |
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あの、あれですよね 発言番号:6 名前:来 2003年05月19日23時32分 ウ○トラマンが空を飛んだら首がカットブ… 子ども達には何か悪い気が、まぁ自己満足なのかも知れませんが。 面白いと思いますが…ちょっと夢の無くなるような… スミマセン何か水を差すようで… |
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空力なら♪ 発言番号:7 名前:ちゃわん 2003年05月20日01時00分 飛ぶ系が好きです。空飛ぶものって、いいなあと思います。 でも、これは、科学ですか?(^^; |
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無題 発言番号:8 名前:? 2003年05月22日10時04分 科学が好きなら、科学技術のレスに載せれば〜そのほうが話しがはずむと思うけどな〜趣味でも構わないけど。 |
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ちゃわんさんへ 発言番号:9 名前:TK 2003年05月23日22時06分 飛ぶこと、特に跳び続けることは微妙なバランスの上に成り立っていることです。 飛行機やロケットは、多くの科学分野の集積です。 鳥や昆虫の飛行においても科学的に分析すればとてもおもしろいです。 またゴルフのボールにはティンプルというくぼみが多くつけられていますがこれも科学的な裏付けがあります。 球技における変化球も流体力学に従った結果です。 まあ、飛ぶことの科学で1番関係があるのは、流体力学です。 ベルヌーイの定理とかが有名な定理ですね。 飛ぶこととは離れますが、空力(飛ぶことと密接な関係がある空気の流れ)という意味では、車もそうです。 昔はクレイモデルといって、設計した車の形を粘土で作って空気を扇風機のでかいので実際に当てて実験をして車の形を決めていましたが、現在では科学的に計算できますので、コンピュータを使ってシュミレーションで車の形を決めています。 これは、新幹線やリニアなどの高速鉄道でも同じ手法がとられています。 |
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今の科学に質問!(1) 発言番号:10 名前:来 2003年05月25日21時17分 1 今の科学で月に行けますか?(ネタ古い?) 2 木星の方に飛んでったCD(?)はいまどこら辺? 3 核融合って原子を圧縮?高速でぶつける? 4 プルトニゥムってなに? 5 太陽は地球より原始の数多いけど、どんなのあるの? 6 宇宙人とモンスターの見分け方は?(気持ち的に) 7 血液のRH-って+とどう違うの? 8 クローン人間は実際作れるの?(サイバイマンで) 9 地球の磁場は大丈夫? 10 月はどうして一定距離をたもっているの? なんかクダラナイこともありますが、だれかお答えをお願いします。 |
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わかる範囲で 発言番号:11 名前:TK 2003年05月26日23時23分 1.月に行けるか 既にかなり前にアメリカnasaのアポロ計画で月に行っていますね。 アポロ計画は、昭和40年に当時のアメリカ大統領ジョン・ケネディ が宣言し、始まりました。 アポロ1号は、月に着陸しアームストロング宇宙飛行士は、その様子 をTV中継し、有名な言葉を残しています。 「この一歩は小さい一歩だけど、人類にとっては大きな一歩である」 3.核融合 核融合は、太陽内でおこっている現象を地上で作り出し、そのことで 太陽と同じようにエネルギーを得ようとして始まりました。 高磁場によって重水素原子原子を真空内のごく狭い範囲に閉じこめ て、そこに高エネルギーのレーザーを照射することによって行ってい ます。 現在は、まだ注入エネルギー以上のエネルギーをこの核融合によって 取り出すことができません。 4.プルトニューム プルトニュームは、原子記号Puで電子量は239です。 プルトニュームは、自然界には存在せず、ウラン238(U−23 8)が中性子を吸収しその核種が(U-239)がβ崩壊することによ って生成されます。 ウラン(U−235)よりも放射性が強く危険な物質です。 高速増殖炉もんじゅは、このプルニュームを燃料としていました。 5.は、意味がよくわかりません。 6.宇宙人とモンスター 宇宙人は、その名の通り宇宙から来た知的生物です。 モンスター(monster)は怪物のことで、今まで知られていなかった 獰猛な動物のことです。 7.RH RHとは、白血球の型のことです。 一般に言われる血液型(A,B,O,AB)は赤血球の型のことで す。 RHは、大部分の人は+です。 8.クローン人間 技術的には、同じ哺乳動物の羊で実現できましたので、可能と思いま す。 実際にクローン人間を作ったとかいう、あやしげな団体もあります ね。 9.地球の地場 どういう意味で、大丈夫?と質問されているのでしょうか? 10.月 月は、地球と重力によって結ばれています。 月が地球の周りを回る遠心力と、月と地球の重力が釣り合っているた めに、一定の距離を保って回っています。 しかし、月の軌道上には実際には微少物質(水素原子や宇宙の塵な ど)が漂っていて、これらがぶつかることによって、少しずつ速度が 落ちていっています。 つまり、そのために遠心力が少しずつ減少していっているのです。 ですから、厳密には一定の距離ではなく、だんだん地球に近づいてい ます。 そして、遙か未来には、重力の干潮力によって月は破壊されるでしょ う。 |
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おおスゴイ!! 発言番号:12 名前:来 2003年05月27日14時34分 ほへー取り合えず聞いてみたけど…ムズカシイ 感想… 月に行ってないいとか話題になりましたよね?TKさんは知ってますよね? CD?宇宙人に回収されましたかねぇ(笑) 白血球の+とーの違いはわかります?−の人って何か損得ありますか? 宇宙人とモンスター、ぱっと見ってわかりませんよねぇどうして宇宙人て言えるのかな?あったて言う人。 地球の磁場は、TVでいってましたぁ 月ってこっちに向かってるんですか!!大変じゃないですかあぁあぁぁ!! こんな感じです。どうもぉ〜(^0^)/ |
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なるほど 発言番号:13 名前:TK 2003年05月28日22時01分 アポロが月に行って無くて、スタジオ撮影だというTV番組ありましたね。 結構説得力あったりしました。 月面走行車は、アメリカの砂漠を走らせた映像をスロー再生しているとか、空気がないのに旗がなびいているとか、陰の伸びている角度が物体によって違うとかですね。 実際は何が真相・事実かは、アポロ乗組員やでっち上げならその撮影クルーしか、完全には断言できませんね。 まあ、私は本当に月に行ったとしておきたいと思います。 CDについては、存じません。 血液型RH−は、+の人に比べて非常に少ないです。 従って、AB型のRH−の人はかなり少なくて、世界中に数えるくらいしかいないとか。 ですから、白血球の型に関する輸血問題のときに支障が起こるでしょう。 それと、RHとは関係ないですが、血液型ABOについて、性格がどうとか日本では言いますが、血液型と性格は相関関係にありません。 血液型と性格とは関係がないのです。 これを問題にしている(話題にしている)のは、日本だけです。 まあ、迷信ですね。 地球の磁場の何が問題なのでしょうか? 地球の磁極は、少しずつ移動していますが、それはすごく時間的に長いスパンの問題で日常生活には全く影響しません。 月が地球に近づいているのは事実ですが、これもほんの僅かですから人類が滅亡してさらに長い年月の後に月が地球に近づきすぎて破壊されると言うことで、全く心配することではありません。 同じ現象で言えば、太陽も少しずつ膨張していて、やがて地球を飲み込んでしまいます(遙か未来に)。 モンスターは、人間を襲う怪物という意味で使い、知的水準はかなり低い動物などを指します。 宇宙人は、宇宙の他の天体から来た知的生物という意味で使われます。 人類を攻撃しても通常はモンスターとは言わないでしょう。 しいて言えば、エイリアン(alien)ということになりますか。 |
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あれ? 発言番号:14 名前:じとり 2003年06月01日22時35分 たしか月は近づいているのではなくて離れているんですよ・・・? 違うかな?一年間に3.7ミリずつ離れてるんじゃなかったっけ? |
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どうだったケー? 発言番号:15 名前:理科系yasu君 2003年06月02日22時18分 確かに、じとりさんの考えは、ただしと思います。 理由は、無重力でも、遠心力はかかると思うからです。 |
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月って… 発言番号:16 名前:来 2003年06月03日14時00分 近くとも離れようとも、大変じゃないですかああぁあぁ!!! 日食や月食は?干潮や満潮は?お月見や狼男は?、どうなるんですかぁああぁ!!!!! そういえば、どうして月は自転していないんですか? |
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月 発言番号:17 名前:TK 2003年06月03日18時56分 月は、自転と公転が完全に一致しているので、地球からは表側(地球から見える方)しか常に見えないのです。 だから自転していないように見えますが、自転しています。 月に働く力が遠心力だけならば、月と地球はロープで結ばれているわけではないので月は飛んでいってしまいます。 月と地球の間に重力が働いているから月は地球の周りを回っているのであって、真空とかは無関係です。 地球の周りを回っていると言っても、月はきれいな円軌道ではなく楕円軌道を描いています。 地球と月の周辺では真空といっても完全に何も存在しないという意味での真空ではありません。 水素原子や他の原子(その原子核のみも含む)、中性子、電子、その他の素粒子(クオークなど)などいろいろな粒子がただよって存在しているのです。 これらは質量は月や地球に比べて遙かに小さいのですが、これらの粒子が衝突することにより、ほんの僅かずつ回転速度(角速度)が減少していきます。 速度が減少すれば遠心力も小さくなるので、月はほんの僅かずつ地球に近づくことになります。 |
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ここの掲示板て面白いですね 発言番号:18 名前:ど〜も 2003年06月03日23時10分 始めて投稿します。ちょっと気になったので、水を差すようですが。 血液型と性格の話なんですが、60億人もの人間を4種類に区切ろうと言うのが無理ありますし、当然環境によって変わってきますからほとんど意味ないですが血液型には性格を決める要素はあります。本来血液型はたくさんあるのですが、大雑把にA、B、O、ABとあるとAは病気などに対する抵抗力が弱くOは強いです。そのため本能的にAは神経質に、Oは大雑把(言葉悪いですが)になりやすいそうです。Bはその中間で、AB型は基本的にAです。聞きかじりですが誰かに話してみたいなあと思っていたのでw |
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血液型 発言番号:19 名前:TK 2003年06月04日20時29分 ABOは赤血球の血液型を表します。 その違いは、赤血球の表面にくっついているタンパク質の違いにすぎません。 A型を示すタンパク質とB型を示すタンパク質があって、A型の赤血球はAのタンパク質だけ、B型の赤血球はBのタンパク質だけ、AB型の赤血球はAとBの両方、最後にO型の赤血球はA,Bどっちもくっついていないのです。 病気になりやすいかどうか、免疫力については、赤血球の何ら関係ありません。 免疫については、白血球、リンパ、マクロファージなどであって、赤血球は単に酸素、二酸化炭素の交換の仕事をしているだけです。 また、ウイルス等(抗原)が進入すると抗体が作られ、この抗体がウイルスにくっつくことによってウイルスをやっつけますが、この抗原抗体反応についても赤血球は無関係です。 血液型と性格については心理学会ですでに統計的調査研究が行われており、無関係であることが、科学的に証明されていることです。 ずいぶん以前になりますが、最初に血液占いが流行ったときに、NHKがTV番組で取り上げ統計学的に無関係であることを証明し、放送しました。 だから、血液型と性格についていろいろ言われているのは、日本だけの現象であり、たんなる占いと同じに科学展根拠はありません。 血液型におけるおよその割合ですが、日本人においては、A:O:B:AB=4:3:2:1になります。 これは、日本人だけの統計的結果です。 他の民族については、この割合になるとは限りません。 |
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こんなに丁寧なレスありがとうございます 発言番号:20 名前:ど〜も 2003年06月05日18時38分 いい加減に簡略して書いたので誤解されちゃったみたいですね。 血液型は赤血球のたんぱく質の違いと言うのはそのとおりでたんぱく質が違うと何が違うと言うとご存知かとは思いますが、凝血力がちいます。AよりOの方が固まりやすいと言う意味です。そうなると免疫力が同じ程度の強さでも時間がかかるほうが、消耗も多く、かつ感染症などにかかりやすいです。こんなのも食べ物によって変わりますが、資質としてと言う意味です。 それからNHKの番組ですが、見てはいませんがそのお話はあくまで番組としての見解かと思われます。もし完全に定説として立証されてたら、論文なり何なりがかなり大きな話題になると思います。定説が出てないからこそ、いまだ幽霊やUFOやらで大槻教授が騒いでいるわけで血液型占いもその口でしょう。僕も信じているわけではありませんが、1つの要素にはなりえると考えました。風が吹いても桶屋は儲からないんだよ!といわれたらその通りですがw こんな事が性格を決めるなら背が高いとか低いとかの方が未だ決めそうですね。 しかしこんなに几帳面なあなたがもしA型なら信じてしまうかも?w |
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しかたがない 発言番号:21 名前:TK 2003年06月05日22時37分 血液型と性格が無関係であることは、心理学会では常識なのです。 ネットで「血液型と性格」をキーワードとして検索してみてください。 無関係である進学者の警告が一杯出てきます。 血液凝固反応と免疫力についても無関係です。 血液凝固反応は、主に血小板の破壊により起こります。 もちろん、K(カリウム)イオンやその他多くの物質が絡んでいますが、赤血球のタンパク質の種類は関係ありません。 さらに、血液凝固反応が早いと免疫力が増す訳ではありません。 逆に血液が凝固しやすいと様々な病気の元になります。 例えば、脳血栓(血管内の血液凝固分が脳内血管に移動して詰まる)や心筋動脈血栓による心不全(心臓麻痺)などです。 糖尿病における壊死もある意味、血管内の血液凝固から起こります。 ですから、血液凝固反応がよいことはあまり良いこととは思えません。 害の方が多いでしょう。 |
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…というよりぃ(ブラッド) 発言番号:22 名前:来 2003年06月07日22時11分 どうしてAB、A、O、B、+、−ってどうして色々あるんですかねぇ〜 何の意味が…青い目とかも…まあ青眼は見た目でわかるけど、血って見た目じゃわからないし。地味な違い…。 |
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来さんへ 発言番号:23 名前:TK 2003年06月07日22時26分 それについては、既に私が書きましたけど。 |
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フシギです。 発言番号:24 名前:来 2003年06月08日02時08分 たんぱく質のお話のことですか?…そうではなくてぇ。 どうして、AとかBとか人間に存在するんですかねぇ、不思議と、いうことです。 A、B、AB、O、は<A・AB・B><O>こんな感じですよねぇ。 わかりやすく数字で考えると…<1・3・2><9>って感じで 他に例えると…<気体・固体・液体><スパーク>で3つは共通してもうひとつは全然違うものになっている法則。 まあ、人間も動物、この世に存在しているモノだから他のモノと相似しているのだろうけど、な〜んか引っかかります。研究とか進んでいるようですけどこれが本当に法則であるとしたら…う〜ん、なにか有りそうですけど、今はわかりません。 でも、なんでも意味はあると思うので…なんだろ、どんな意味があるのかな。 自分でもだんだん、わかんなくなってきました…アシカラズ。 |
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議題が外れてきましたが、まあいいですか 発言番号:25 名前:TK 2003年06月08日23時47分 固体、液体、気体は物質の3様態ですね。 たんなる熱エネルギーレベルの違いから生じる物質的現象にすぎません。 どの力が最大なのかの結果ですね。 スパークは、熱エネルギーの移動ですね。 エネルギーは高いところから低いところに移動しエネルギー的に均質にする性質があります。 物理学会では、エントロピーで説明しています。 ですから、固体、液体、気体とスパークとは全く別のことです。 |
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たんぱく質 発言番号:26 名前:理科系yasu君 2003年06月09日22時20分 たんぱく質というものは、体を作るための部品で、遺伝子や、デオキシリボ核酸などもたんぱく質でできているのは知ってますよね。たんぱく質を細かく説明しようとすれば、たんぱく質は、4つの塩基アデニン、グアニン、シトシン、チミンのうちの3つからなり、DNAたんぱく質の設計図をmRNAがコピーし、核外のリボゾームにはこび、tRNAが運んでくるアミノ酸を暗号順に結びつけたものがたんぱく質です。例をあげれば、TAGでイソロイシン、AAAで、フェニルアラニンなどです。 |
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たんぱく質!…かなぁ 発言番号:27 名前:来 2003年06月11日15時54分 黒色人種・白色人種・黄色人種、の違いもタンパク質ですか?! っというかどうして人間って分かれているのかしら…血液型と同じく… |
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久ぶり 発言番号:28 名前:ジトリ 2003年06月19日23時34分 さてさて・・・最近タンパク質が議題になっているようで・・・ 結局タンパク質とて酸素と水素と炭素などの固まり・・フッ・・・ 生物ほど簡単な学問はないような・・あるような・・・(笑) 塩基だろうがなんだろうが結局は原子が元なわけだし・・原子の話にしましょう・・・!! 原子ってまだ発見されていないのもあるのかな?きっと宇宙のダークマタ―(暗黒物質)なんかに違うものはあるんだろうな〜!!そう思いません? |
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原子の種類 発言番号:29 名前:TK 2003年06月20日16時19分 原子の種類は、原子の中心にある原子核の中の陽子の数によって決まります。 陽子の数の違いが原子の違いです。 まだ発見していない原子は無数にあります。 なぜならば、原子核に陽子をくっつけて陽子の数を増やしていけばよいからです。 地球上で安定して存在できる原子は既に全て発見されています。 化学の周期律表を見れば全部載っています。 さて、先ほど述べたように陽子を原子核にくっつければ新しい原子ができるのですが、ある一定以上の数になると地球上では安定できず、自然崩壊して原子核の中性子と共に陽子を放出してしまいます。 ですから、人工的に原子核に陽子をくっつけて新しい原子を作っても、僅かな時間で崩壊し安定した原子に変化してしまうのです。 このあらたな原子を作る実験は、リング加速装置によって既にかなり前から行われております。 そして、残念ながらダークマターの中からは新たな原子はそんざいしません。 暗黒物質は、ほとんどが水素原子であることがわかっています。 |
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そうですねー 発言番号:30 名前:理科系yasu君 2003年06月24日16時54分 僕もその意見に賛成します。それから、TKさん、原始というものは、人工的に作れないものとされていますが、陽子、中性子の釣り合いと、電子のつりあいをプラスマイナス0にしてやると、決して不可能ではないのです。確かに、現段階の技術では無理ですが、今まで発見されてきた原始が、偶然に出来た産物なら、人工的にも作れるという事なのです。 |
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原子は既に人工的に作られています 発言番号:31 名前:T.K 2003年06月24日22時27分 29に書きましたように、原子は既に人工的に作られています。 それももう数十年前からです。 その方法は、リング状加速装置です。 日本では、spring8が、それです。 spring8は、世界最大の電子ボルト(エネルギー)を粒子に与えることができます。 原子は、原子核と電子によりできています。 原子核は陽子、中性子、中間子などです。 陽子は、+電位ですからそれが多く核に集まれば、電位的反発力(+と+の電位は反発しあう)により離れようとします。 ですから、原子番号(陽子の数と同じ)がある数以上大きくなる原子核は不安定になり、自然崩壊を起こします。 プルトニウムが最大(原子番号94)と思います(記憶があいまい)。 それを越えると、地球上では安定した核として存在できないのです。 一瞬、それを越える陽子を原子核に集め、新たな原子を創造できても自然崩壊により陽子を放出してしまうのです。 つまり、原子核に陽子は最大94個しか地球上の自然界では集まれないのです。 ですから、地球上の自然界では存在する原子の種類は全部で94種類であり、それらは全て発見され、確認されています。 |
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原子 発言番号:32 名前:来♪ 2003年06月27日23時57分 太陽は地球より原子の数が100倍あるって聞いたことがあります。本当なのか(^-^:) 原子記号番号は軽いモノからでしたっけ? だから 太陽から遠い星は水素とヘリウムしか無い星があるとか… そう考えると地球の原子の数と同じぐらいでなければ生命は誕生しない(?) ということは 宇宙に星がたくさん有るからと言って地球と同じくらいの条件のある惑星の数が制限できて、宇宙人の存在もあやうい……いるの宇宙人? まぁ…良しとして…。 取り合えず… 電気予報の見方が良く分からないのでわかる人いませんか?(これは科学(化学)?) |
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来 発言番号:33 名前:T.K 2003年06月29日22時13分 原子番号は、陽子の数と同じです。 当然原子の質量(原子量)で言えば軽い順になります。 「太陽は地球より原子の数が100倍ある」の意味がよくわかりません。 純粋に数量なら100倍ではなく桁が異なります。 原子の種類についてなら、太陽の原子は水素が75%、ヘリウムが25%で他は金属原子が0.1%で数種類だけしかありませんから、地球より遙かに少ない種類です。 人類が他知的生命の存在については、確率論ですでに学会で妥当と認められている論文が存在します。 電気予想図とは、東京電力の電力不足に関する件ですか? |
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東電!! 発言番号:34 名前:来 2003年07月01日23時19分 ウチは中電なのに東電の電気予報が流れているんですが…関係ないですよね? |
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原子だな 発言番号:35 名前:ジトリ 2003年07月02日15時24分 原子って本当に小さい物ですよね!びっくりするくらいに!(笑) なんか・・・原子核の周りを電子がまわっている、太陽の周りを地球がまわっている。太陽は銀河系で回っている・・・なんか規則性がありますよね!! やっぱり科学はおもしろい!! |
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ジトリさんへ 発言番号:36 名前:T.K 2003年07月02日22時59分 原子核の周りを電子が回っているというのは、ボーアの原子モデルですね。 しかし、地球は太陽の周りを楕円軌道を描いて回っていますが、電子は原子核の周りを地球のような規則正しい楕円軌道を描いて回っているわけではありません。 電子は単に存在確率で表される空間に存在することだけしかわかっていません。 太陽系における惑星と太陽のイメージで原子をとらえてはダメです。 それは、ボーアの古典電子モデルであって、実際とは異なるのです。 |
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こんにちはt・kさん 発言番号:37 名前:ジトリ 2003年07月03日23時34分 よろしくお願いします!というのも発言番号36番のあなたの発言に疑問をもったもので・・・(恥) さて疑問ですがあなたの「地球が規則的にまわっている」とは?地球は少しずつ自転の回転を落としていますよね・すると実際のところ太陽に少しづつちかづいていくことになるとおもうのです、よって地球も決して永久に回り続ける規則はもっていませんよね?もちろん宇宙空間でさえ永久機関はありえないのですからあなたの規則的に回り続けるの発言には少し疑問を持ちました!まぁ・・・私の言葉のとり方が悪かったのかもしれませんが・・・ 「電子は単に存在確率・・・」とは?よくわかりませんが・・・宇宙だって同じだと思いますこの宇宙は無の揺らぎから生まれる存在確率の中にそんざいするものだとしたら・・・?決して惑星と原子を一緒にしてはいけないとはかぎりませんよね?私はt・kさんのようには知識じんではありませんが・・・どうぞよろしくおねがいします、ぜひ胸をかしてください。 あと最初の発言の地球が太陽に近づいている発言は詳しくは科学のレスにあるはずですよ・・・昔そこでも話をしたので・・・ |
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なぜ宇宙はできたのか!? 発言番号:38 名前:渕上真光 2003年07月04日16時27分 いん石・流星群・ブラックホールとホワイトホール |
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なぜって・・ 発言番号:39 名前:理科系yasu君 2003年07月04日21時16分 なぜ宇宙が出来たなんて、必然としかいえないような気がします。確かに、いろんな説がありますが、どれもあっていて、あっていないのです。 結局のところ、人間が考えられる範囲を超えてしまっているのです。 ちなみにあなたはなぜ宇宙が出来たと思っているんですか?真光さん? |
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ジトリさんへ 発言番号:40 名前:T.K 2003年07月04日23時23分 自転の角速度低下と軌道半径の関係ではなく、地球の公転角速度の低下と公転半径の関係についてお話しします。 ご存じのように、太陽系内の宇宙空間には、微細物質(ちり、隕石、水素原子、など)がたくさん漂っています。 これらに地球がぶつかることによって、公転角速度は僅かながら減少していきます。 その結果、遠心力が減少し(遠心力は角速度の2乗に比例します)公転半径が減少します。 つまり、太陽に僅かずつ近づいていきます。 しかし、これはマクロ的に見るかミクロ的に見るかの問題があります。 ミクロ的に見れば、太陽に近づいていると言えます。 しかし、マクロ的に見れば(公転半径の減少率/1公転)、公転は一定軌道にあると言えます。 公転半径から見れば、減少は誤差の範囲とも言える僅かなものだからです。 この公転軌道は、近似的楕円軌道になりその関数式も求められています。 ですから、規則正しく回るとも言えるのです。 地球が公転半径を減少して太陽に干潮力によりばらばらになって太陽に落下するよりも先に、太陽の膨張によって地球は太陽に飲み込まれてしまうでしょう。 その意味から、永遠に地球が公転することはあり得ません。 原子のボーアモデルは、原子の電子と原子核を太陽系の惑星と太陽と同じイメージでとらえたものですね。 しかし、地球など惑星はその軌道を関数式(軌道方程式)で表せるように、ほぼ同じ軌道(線)の上を移動していますが、原子内の電子はそうではないのです。 電子の軌道を求めることはできないのです。 原子核からの距離に対して原子が存在しているかどうかを確率(存在確率という)で示すしかできないのです。 詳しくは、量子力学の知識が必要で、存在確率の計算は偏微分方程式で計算します。 グラフにすれば、2項分布のグラフがいくつもくっついたようなグラフになります。 |
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宇宙の存在理由 発言番号:41 名前:T.K 2003年07月05日22時21分 人間は、全ての物や現象に理由や根拠を求めてしまいますが、理由や根拠が必要なのでしょうか? 宇宙の存在理由など無いのかも知れません。 哲学的ですが、なぜ存在することに理由や根拠が必要なのでしょうね。 理由や根拠が無くてただ存在のみしていてもよいと思います。 |
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大変詳しくて・・・ 発言番号:42 名前:ジトリ 2003年07月06日00時17分 よくわかりました!どうもです! 宇宙には意味がなくてもやはり宇宙は最初どのように出来たかを知らなければ 未来もわかりません。やはり宇宙を知っていかなければならないのではないでしょうか?私たちは宇宙にいるのですから・・・(ちょっと哲学) 宇宙の歴史は遠くを見れば見るほどわかる・・・しかし果たしてそうであろうか・・・150億光年先が見えない?なぜ見ることができないのか・・・? 私的には2つあげられると思います、一つは宇宙は今も膨張しているから。 二つは果ておみることが結局自分をみることになるから。 二つ目はあくまで私の理想論ですが・・・この宇宙空間でたとえまっすぐ走ったとしても結局は元に戻ってくる・・・地球の表面を走っているのと同じ事がおこります・・・つまり4次元ってことです。4次元はとても不思議なくうかんだとおもいます、私の宇宙のモデルは宇宙には果てはある、しかし到達はありえない、宇宙の外は無の揺らぎ、宇宙には中心はどこにでも存在するいま自分が指差している場所も宇宙の中心でもありうる、爆心地と宇宙の中心は決して同じでなければ違うこともない、もしも均等した空間であれば宇宙の温度はかわることはない・しかし宇宙は場所によって温度は違うのです、これは宇宙が均等にひろっがってないしょうこでもあるとおもいます。以上、私の宇宙のモデルです・・・ |
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う〜ん やっぱり… 発言番号:43 名前:来 2003年07月12日15時07分 さすが、日本人ですねぇ みなさん。 「一つの茶碗のゆがみから、ブラックホールの…」まさに化学ですねぇ |
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宇宙科学 発言番号:44 名前:理科系yasu君 2003年07月15日23時09分 たしかに、宇宙は壮大であり、人間がゆういつその存在理由を知らないものです。でも、その存在理由は無限に考えられると思いませんか。僕の考えですが、宇宙というものは、つまり、物を生かすために作られた空間なのではないでしょうか。人間は、宇宙をただ存在する物だという考えの人が多いような気がします。ですが、どんな物にも存在理由があるはずです。というか、必ずあります。宇宙の存在理由を考えるのは私たちではないのでしょうか。 宇宙というのは、宇宙を知っている人なら当たり前ですが、無の揺らぎから出来たと聞きました。確かに、何も無いところから何かが生まれるという事は、数学的考えでは決してありえない事です。が、しかし、科学で言うと、ありえるからびっくりです。いい例として、太陽でしょうか。最初は、水素しかなかったのに、いつの間にかいくつもの原子からなっています。それから考えると、確かにありえない事ではないのでしょう。そしてその無の揺らゆらぎから、うちゅうができ、いくつ物原始が出来ました。つまり、宇宙科学です。地球上ではおき得ない科学が、宇宙では繰り広げられているのです。とても面白いです。 あ、すいません。ころころ話が変わってしまって。 |
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参加しま〜す。 発言番号:45 名前:まる 2003年07月16日20時47分 こんばんは。 やっぱり無から生まれたんでしょうか? 宇宙の外側は無なんですよね。たしか。 じゃあ無の外側はなんなんでしょう? 空間で考えると無の外側もあると思いませんか? 宇宙の外側を考えるのも無の外側を考えるのも同じって気がします。 宇宙が今も広がってるってのは何か根拠があるのでしょうか? 宇宙は意外と狭い空間でその外側にはもっと別の空間が広がってるって事はないんでしょうか? |
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宇宙 発言番号:46 名前:ジトリ 2003年07月16日23時11分 果たしてみなさんは・・・宇宙は何だと思っているのでしょうか?化学系の人は意味について言っていますが・・・たしかに人が行動することには意味があるかもしれません、しかし宇宙が生まれた意味とは考えることではありません、ここは化学ですよ!(笑)意味が無いとはいいませんが・・・ 宇宙の外は無の揺らぎです、しかし宇宙から抜け出せるでしょうか?それはありえませんずっと真っ直ぐ進んでも結局はまた元に戻るのです。変な考えかもしれませんが宇宙の外側はありませんまさに無なのです。 |
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なんか… 発言番号:47 名前:来 2003年07月17日17時10分 色即是空・空即是色の様な話になってますねぇ。見えるからと言ってある訳ではない、見えないからと言って無い訳ではない。 無ってどうやって無って確認するんですかねぇ確認できたら有るってことでは? …ムズカシイ |
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次元について 発言番号:48 名前:T.K 2003年07月17日22時19分 不思議なことに対して、4次元とか良く言います。 次元(Devision)とは、数学の世界では、点の位置を表すパラメーターの個数のことです。 1次元空間は、線直線。 2次元空間は、座標平面。 3次元空間は、3次元空間(我々世界の空間) 4次元空間は、3次元空間+時間のパラメーターがよく言われるところですが、数学的には追加パラメーターは時間でなくても何でも良いのです。 上記の日本語の空間は、英語ではspaceです。 論理的には、無限次元まで考えられます。 |
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確かに 発言番号:49 名前:理科系yasu君 2003年07月17日22時32分 確かにそうですね。理論上ではなく空間とは無限に広がるものなのです。理論上となってしまうのは、人間が考える事の出来る領域を凌駕しているからです。 |
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宇宙のイメージ 発言番号:50 名前:T.K 2003年07月19日02時45分 ホーキンズ博士によると、宇宙とは、宇宙の基になる混沌の海から、あぶくのように発生して混沌の海の上の空間に浮かぶ中身の詰まったシャボン玉のようなものだとか。 そのシャボン玉の中にブラックホールという傷ができ、だんだん数が増えていき、その傷がどんどん大きくなって合体し最後は全てが1つのブラックホールになる。 そうなった状態は、その宇宙の消滅。 このような宇宙が無数に、宇宙の混沌の海の上空の空間に浮かんでいるそうです。 |
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