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絶対さんへ 発言番号:51 名前:五右衛門 28歳 2005年12月29日12時36分 もう一点申し上げさせていただくとすれば、引用する目的も示すべきだと思いますよ。全文引用では目的がわかりません。こういう議論に必要だということを明示・暗示に示すべきと思います。 |
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それは存じてますが、 発言番号:52 名前:タキシード仮面 28歳 2005年12月29日18時38分 蒋介石も打算ずくの演説だった様ですね 1、日本が大国として何れ復活する事を睨んで対中報復主義的思想を起こり難くする為 2、赤匪と蔑んでいた共産党と違いを明確にさせる為 3、日本の士官学校に留学経験がありどんな事を言えば日本人が感動するか、 日本人の考え方を良く知っていた故に対日世論政策としての発言 4、いずれ日本が復興した折に歴史カードとして利用し日本を国府政府寄りにさせる為 と言う配慮があっての発言らしいです。裏が分ると感動もしませんが、以徳報恩は日本が南京陥落の時に寛大な講和条件を付けた上で逆に言ってやれば 日本は中国に千年は恩を着せられましたよ。 外交オンチばかりで残念でした。 又会いましょう、さらばです。 |
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中国がやってる美人局工作は、 発言番号:53 名前:タキシード仮面 28歳 2005年12月29日18時55分 中国の独創ではなく、思想としては有ったでしょうが孫呉の国だから。 この美人スパイを他国の外交官とSEXさせてスキャンダルの弱味を握り、 外交機密を提供させるやり方は旧ソ連が教えた物です。 だから共産圏の情報部や秘密(中国は公安)警察の常套手段であり驚く事はない。冷戦中、モスクワ大使館の若手独身職員を定期的にスェーデンに送って 液出しさせていたがそれはこう言うSEX工作から前途ある職員を守る為 でもあった。 中国大使館ではモスクワ大使館に比べて緊張感が無かった様ですね。しかし、最後は一死大罪を謝して中国の性欲誘惑工作を明るみに出した。今時珍しい 骨のある外交官だったのに惜しい事をした。合掌 さらばです。 |
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情けない 発言番号:54 名前:五右衛門 28歳 2005年12月29日19時37分 もしそうだとすると、日本の外交官はそんなのにひっかったのか、と情けないような気もしますが。最近、一部週刊誌のタイトルで(私は本文読んでいません)、谷垣大臣にも似たような記事がありましたが、同じようなものなんですかね? |
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ところで・・・・ 発言番号:55 名前:役人 30歳 2005年12月30日14時47分 ここにいる皆さんは中国を「脅威」と感じますか? 麻生外務大臣は、そう言っていたそうですが、皆さんはどう思ってらっしゃるのでしょうか。 |
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谷垣ばかりでなく、 発言番号:56 名前:タキシード仮面 28歳 2005年12月30日15時31分 橋竜、エロ拓、加藤、青木、野中、金丸、田辺、彼等は日本国内・中韓へ訪問団となって訪問した際、悦び組の様な肉欲懐柔部隊に篭絡されたとする政治家 達ですが、もっと多くいると見て良い。 相手の女の好み・タイプを調べ上げた上でターゲットの好みの女を公安妻として提供し、ビデオや写真で現場証拠を握り政治家なら大幅な対中譲歩や無意味な対中円借款を強要し、外交官には今回の様に外交機密の提供を命じる。 五右衛門さんは情け無いと言われましたがこれだけ周到に相手の女性のタイプや好みを分析されて理想の女性を宛がわれたら・・・。本能のままに性欲に走ってもムリないかと思慮しますよ。蜘蛛の巣に囚われた蝶の状態ですから。 それと、役人さんの疑問「中国は脅威か?」と言う問いかけですが、米国は脅威とは能力と意思に分けて分析してますよ。つまり、 軍事的能力があっても侵略の意思が無いー>脅威ではない 侵略の意思があっても軍事的能力が無いー>脅威ではない 軍事的能力があって侵攻意思があるー>軍事的脅威と言える 中国はICBMを持ち、原潜やSLBMを持ち、バックファィヤーを持ち、 毎年軍事費を十数%づつ増大させ、日本に対して反日・嫌日を公言して国民運動化してるこれだけ揃えば完璧な「軍事的脅威」と認定さざるを得ませんね。 ではさらばです、又会いましょう。 |
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だね・・・仮面ちゃん 発言番号:57 名前:KR 45歳 2005年12月30日19時04分 まっ・・人道主義・平和主義者はよく・・表面だけを捉えて、「こう言ってる」「あ〜言ってる」とお気軽な人が多いからね^^ 中国の脅威?・・そりゃ「情報操作」が一番の脅威じゃないの? |
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脅威か、について。 発言番号:58 名前:コロナ 36歳 2005年12月30日22時25分 中国が脅威か、と問われれば、それは、行政当局に対してよりも、中国国民の民度の低さに対してでしょう。 この国は今でも全体主義ですし、国民の愛国心は、我々の常識を超えています。簡単に言えば、中国国民は、政治家に、他国民や多民族を殺せと命令されれば、あっさり命令に従っちゃうし、そのことを疑問に思わない人たちだと言っていいと思います。極端ですけど、その程度の民族です。 周辺国にとっては、それが一番の脅威です。もし、中国国民が、政治家が何と言おうと、自分の意思で考え、行動し、周辺国民が信頼できる民族であれば、何の問題も無いのです。 しかし、中国には、中国国民の民意を正当に政治に反映させられるシステムは無いし、そういう教育もありません。 中国にはシヴィリアンコントロールが存在しない。このことが、脅威なのです。 |
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あ・・・・・一番の脅威は 発言番号:59 名前:KR 45歳 2005年12月31日03時22分 世界中に広がる華僑とそのブラックマネーだね^^マジ・・こいつらは うざい・・存在だからね。 |
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女性・偽装会社…あの手この手 中国のスパイ活動 米も警戒 発言番号:60 名前:絶対☆成功!〜 32歳 2005年12月31日18時16分 在上海日本総領事館の男性館員が中国側から外交機密に関する情報提供を強要されたとの遺書を残して自殺した問題で、米政府は「事件は知らない」(政府当局者)とし、日中間の折衝を見守る構えだ。ただ、中国のスパイ活動には米国も警戒を強めているため中国側の対応などについて関心は示している。 元米政府当局者は数年前に国際会議出席のため北京を訪れて会議の合間に外出した際、近づいてきたスラリとした美女から「あなたの『特別な友人』になりたい」と誘われたことがあるという。 「直ちに断った」というこの元当局者は、女性が中国公安当局の差し金で接近してきたかどうかについては「知らない」としつつも、北京ではホテルでの電話使用を控えるなど、「細心の注意を払っていた」と語った。 米政府では中国が先端軍事技術を米国から入手しようと巧妙な手段を取るようになったとみている。 米紙、ワシントン・タイムズによると、国家防諜(ぼうちょう)センター長のミシェル・バン・クリーブ氏は九月の下院司法委員会の公聴会で、中国情報機関が米国内の科学者、学生、民間企業などを使って幅広い情報網を構築したり偽装会社を活用したりするあの手この手で米国の最新の軍事情報の収集に努めていると指摘した。 同氏は「中国の諜報員たちは非常に積極的に活動し、極めて高い能力を持っている」と述べた。 米政府当局者は日本政府の対応に中国政府が反発したことで、この問題が冷え込む日中関係にさらに影響を与えるのかどうか中国側の出方を注視する考えを示している。以上「台湾の声」より転載 |
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あのさー 発言番号:61 名前:コロナ 36歳 2005年12月31日22時53分 米中のスパイ合戦なんかどうだっていいわけよ。 スパイ合戦なんかどの国だってやってんだからさ。 あんた自身はどう思ってるのか、を書けよ。 事実の羅列なら仮面ちゃんにだってできるんだからさ。 わかった?。 |
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中国のトピなのに、なぜか英語での書き込み 発言番号:62 名前:名無しの権兵衛 41歳 2006年01月01日14時39分 A Happy New Year‼ |
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革命は銃口から生れると確信してる国に 発言番号:63 名前:タキシード仮面 28歳 2006年01月01日20時19分 シビリアンコントロールと言う概念が理解出来る物やら。中国では伝統的には文官優位の政治構造でしたが結局武力集団を懐柔して置かないと何時、革命分子と結託して政府打倒に動くか分らない。故に軍事優先の先軍政治的思考から抜け切れ無いと言う処ですか。 天安門事件の時、ケ小平が最優先でやった事は党の用心棒たる軍に予算の大盤振る舞いと先端兵器の積極導入を約して軍を買収して非武装無抵抗の学生・運動化達を大量虐殺させた訳ですから共産党が中国軍部に甘い汁を吸わせ続けられる限りは軍は党に忠誠を誓うでしょうが、財政が苦しくなって軍縮せざる を得なくなれば軍の党に対する反乱が起きても不思議ではない。 西側では軍事予算や兵器購入で優遇せんと政府に叛旗を翻す様な状況をシビリアンコントロールとはとても恥かしくて言えません、悪しからず。 それと一部の方に「事実を言うしか能が無い」と言う発言がありましたが史実 や歴史的記録・物証を無視して思い込みと左翼イデオロギー、感情論とエセ人道主義でカモフェラージュした積りの社会主義思想に凝り固まった発言に終始 してる歴史の史実無視の発言に終始してる凡愚の方達の発言の方が正しい・ 望ましいと言う事でしょうか? 社会主義と左翼イデオロギーが冷戦の東側総崩れで敗戦した以上、彼等が左翼 思想・イデオロギーを基に日本の歴史と国対を誹謗中傷するのは噴飯物を通り越して哀れを感じますが、人は己の敗北・誤りを知っても尚、強弁・詭弁を 弄し続けると言う見本が歴史的敗残思想である左翼と言う事でしょうか? さらばです、又会いましょう。 |
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以前にも天安門事件や中国共産党の不正・汚職を指摘すると 発言番号:64 名前:タキシード仮面 28歳 2006年01月01日20時38分 中国語に文字化けさせられて一般の方に見れない様に妨害されますが、これこそ中国や北の情報部が日本の世論やサイトの論調に目を光らせて事実を隠蔽しようと画策してますが、これこそ私の臨調の正しさを彼等自身の行動によって 100%実証してしまった事になるのではなかね?低能国家の無能情報部の諸君。 管理人さん、人が中国・朝鮮を史実に基付いて少しでも批判すると即刻、管理人さんに削除を要望する勢力が自分達に不利な事実指摘には文字化け攻撃で妨害するのは筋が通らない・一方的にご都合主義過ぎる行為ですがこの様な汚い 行為を許して置いて良いのでしょうか? さらばです。正義に基いて善処をお願い致します。 |
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KRさん、新年明けましておめでとうございます。 発言番号:65 名前:タキシード仮面 28歳 2006年01月02日10時59分 話の順序が逆になってしまいましたが、どうかご容赦を。米英に隠蔽された 史実を発掘し世に明らかにする立場の者として聞き捨てならない発言がありましたので。 さて、KRさんのご指摘、中共の一番の脅威は「情報操作と世界に広がる華僑とそのブラックマネー」と言うご指摘に異論はありません。私なりに付け加えようとすれば、 1、ブラックマネーは華僑のみならず中国共産党や中国軍部が不正な麻薬密売 や兵器輸出、微罪で捕らえた者を死刑にしてその臓器を海外の富裕層に高値で売り付ける臓器ビジネス、等国家ぐるみの違法・地下経済化に狂奔してると言えませんか? 2、更に、一番の脅威は人権・人命無視的思想です。国民を軽量できるマス的存在として考え全面核戦争になって二億六千万づつ相打ちになっても中国には 尚、12億の人民が残る、最後の勝利は中国だと言う御目出度い計算ですが 中国首脳部は本気でそう考えてる所が狂気であり脅威です。 3、際限の無い性欲に爛れた結果の人口爆発・人口圧力も脅威です。もし、中国指導部が北の様に人工的に飢蛾を作り出して数億の人民をボートピープルにして日本へ送り出したら・・・彼等を全員受け入れたら最早、日本は日本でなくなる。中国人に国土を乗っ取られ、文化的にも民族的にも中国の一省に堕すでしょう。かと言って中国の工作員が難民に紛れ込んで潜入しようとしてる事 が分っても撃沈や追い返す事は出来ない。 それをやれば日本人に嘘がバレて効果の無くなった南京虐殺ネタに代る虐殺ネタにデッチ上げる事でしょう。シンガポール陥落後、軍人でもない華僑が 国際法で禁じられてる民間人の私服によるゲリラ攻撃を仕掛けて日本軍に殲滅 されたのに山下中将を民間人虐殺の戦犯と喚いた恥知らず民族ですから。 事実をネジ曲げてでも何を言うか分りません、あの嘘つき民族は。だから私は 人権・人命無視で、自国の陰謀を棚に上げて嘘八百で固めた言い掛かりで他国 を誹謗中傷し続けるその民族性その物が脅威だと思慮しますが。 正月にこんな腹の立つ話題で済みませんでした。本年も宜しくお願い申し上げます。 さらばです、又会いましょう。 |
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おめでとうございます〜。皆様 発言番号:66 名前:KR 45歳 2006年01月02日12時09分 仮面ちゃん・・補足・・多謝^^ さて、元日の夜にTVを観ておりました。 あふぉ〜な番組でした。細木数子の何とか〜という番組。日頃は興味も無い 彼女の占いでしたけど・・この日はまともな発言があり・・感嘆しました。 「安い労働力を求め東南アジアに資本を落とす事で、その資本と技術を無償提供しているようなもの・・其れが日本の空洞化に繋がる」 お〜まさに言い得て妙。この東南アジアへの資本と技術投下は、何れ形を変えて日本を追い詰める要因となる事は明確。大事の前の小事に捉われて、政府が経済界が目先の利益だけを求めて、奔走していくこの性格はバブルの頃と何も変化していない。 国益ともいえる中小企業の技術を海外に流出させて、其れを長期的な視点で保護しようとしない我が政府も情けない。 特に東南アジアへの資本と技術投下の最終地点は、華僑の繁栄でしかない。 何故、戦略的な国家方針を政府は経済界と水面下で進められないのだろう? 構造改革とは・・本当はこのような国益になる技術・産業・人材を流出させない為のものではならないのに・・・。全く世界の動向と日本の現状を長期的スパンで、また過去の事例を参考として考えていない・・・現実が虚しい。 私も彼女同様・・このままでは日本は30年後崩壊してると思いますね。 その原因・・今の日本を見れば・・社会を見れば・・如実に解るよね。 今年は日本崩壊のプロローグ??なのかな・・・。 |
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そうはさせない為にも我々は、 発言番号:67 名前:タキシード仮面 28歳 2006年01月02日16時35分 中国の陰謀を暴いて白日の下に晒し、中国からの言い掛かり・因縁付けに対して毅然とした態度が必要かと。その為にも小泉首相の跡目は安倍さんか吉田首相の孫で保守思想の麻生氏にお願いしたい物です。 処で、中国は日本の大使館員にセックススキャンダルを仕掛けて外交機密を持ち出させる様強く迫り、自らの良心の板挟みに遭って自害した大使館員に対して日本害無能省の方が秘密にしろと迫った等とホザイてますが察するに自虐害無能省が日中友好に支障が出るから秘密にしてくれと頼んだのでしょう。彼等は一体、どこの国の外務省の積りなんだか。 それを恥知らず・嘘八百大好き民族の中国は日本外務省の過重労働で過労死しただけ等と事実を矮小化して誤魔化そうしてるのが魂胆ミエミエの態度です。 今年も又中国の根性ミエミエの謀略・対日批判に対して我々は断固、否!と拒否致しましょう。それが我々日本人の責務なのですから。 さらばです。又会いましょう。 |
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そうですね〜 発言番号:68 名前:絶対☆成功!〜 32歳 2006年01月02日23時24分 麻生・安部両氏は確かにポスト小泉としては現職議員の中では適任だと思います。さすが吉田茂・岸信介の孫って感じです ですが、いずれは彼らも総理大臣になるでしょうから、その前に何としても石原慎太郎に総理大臣をやらせてみたいですね〜 彼が総理大臣になった折にやってほしいことは 憲法改正・日教組を叩き潰す!謝罪外交を一切やめる・いつでも気兼ねなく靖国神社にお参りする等々です。 ある筋の情報によれば、前々回の衆院選挙で石原新党の立ち上げに至らなかったのは、安部・小泉の二枚看板に勝ち目なしと読んだからだという。 石原総理誕生は実際には難しい所があるのかもしれないけど、何とかして実現させてみたいもんだと思いますね!…☆ |
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日本政府は台湾の新憲法制定に干渉するな 中国の圧力へ備えよ 発言番号:69 名前:絶対☆成功!〜 32歳 2006年01月02日23時28分 陳水扁総統は元旦の演説で、2007年の公民投票による新憲法制定を再度 謳った。これまでは、選挙前の起爆剤として新憲法制定を語ることが多かっ たが、今回は選挙後であり、独立派の支持目当ての発言ではない。陳水扁政 権に影響力を持ち、中間路線を進めてきた民進党内の派閥「新潮流」も、こ の内容に動揺しているという。 また、陳唐山外交部長は、この演説が事前にアメリカの了解を得たものであ ると語っている。 つまり、陳政権は米国に新憲法制定を認めさせたということになる。米国は 中国へ接近している国民党が国防予算を通さないこと、12月の選挙結果な どを見て、陳水扁政権への見当違いの圧力を緩めたのだ。 現行中華民国憲法の最大の問題点は、その領土に中国・モンゴルを含み、台 湾が含まれていないという領土問題である。これがはっきりとしない限り、 中国との関係を法的に清算し、アジアの安全を確立することが出来ない。 陳水扁総統は総統就任後妥協を重ねてきた過去があり、今回言うところの 「新憲法」がどこまで踏み込むものか未知数である。しかし、米国が新憲法 制定を実質的に認める方向に政策を修正したことは喜ぶべきことである。 これを受けて中国からの圧力が日本政府に掛かってくるはずだが、日本国の 外務省は、台湾の新憲法を「支持」はできないにしても、毅然とした態度を 取り、台湾の問題に関わらないという立場を、中国に対して貫くべきだ。 中国の圧力に屈して、日本政府が台湾の内政に影響するようなことはあって はならない。外務省は中国の国益ではなく、日本とアジアの利益を第一に考 えるべきである。「台湾の声」より転載 |
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台湾問題は日本の国内問題だ 発言番号:70 名前:絶対☆成功!〜 32歳 2006年01月10日00時14分 中国の胡錦濤は今年元日の演説で、「祖国の完全統一は人民の願いであり、歴史 の必然だ」などとし、「内外の中国人が提携して台湾独立の分裂勢力に反対し、 台湾海峡の平和と安定を維持しなければならない」と訴えた。こうした中国の国 家指導者の発言はいつものことだから、一々気にする日本人は少ないと思うが、 それではいけない。 そもそも胡錦濤の言う「祖国の完全統一」が、平和統一であれ武力統一であれ、 台湾が中国の領土ではない以上、所詮は許されざる対外侵略であると言うことを 忘れてはならない。「台湾海峡の平和と安定を維持しなければならない」と言う のも中国政府の決まり文句だが、中国さえ台湾侵略の野心を放棄すれば、この地 域の平和は完全に確立できるわけだから、これほど傍若無人な覇権主義は今日の 世界で他にない。世界の大勢が平和共存へと向かう今日、国連安保理常任理事国 でもある大国の元首が、いまだにこうしたことを平然と言ってのけるなど、何と も恐ろしいことではないか。 こうした領土欲に満ちた好戦的民族主義は、かつてのナチスのヒトラーと軌を一 にするものであるが、各国がこれに批判一つしない大きな原因は、「台湾は中国 領土」との中国の宣伝に惑わされていることだ。日本政府に至っては無様なもの で、台湾が中国のものではないことを充分に認識しながらも、「台湾の独立は支 持しない。当事者同士の平和的解決を望む」などと、つねに中国に恭順姿勢を示 すと言った体たらくだ。だが日本政府がどんなに中国政府に「平和的解決」を期 待し続けても、あの国が台湾侵略の国家目標を放棄することなど絶対にあり得な い。なぜなら「統一の大業」を掲げて軍備拡張を進めることで、辛うじて国民の 離反を防ぎ、政権を維持していると言う国内事情があるからだ。仮にそうでなく ても、指導者が台湾侵攻の放棄を唱えでもしたら、たちまち失脚に追い込まれ、 民族の罪人の烙印を押されること必定と言うのが中国なのだ。 日本政府の智恵と勇気に欠ける事なかれ主義こそが中国を助長し、取り返しのつ かないまでに事態を悪化させつつあることを、日本人は一刻も早く知るべきだ。 日本にとって台湾の保全は自らの安全確保の最低条件である。もしそこが中国に 併呑されれば、日本は中国の内海に浮かぶ島となり、その生殺与奪の権は、中国 に握られかねなくなる。よって日本政府が今後も平和主義でやって行くと言うの であれば、中国の侵略準備の牽制、阻止に打って出る以外に道はないのだ。経済 的自信を背景に軍拡に狂奔する今の中国の姿を見よ。経済支援で民主主義の擡頭 を待つと言った旧来の中国政策など、単に軍拡に手を貸すだけで、とうの昔に破 綻しているのである。 ではいかなる行動に出るべきかと言えば、まずは中国の台湾侵略に反対する国際 世論の喚起である。中国政府が台湾領有権の最大根拠とするものは、終戦後の 日本の「台湾返還」という作り話だから、それが事実ではないと言うこと、つま り台湾が中国に帰属していないと言うことを世界に向けて明らかにしなければな らない。そしてその上で、加え得る限りの圧力を、率先して中国に加えなければ ならない。本当に平和を守りたいなら、それくらいの行動は当然求められるのだ。 もちろん日本の政界、財界、マスメディアは、中国の怒りを買うなどとんでもな いと考えるだろう。だが台湾を犠牲にしてでも「日中友好」を守りたいとするの は、中国への屈服ゆえの完全な思考停止であり、国家にとっては百害あって一利 もなく、国民はこれを断じて許してはならない。今後も対中宥和のまま推移すれ ば、やがてはヒトラーの欧州席捲と同様の事態を東アジアに招くことは、胡錦濤 の言を待つまでもなく、「歴史の必然」と言うものだ。 胡錦濤はまた演説の中で、「両岸関係の発展を主張する台湾の各党派との対話と 交流を強化したい」とも言っているが、これは国民党や親民党と言った野党が、 すでに中国の統一戦略におけるコマになっていることを、自信満々に言い表した ものに他ならない。昨年の野党の対中急接近と、それにすがる以外に活路はない と諦観する国民の状況を見るにつけ、台湾がまさに亡国の危機に立ち至りつつあ ることを思わずにいられない。 このように見れば、やはり日台はどこまでも一蓮托生だ。片方が危機に陥れば、 もう片方も危機を免れ得ない。両国の国民がともに覚醒し、ともに立ち上がらな い限り、中国の膨脹の動きには絶対に抗しきれないとの思いには、いよいよ切な るものがある。 そこで広く呼びかけたいのは、今年を「反台湾侵略元年」とし、日本人の思考の 大転換を促すということである。たしかに昨年暮には中国脅威論が与野党から提 示されるなど、日本でも国防の新思考が広がりつつあるが、まだまだそれだけで は不充分だ。日本が世界の先んじてでもやらなければならないのは、台湾防衛の 決意を表明し、中国への抑止力を発揮することである。もし日本にそのような覚 悟ある変化が起これば、必ず台湾人の国防の自信にも繋がり、「南の守り」は格 段と強化されよう。日本の生存に深く関わる台湾問題は、実質的には日本の「国 内問題」でもあると、はっきり認識するべきである。「台湾の声」より転載 |
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敵は日本の内にある 発言番号:71 名前:絶対☆成功!〜 32歳 2006年01月16日10時43分 日本の敵は日本である。日中関係の惨状を見詰めるとき、このような思いを抱かせられる。日中の差は志の欠落した国と志を持つ国の差に行き着く。残念ながら前者が日本、後者が中国であり、日本にとって真の敵は己自身だと痛切に思う。 日本国の志の欠如は、例えば昨年暮れに報じられた上海総領事館職員自殺事件の対応にもうかがえる。中国公安当局者に弱みを握られ、機密情報の提供を迫られた職員が二〇〇四年五月「国を売ることはできない」との遺書を残して自死した事件を、外務省は川口順子外相(当時)どまりとして官邸に報告せず、中国政府に対しては、口頭での抗議にとどまった。加えて同件をスクープした『週刊文春』の取材を察知した外務省は、昨年十二月、それまでの一年七カ月間、同件を放置して事実上隠蔽(いんぺい)してきたことへの非難を避けるためか、にわかに、中国政府に抗議してみせた。国益を損ねることへの恐れよりも自らの責任が問われることへの恐れに周章狼狽(ろうばい)したかのようだ。 国益を忘れ去ったのは、多くの政治家も同様だ。 豊かな海洋資源を擁する東シナ海は、いまや日本にとって恥辱の海になろうとしている。一九六〇年代から海洋権益確保の重要性を認識し、着々と手を打ってきた中国に対し、日本は絵に描いたような無為無策の外交を展開してきたからだ。 たとえば中国は、七一年には日本の領土である尖閣諸島を自国領だと主張した。七四年には南シナ海の西沙諸島を奪った。八五年には南沙諸島の実効支配を固めた。九二年には領海法を定めて、尖閣諸島を“法律上”中国領とした。この間、七〇年代も八〇年代も、彼らは南シナ海および東シナ海の海洋調査を継続した。 翻って日本では、六〇年代からウルマ資源開発や帝国石油など数社が東シナ海の海洋資源調査を日本政府に申請してきた。だが政府は約四十年間、許可を出さず、日本企業の海洋調査を禁じつつ、他方で中国艦船の同海域での調査は黙認し続けた。さらに、二〇〇〇年には河野洋平外相(当時)が事前通告を条件に日本側海域での中国の調査活動を正式に許可してしまった。中国は日本政府の条件など物ともせず、通告なしで調査活動を展開し始めたが、日本政府はそれを黙認した。 こうした末に、今や中国は東シナ海問題は片づいたとの認識だ。昨年十一月二十四日、王毅中国大使は有楽町の外国特派員協会で、“多くの日本の友人のために”堂々たる日本語で講演、日本が主張する東シナ海を二等分する中間線について既に交渉を通じてお互いに認め合うラインではなくなった旨語っている。 日本政府が中間線の主張を取り下げた事実はないが、記者団二百人以上が詰めかけた会見で、異議を唱え、ただした日本人記者は皆無だった。世界のメディアの前で語られた大使の嘘に、所管省庁の経済産業省、あるいは外務省が抗議した事実もない。それどころか二階俊博経産相は、江沢民国家主席の銅像を日本に建立すべく運動を展開した人物だ。実に、東シナ海問題は中国の考えるとおり、“解決済み”なのだ。 中国の間断のない攻勢と日本の例外なしの屈服のパターンは日本が変わらない限り、加速し続ける。中国研究の第一人者、元杏林大学教授の平松茂雄氏は、中国の大目標はかつての清王朝の版図にまで領土を奪回することだと指摘する。まさに中華大帝国の再建なのだ。 そうした視点に立てば、チベットも台湾も中国の領土だという彼らの主張はつじつまが合う。 中国は自らの国家目標を、米国をしのぐ軍事力で達成すべく、毛沢東の時代から決意し邁進(まいしん)してきた。そのためには文革で二千万人、大躍進政策で二千万−三千万人を死に追いやったように、千万人単位の国民を犠牲にすることもいとわない。無論、国際社会の非難も構わないのが彼らだ。 片や日本は自らを“ハンディキャップ国家”と位置づけ、半人前の国家にとどまり続け、国家目標を“摩擦を生じさせないこと”に矮小(わいしょう)化し、志を曲げ気概を失った。 中国はいま“沖縄も中国領だった”と言う。日本はそれを笑いとばしてはならない。彼らは本気であるから。日本は、中国の覇権主義が沖縄領有にとどまると過小評価してはならない。中国の狙いは大中華帝国の確立、つまり日本国全体の実質支配なのであるから。 中国の大戦略の前に日本がなすべきことはたったひとつ、真の独立国としての志を確立することである。自力で自国を守る気概を養い、そのための大戦略を練ることだ。真の敵は日本人の心の内にある。小泉純一郎首相の後継者には改革のみならず志を求めるゆえんである。[台湾の声」より転載 |
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南京大虐殺が映画化!? 発言番号:72 名前:絶対☆成功!〜 32歳 2006年01月21日16時13分 南京事件、ハリウッド映画にメリル・ストリープ出演…旧日本軍による1937年の南京事件を題材にしたハリウ ッド映画の制作が決まり、来年12月の事件70年に合わせ、世界で同時公開さ れることが明らかになった。 18日付の上海紙「文匯報」が報じた。 同紙や制作協力する江蘇省文化産業グループによると、映画のタイトルは「南 京・クリスマス・1937」で、当時、南京にいた米国人宣教師の目を通して、 旧日本軍が行った中国人への殺害行為を描くストーリー。クリント・イーストウ ッドが監督を務め、同氏と「マディソン郡の橋」で共演したメリル・ストリープ の出演が予定されている。 中国では旧日本軍が南京を包囲した12月13日を「南京大虐殺記念日」とし ており、70年にあたる来年は、各種行事が行われる予定。 (読売新聞) という記事が読売新聞に掲載された。中共の反日大宣伝が行われている。アイ リス・チャンは既に死んだがその大宣伝は健在であった。その反日大宣伝によ り、いわゆる南京事件がハリウッド映画になるそうである。南京事件がもし本当 にハリウッドで映画化されれば、全世界において日本の悪逆非道、中国の反日は 当然であるという印象が与えられてしまうという意味において、非常に危惧して いる。世紀の大謀略といってもよいのではないか。藤井厳喜先生が『騙される日 本人』という本を刊行したが、まさに戦前の日本も騙され、戦後の日本も騙され 続けているのである。 例えば、大東亜戦争の一面には、スターリンの大謀略があったという面があ る。尾崎秀実をはじめとする共産主義者の手によって戦争に追い込まれた一面が ある。もちろん、それが戦争の原因の全てであるとは言わないが、あれだけの大 戦争を始めるにあたって、国家の中枢に共産主義者のスパイが入り込み、大きな 力をもっていたという事実は、きちんと反省しなくてはならないことである。 国際政治の舞台においては今も謀略が渦巻いていることは明らかである。その 一環としてこの映画もあるのである。日本人は「写真」について、“真を写す” ものとして捉えがちだが、今では写真は簡単に捏造できる。その一方で、人間の 視覚効果は非常に大きく、写真によって印象が焼きつく。真贋を即座に見抜くこ とは不可能である。例えば「203高地」という映画を見たら、日露戦争に対し 何らかのイメージが沸くであろう。その人に向かって、203高地などなかった といえば、あっけにとられてしまうであろう。小生とて、203高地がなかった と言われれば、相手の顔を見入ってしまうに違いない。 同様に南京事件についての映像を見て、印象に焼きついている人に、「南京事 件はなかった」と言っても、それは「アウシュビッツはなかった」と言うのと同 じくらいのレベルの与太話に思われるに違いない。事実、アメリカの保守派の間 でも南京事件は真実と捉えられている。それはアウシュビッツと並ぶ全体主義国 家の為せる犯罪であると認識されている。しかし、中国軍が日本人を虐殺した 1927年の「南京事件」は存在しても、日本軍が南京に入城した際に大虐殺を 行ったという事実は存在しない。 「当時南京にいた米国人宣教師の目を通じて」とあるが、東京裁判で証言した マギー牧師は国際委員会の委員の一人で、東京裁判で2日間に亘り証言してい る。しかしこれは耳で後に聞いているに過ぎないのである。ブルック弁護人がマ ギーに「所で貴方自身が目撃した殺人は何件ありましたか」と尋ねると、この牧 師は一人だけ殺害されるところを目撃したとこたえる。さらに「それはどのよう な事件でしたか」と質問されると「中国人が日本兵に誰何されたところ、突然逃 げだし、射殺されました」と答えるのである。戦時下、そして便衣兵(民間人の 服装をした軍人で国際法違反)が跋扈していたシナ大陸において、兵隊に誰何さ れてこたえず、逃げ出すとあっては、敵兵とみなされて当然であろう。「牧師の 耳を通して」ならまだ分かるが、牧師の「目を通して」日本軍の殺害行為を映画 化することなど不可能であろう。 こういう事実に基づいてみると、いかに歴史の真実が歪められているかが分か る。歴史を偽造する中国にいつまで日本は騙され続けなければならないのか。国 際政治とは国益を追求する舞台である。過ぎ去った過去においての国益は追求で きないが、中共は過去の解釈を通じて現在の国益の伸張を図っている。この点に おいて過去に対する解釈が全て中国側に委ねられている状況では、日本の外交は おぼつかない。中国人を見ると、「歴史とは事実ではなく、現在から作られてい る」ということを考えさせられる。100年後、どのような社会になっているか分 からないが、その社会において、このような映画や残っている状況では、「『南 京事件はなかった』と言っていたのは旧軍人、一部右派反動勢力だ」と定義され てしまうだろう。100年後の未来の日本においては、「軍国日本がナチスのアウ シュビッツにも匹敵する南京大虐殺という悪逆非道を行った」という話が定着す ることを思うと暗澹たる思いと同時に、一命を擲ってまで祖国を守り抜いた先人 に申し訳なく思わざるをえない。「闘う保守」より転載 |
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しかし、現時点でユダヤ側が中国の捏造史である南京事件を 発言番号:73 名前:タキシード仮面 28歳 2006年01月21日17時15分 映画にする事に何のメリットが?ハリウッド=ユダヤヨイショ映画ですからね。中国指導部とユダヤ中枢が対立し、暗闘してる現在、ユダヤ側が中国の捏造ヨタ話を映画化してまで真実の様に装う必要性は? 日中関係を険悪化させて又しても武器輸出で儲けたい積りか?相変わらず単純なワンパターンだこと。中国指導部のバカ達は分っていてユダヤの策略に乗せられているのか?、それとも本当に激バカでまんまとユダヤの戦略に操られて るのか? これはユダヤ側が日中共倒れを画策してる一環では?×さんは如何お考えですか? |
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南京大虐殺f 発言番号:74 名前:x 43歳 2006年01月21日20時58分 最近は真珠湾や硫黄島 大和と戦争物が多いようです。 これもハリウット映画を国策で影響しているアメリカ国家の謀略的な面があるのでしょう、、 確かに映像は人々を魅了して真実を都合よくも捻じ曲げてしまう。作り手の国の主観で色眼鏡をかけて製作されるから、、 日本も統治占領した南方諸島住民には映写機と発電機を用意して国策映画を見せて洗脳政策を取り、ヒットラーの演説フイルムなど今見ても鬼気迫る物がある。チャップリンの独裁者はチャップリン自信ユダヤ人であり、彼の名声の影響力で世界はヒットラーに好感を待つはずはい、、 ●70年前に作られたディズニーの天然カラー「脅威」 白雪姫やピノキオなど当時カラーで製作され、現に今も名作として人々の心の中で生きている!!また欧米の文化思想を広め貢献している。 ×映像化されたら最後、何度も時を隔てて見る事になり洗脳され影響されて思考も事実と混同し固定化されてしまう。 南京大虐殺に関しては東京裁判で陸軍大将 中国派遣軍総指令官 松井石根が南京大虐殺の責任により死刑判決を受けており国際的に事実と認定されている。 さて、、事実だったのでしょうか、、南京を攻略した日本軍は一万人の捕虜を抱えて給食でした。われわれが食べるだけで精一杯なのに、一万人分もの食事など与える事ができず、軍の以後の作戦行動にとって荷物となり、軍司令部の命令は捕虜の引き渡し、後送である、、 ×無理な命令が出た場合でも日本軍の中では必ず、実行しなければならなかった。部隊により捕虜を開放してり 又虐殺した部隊は理由付けが必要で「捕虜の殺害という形でとにかく部隊は捕虜から自由になれる」 それで氾濫を起こした為に射殺したと上層部に報告した。 派遣軍司令部の方針は、16師団に接収→捕虜の殺害→上海へ後送と三転し、滅裂になり、各部隊も、その中で巧く無理な命令を各自処理したと思われる、、 だから南京大虐殺は一環した証言を得るのが難しく虐殺は あったとも無かったとも言われています。 ただ日本人として映画化されるの恥ずかしく、屈辱的で残念です、、 |
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南京大虐殺は事実でしょうか 発言番号:75 名前:x 43歳 2006年01月21日21時28分 南京大虐殺は事実でしょうか、、、 南京を攻略した軍は捕虜を一万人も抱え 以後の作戦行動に支障もきたし、最大の問題は問題は給食でした。われわれが食べるだけで精一杯なのに、一万人分ものメシなんか、充分に作れるはずがありません。 又、軍司令部の命令は捕虜の引き渡し、後送であるから、これは殺してはならない、ということを意味する。 これは、どだい無理「後送」な命令であるが、無理な命令が出た場合でも日本軍の中では必ず、実行しなければならなかった、、 又 軍司令部の命令も接収→捕虜の殺害→上海へ後送と三転し滅裂に そこで各部隊事に処置が異なる事になり捕虜を開放した部隊や 問題処理に虐殺した部隊は軍命令違反になるから理由付けが必要であり 反乱を起こした為に射殺したとの密約を大佐クラスで承認し実行したようである、、 ×軍司令部の命令が滅裂で、各部隊が問題解決を独自に行なった結果として一環した証言わ得るのが難しく、南京大虐殺は あったとも、、無かったとも、、 これが映画化され、何度となく見る事により史実と人々の心に焼き付けられる事は日本人として恥ずかしく残念です、、 ちなみ東京裁判では 陸軍大将 中国派遣総指令官 松井石根は南京大虐殺の罪により絞首刑にされ虐殺は事実と立証されているが、、 映画はどこの国も政府の国策に沿って政策され 一種のプロパガンダであり最近、戦争映画が多く、日本への偏見に繋がらないかと危惧します |
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×さん、事実である訳ないでしょが。 発言番号:76 名前:タキシード仮面 28歳 2006年01月21日23時29分 虐殺と言う言葉の定義にもよりますが、事実を時系列に沿って再現するとこうです。 蒋介石軍との野戦に勝利した日本軍は国府軍を追撃して当時の首都南京に迫りましたが、南京城内に乱入した国府軍の兵士達は南京市民から略奪・暴行の限りを尽くし、戦場で略奪してから南京から立ち去ろうとしていましたが、 日本軍の追撃速度が速く、日本軍に南京城内に突入され脱出が不可能になり 日本軍との市街戦になりました。ここで整理すべきは、 1、南京に最初に乱入したのは蒋介石軍 2、自国民である南京市民から戦場略奪・婦女陵辱の限りを尽くしてから脱出しようとした。 3、日本軍の追撃速度が速く南京城内に突入した為市街戦となった。 4、当然、流れ弾で死んだ南京市民も存在した。しかし少数である。 5、蒋介石軍の兵士が軍服を脱ぎ、便衣隊として国際法で禁止されている不正規ゲリラ攻撃を日本軍に仕掛けた。 6、日本軍は蒋介石軍の便衣隊を国際法違反の違法ゲリラとして攻撃殲滅した。 7、しかし、当時南京に居たのは最初から中国贔屓の偏向欧米マスコミであった。 結果的に現在、日本軍がしたとされる大虐殺の実行犯は国府軍のレベルの低い 敗残逃走兵であり、蒋介石軍が起した自国民虐殺・婦女陵辱の罪を後から 南京城内に突入した日本軍になすり付けたに過ぎない。 欧米のアホマスコミは日本軍へ不正規ゲリラ攻撃をかけた国府軍兵士を日本軍が殲滅した場面を見て、国府軍の戦争犯罪を日本軍が起した物と誤解(悪意の 故意の歪曲報道ですな)し、世界に広めた。それが南京大虐殺の実態である と最近の研究ではそこまで究明されてます。 ×さん、こんな歪曲宣伝に引っ掛かるのは今時余ほどの激バカだけですよ。 |
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残念ですが、、大虐殺は行なわれた 発言番号:77 名前:x 43歳 2006年01月22日06時27分 私は逆に調べれば調べる程、虐殺が事実と言う疑念に捕われます。 南京市は南北約二里東西約一里半の地域を占め、四辺に堅固な城壁を廻らし、今次事変前迄は人口約一〇六万を擁し、国民党政府の首都であり 反日撹乱工作隊」説は、南京における日本軍の乱暴狼藉を、実は中国側の「反日撹乱工作隊」の仕業であった、と決め付ける議論です。 ●常識ではありえない「説」「南京事件」論議では大変ポピュラーなものだが論壇では、当の東中野氏以外に、この説を積極的に唱える論者を見かけることはほとんど無い。 南京防衛のために兵員を急募・徴兵した。輸送や塹壕堀りに当たる軍の要員は通常の兵員とは別の制服を与えられていた。このことが服装が四分五裂であるとの印象をもたらし戦闘員ではなかったが、純然たる民間人でもないという軍要員が多数混じっていた。 ●南京大虐殺で言われる「便衣兵」とは、通常の意味での「便衣兵」ではなく、正規兵が逃走時に私服化したものを指していることになります。この時、敗残兵は、戦意を喪失しており、その多くが武器は捨てていました。『南京戦史』などの記述は、日本軍の主観的な判断として、敗残兵を「便衣兵」と見なしていたということなのでしょうが、本来の意味である「分散し、かつ移動性の高い軍事組織が軽火器を使用して奇襲・待ち伏せ等によって行う交戦行為(『国際法辞典』より)」を行うという意味での「便衣兵」ではありませんでした。 ×公式な資料で安全区内の掃討を担当した歩七は、十二月十四日より二十四日に至る間、便衣兵六、六七〇名を処分した。また戦車第一大隊第一中隊(歩七に配属)は戦闘により撃滅した七、八十名のほか二五〇人を捕虜として収容。以上を含む第九師団の処分累計は約七、〇〇〇名である 国際法に照らして虐殺である!! ×当時南京に居たのは最初から中国贔屓の偏向欧米マスコミであった これを日本寄りと思われるドイツ国の証言を紹介します。 ● 発信者―ローゼン 1938.1.13付南京ドイツ大使館分館 大使館でも略奪が日本兵により行なわれ。その後、日本のある領事館警官が現れて、中国人が犯人であると証言させるため、大使邸のクーリーに五○ドルを手渡した。かれは殺されるのを恐れて金を受け取ったが、その後ドイツ人の庇護を頼りに真実を語った。身の危険を案じて証言を他言しないよう懇願した。 まるで発狂したかのようにほしいままにわが同胞の財物を略奪し、南京在留外国人の財産といえども強奪を免れなかった。敵兵はなんと外国人の住宅にも公然と押し入り、洗いざらい調べ上げ、値打ちのある品物を強奪した。 ☆のちにドイツ大使館は日本軍当局に賠償を要求し、盗難届も作製した。日本軍当局は調査後に賠償し、かつ事件を起こした兵士を処罰することに応じた。しかし調査のとき、日本軍当局は番人を脅迫して、わが中国軍民によって略奪されたと認めさせたのである。番人も威嚇されたため承認するよりほかに仕方がなかった。恥知らずの極みというべきである (「ドイツ外交官の見た南京事件」) 昭和十五年九月から十九年八月まで南京の支那派遣軍総司令部参謀部第二課に勤務する間 敵脱出部隊の殲滅戦を担当した当時の現役中隊長の体験談には耳を覆わずにはおれない事実も聞かされた。 要するに、「見なかった」「やらなかった」ということと「無かった」ということは別なのである。真に遺憾なこと徴発について ― 本追撃間悪路と急追のため糧秣の補給ができなかったので止むを得ず徴発を許した。この時の注意とし 荻洲師団長は南京への進撃途上においても皇軍の乱暴な軍規の乱れを目の辺りにし ○私利、私欲のための徴発は之を絶対禁ず○暴行、強姦はもっとも忌むべきことなり●皇軍に於いて宣戦を布告せず戦闘行為を敢てするに至りたるは、支那民衆に対しては決して戦意あるものにあらず、 ●荻洲師団長が、自軍に対して、「火つけ、どろぼう、人殺し、勝手しほうだい」との認識を持っていた様子であることが注目されます。先の「暴行、強姦はもっとも忌むべきことなり」との注意喚起は、その裏返しと見ることもできるでしょう ☆又、勇気ある兵士の告白は実名で数多くありますが、南京攻略の進行スピートをあげる為に 南京の手前で中隊長が「南京に入ったら、強盗、強姦、殺人を許す」と命令を出した!! 『おかしな奴は集めて殺してしまえ』> ただ上から「男見たら殺せ」と命令> あるいは「人見たら殺せ」とな。何しろ、喰うか喰われるかの戦争だと>「子どもにしても年寄りにしても誰でも全部殺してしまえ」と聯隊長の命令がでました。> 「男であろうが女であろうが生かしておくな、みんな銃殺や」と、等、指揮官の暴言が兵士に無差別殺人の許可を与えた、、、 ●兵隊は何事も命令なしで勝手にやってはならない、、、そして南京に入ってから「外国権益のある所は絶対入るな」と注意されました。第16師団歩兵第33連隊 第2大隊などの証言より 長くなりましたが、日本軍の意識はこのようなものであったのです、、 残念ですが、私は東京裁判うんぬんで無く 一兵士の戦場体験を下で 南京大虐殺はあったと認識します!! とても悲しむ事です。 |
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しかし、×さん、そうなると矛盾を生じますよ? 発言番号:78 名前:タキシード仮面 28歳 2006年01月22日11時26分 私も虐殺?、戦争ですから日本兵が中国人を一人も殺さなかったとは言いませんよ。民間人であってもベトナム戦争の様に花かごの中に爆弾を仕掛けて相手 を爆殺すれば爆弾テロやゲリラとして殺されても仕方ないのでは? それと最近になってアイリスチャンが中国共産党から多額の資金を受け取って 南京の虐殺事件をデッチ上げて「南京大虐殺」の本を書く事を依頼されて 出版した事が明るみになった事はどう説明するんですか? つまり、便衣兵や日本軍に対して攻撃的な市民を殺傷した事と20万以上の市民を皆殺しにした事は=ではないのでは?シンガポール攻略戦の時もイギリス人と結託して甘い汁を吸って来た華僑は日本軍にゲリラ攻撃を仕掛けて来て 攻撃・殺傷されましたがアレは「シンガポール大虐殺」なんて言われてませんよ。 それに戦前の南京市の人口が二十万程、処が虐殺されて人口0になったとすれば終戦二年後の47年に周辺人口を合わせても27万以上と言うのは可笑しいのでは? つまり、日本が大虐殺したと言うなら日本の国家意思として大虐殺を政策として決定したのか?と言う事実と方面軍司令官レベルの命令でなく、中隊長レベル、小隊長レベルが督戦の為に言ったセリフをマトモに受けたバカな兵士がいたとしてそれだけで「大虐殺」と言う程の殺人が出来るのか?と言う疑問がありますが? 個別の事実と日本の国家意思の歴史的事実を混同してはなりますまい。結局は南京で被害を受けた者は正体が日本軍であれ、蒋介石軍であれ、恨み言を 言い続けるしか無いのでしょうが、それを悪用されてはなるまいと言うのが 私の考えです。 |
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事実無根では無かった、、 発言番号:79 名前:x 43歳 2006年01月22日14時19分 戦争ですから日本兵が中国人を一人も殺さなかったとは言いませんよ。民爆弾テロやゲリラとして殺されても仕方ないのでは? ●ゲリラが国際条約の取り決めによる保護の下にない事は言う迄もありません、、テロ「民族的な民衆の抵抗」は無かったと断定もできませんが、問題は大量の国民軍捕虜を集団で機関銃により虐殺した事です。 日本軍の捕虜に対する国際又人道上の意識の欠如は仮面殿にあえて説明する事も無い、、カンヌの森でのドイツ兵に対した虐殺と公平に比較して検討してほしい。 アイリスチャンが中国共産党から多額の資金を受け取って、、 ●内容を把握していませんから お答えできません 歴史家や中華政府の見解より、歴史の生き証人の事実目撃談を見据えて下さい。 つまり、便衣兵や日本軍に対して攻撃的な市民を殺傷した事と20万以上の市民を皆殺しにした事は=ではないのでは? ●私も20万虐殺は捏造だと思いますが「南京で死んだ人の数は一般人(城内+江寧県)一・五万人、兵士三・二万人」で計約五万、うち日本軍による不法殺害は、兵士○・八万、一般人〇・五万、計およそ一・三万人と推定する説に賛同します。 死人に口無しです、、 攻撃・殺傷されましたがアレは「シンガポール大虐殺」なんて言われてませんよ。 ●北部、南部仏印などシンガポールなどは植民地の解放と民衆も受け入れ日本軍も山下将軍の統率の下でアジア解放の為、正義の戦いの為士気も高く戦争対効果に殺傷があっても相殺されてしかるべきだろう 引き換え中国は侵略された国家と虐待には黙認する必要は無い それに戦前の南京市の人口が二十万程、処が虐殺されて人口0になったとすれば、、 ●南京市の今次事変前迄は人口約一〇六万です。 日本の国家意思として大虐殺を中隊長レベル、小隊長レベルが督戦の為に言ったセリフをマトモに受けたバカな兵士がいたとしてそれだけで「大虐殺」と言う程の殺人が出来るのか?と言う疑問がありますが? ●ヒュマニズムのかけらも無い軍記に厳しい皇軍であり 命令であったからこそ、ここ迄野蛮な行為が平然と振舞えたのです。証言では憲兵迄もご強姦や無意味な殺人を行なっていたとあります。 ●首都の陥落では古来から略奪 強姦 暴行は切っても切れない ベルリンでの資料を紹介します。 ベルリン】最も少ない見積もり(確実例)で8万人、11万人、最大の見積もりによれぱ女性人口140万人の60−70%(84−89万人ソ連兵は45万人である。その結果強姦された女性の20%が妊娠していた。そのうち90%は中絶し、10%が出産した。1945年と1946年に生まれた子どもの5%が「ロシア人の子ども」だった。その結果約1万人の女性が強姦のために命を落とし 被害者年齢は12歳から70歳に及ぶ。 ■南京■においては約25万人の市民のうち2万人が強姦の被害を受けたと報告される(外国人の見聞による)。日本兵の数は7万人である。別の報告では8万人という。中国人の間では南京に処女なしと噂された。岡村寧次中将は日記において強姦件数数万と記している。これは南京城内のことと思われる。近郊農村においては南京城内に軍紀が少し回復し、慰安所が開設されたあとも長期にわたり、強姦が継続された。強姦後の妊娠、出産数の記録はない。中国においては医師の堕胎を受けることはほとんどなく、無理な堕胎によって体をこわすことが多かった。不幸にして生まれた子は例外なく「間引き」によって処分されたらしい。被害者年齢は8歳から80歳に及ぶ。 個別の事実と日本の国家意思の歴史的事実を混同してはなりますまい。それを悪用されてはなるまいと言うのが、、 ●私はこの戦争に対し主張する事と謝罪する事を見極める事が大事と思います、うやむやでは水掛論となり 国家の指針もあいまいなものになり 憎しみは癒える事がありません、、、日和見主義の政治でなく 息を長く持って中国とも理解し合える事を願ってます!! |
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中国の民族性は事実の拡大解釈・誇張癖が有る事は 発言番号:80 名前:タキシード仮面 28歳 2006年01月22日15時41分 ご存知ですね?ならば私も中狂の嘘を指摘させて貰いますが、 その前にカンヌの森でなく、カチンの森事件ですね。アレはソ連軍がロンドンに亡命したポーランド亡命政府に忠誠を誓う高級将校をカチンの森で惨殺した 話です。南京とは意味が違いますが? 1、アイリスチャンの事は後で調べて下さい。 2、現に当時の南京市民の中に「青天白日旗」の軍旗を持った部隊の将兵に暴行を受けたと言う証言はどう考えるのですか? 3、当時蒋介石は自分だけ南京から脱出して部下の将兵を置き去りにして逃亡し、部下に降伏の選択権を与えなかったので自暴自棄になった国府軍将兵が多かったと当時から指摘されていた。 4、降伏するなら最上級者が敵の司令部に趣いて武装解除と武力行為の停止に同意しなければならない。しかし、誰からもその申し出が無い以上、戦闘の継続と考えざるを得ない。 5、当時、敵である国府軍将兵が集団でゾロゾロと日本軍に近付いて来て「降伏するのか?」と思って攻撃を差し控えた日本軍部隊を急に攻撃して来た事例が頻発していた。そうなると日本軍としては自衛の為に偽装降伏攻撃を防ぐ為にも集団でゾロゾロ無表情で近付いてくる国府軍将兵は攻撃せざるを得なかったとある程度将校・下士官であった人達の証言ではそうなってます。 6、通州のプロ市民や最近の農民暴動で当局に暴行・怪我を負った市民に対して「外国には余計な事を言うな、何も言わないで黙っていれば市の金で病院に罹らせてやる」と脅しめいた通告を受けた農民が多いそうですが、 歴史の目撃者・生き証人がいるから歴史の真実だとは言い切れないんですよ、 中国の場合は。何しろ、自国民を脅迫・圧力をかけてでも、歴史の真実を歪曲 して自国に都合良く宣伝の材料にしようとしてるんだから。 物事を調べる場合、相手方の記述ばかりでなく、当事者や中立的な存在の方の記録や発言も調べて総合的に考えるべきでしょう。映画の一コマだけを見て その映画の最終的評価を決めてはなりますまい。 |
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事実だけを見極める 発言番号:81 名前:x 43歳 2006年01月22日17時09分 1、アイリスチャンの事は後で調べよう。 2、現に当時の南京市民の中に「青天白日旗」の軍旗を持った部隊の将兵に暴行を受けたと言う証言はどう考えるのですか? ×城内には敗兵が流入し、逃避行に備え食料品店を襲い、日本軍の侵攻を遅らせる為に公共なインフラ破壊も行なった 支那軍は最後の抵抗を見せていたが、午後、城内の支那兵も敗走を始め、唯一の脱出口である下関埠頭をめざし撤退中であった。混乱の中で同族同士でもあきれつはあるだろう。 3、当時蒋介石は自分だけ南京から脱出して部下の将兵を置き去りにして逃亡し、部下に降伏の選択権を与えなかったので自暴自棄になった国府軍将兵が多かったと当時から指摘されていた。 ×日本軍が南京に迫りつつある12月7日、蒋介石は宋美齢とともに廬山に去り、蒋介石離脱は市内の混乱を激化した。蒋介石は重慶に首都を移転中であったし、広大な大陸の中、南京に拘る必要なくで蒋介石自身が死守しなければならない理由は無い。士気の低下はあったろう 4、降伏するなら最上級者が敵の司令部に趣いて武装解除と武力行為の停止に同意しなければならない。しかし、誰からもその申し出が無い以上、戦闘の継続と考えざるを得ない。 ×戦闘は混沌としていて指揮を欠いた結果 集団投降ができなかったとおもわれるが 実際問題日本軍は武装解除後の正規捕虜を抱えたのは事実である。捕虜は保護する義務がある。 5、当時、敵である国府軍将兵が集団でゾロゾロと日本軍に近付いて来て「降伏するのか?」と思って攻撃を差し控えた日本軍部隊を急に攻撃して来た事例が頻発していた。そうなると日本軍としては自衛の為に偽装降伏攻撃を防ぐ為にも集団でゾロゾロ無表情で近付いてくる国府軍将兵は攻撃せざるを得なかったとある程度将校・下士官であった人達の証言ではそうなってます。 ×これが合法的な打ち合わせ済みの捕虜の対処の一つ虐殺の理由付け もちろん全てでは無い 収容後に開放した部隊もある 6、後に知りたい。 物事を調べる場合、相手方の記述ばかりでなく、当事者や中立的な存在の方の記録や発言も調べて総合的に考えるべきでしょう ☆私のこれ迄の記述は日本兵士の証言だけに意図的に絞ってきました。 真意を測られていらっしゃらないようですね。ドイツ大使館の報告などは大使館員として確かな分析により信頼に値しますし、日本軍も略奪 横暴を認めました。 私は中国側の見解には最初から疑問を抱いての これ迄の記述である!! ●日本の勇気ある兵士や指令官の告発の弁を尊重したしだいです!! 20万人、、今はさらに50万と南京大虐殺は中国政府に捏造されて日本を落とし込む陰謀であると思う、 しかし日本が虐殺が無かったと、あく迄主張する事は相手の土俵に上がり論争に引きずり込まれるのみである。足元を踏まえて事実だけを見極める事が大事である。 最初の言葉に戻ろう、、南京大虐殺は、あったとも なかったとも、、 それは良識ある人々の心の中にゆだねよう、、 |
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要するに日本側が南京「大虐殺」は無かったと主張するのは、 発言番号:82 名前:タキシード仮面 28歳 2006年01月22日23時06分 ナチスの様に、国家の決定した政策として虐殺をした事は無い、と言いたいのでしょう。×さんは日本は戦時国際法規を守らなかったと言われますが、 ジュネーブ条約には加盟してませんでしたが、陸海軍はジュネーブ条約の内容 を小冊子にして将兵に配布し国際的批判を浴びない様に配慮していた事は事実です。 さて問題は虐殺の定義ですが国家犯罪として無抵抗の相手を殺した事を虐殺と見るのか?それとも戦闘の流れの中で大量に敵軍将兵を殺すと虐殺になるのか?捕虜虐殺と言われますが、どう言う状況で国府軍捕虜を射殺したのか状況 が見えない事には抵抗・刃向かって来て射殺したのか、食料負担を減らす為に殺したのかで虐殺か否か大きく変ると思いますが。 更に7、として南京大虐殺を先に言い出したのは米国です、広島・長崎への 民間人への核投下を正当化する為に言い訳として言い出したそうです。 処が、当の中国当局は南京での大虐殺には抗議しませんでした。後になって 対日交渉上有利なカードになると分ってから言う様になった事からして南京 での民間人被害は「大虐殺」として中国当局が問題にする程の人数ではなかったと言う事が推定されるのです。 ×さんの指摘通り、民間人・国府軍将兵合わせて1・3万人も死んでれば良い方です。1,3万人この数字で「大虐殺」等と言い掛かりを付けられる事を 許して置いて良い物でしょうか? 南京の事を考えると腸が煮え繰り返る思いですので南京の事に関してはこれで 筆を置きたいと思慮します。 |
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東京大虐殺? 発言番号:83 名前:x 43歳 2006年01月23日20時14分 結びに、、東京を南京 津下関埠頭を江戸川橋 相手は帝国ソビエト軍としてお話をさせて下さい。「内容は日本軍の兵士の証言からです」 東京を目指し進行しているソビエト軍に対し 我が陸軍の防戦も虚しく 東京の外堀迄進軍して来ている。ソビエト軍は補給も伸びきり、進撃中に物資倉庫や民家迄、押し入り略奪をほしいままにしている、東京も4分の三は住民を避難さしたが、いまだ25万人が取り残されている 東京でソ連の進行の時間を稼がねばならない、、 ●東京防衛には臨時で徴兵した青年や女子が含まれ戦車壕や防衛陣地作りや救護、弾薬補給など支援の為国民服を着用し支援活動中である。 苦しい進軍のソ軍は弾薬、食料等欠乏の中 東京を落とせば上官が略奪 強姦 暴行と好き勝手にさしてやると兵士を鼓舞する、又、無差別的に殺しても良いとの事である。 防戦虚しく、、 東京に侵入したソビエト軍は残存勢力の掃射作戦において白旗を立てて投降してきた日本兵を情け容赦せずに機関銃で撃ち殺し民間人も国民服を着用していた為に兵士と混同され、殺された又、ソビエト軍は進軍中に無差別的に殺しても良いと言う指示もあり 拘る執ようはなかった、、 江戸川橋に退却中の民間人であるが 老人 婦人 子供 傷病兵と混じりあっていた為 攻撃をためらう機関銃手に上官が あれを逃せば再起し又、襲ってくるのだと叱咤 機関銃が火を吐き 弾から我が子を庇いながら倒れる母 もがき苦しむ人々 地獄のようであったと言う、、 「 南京攻略戦で、抗州湾に上陸した第六師団(熊本)が、南京の下関集まった数万の兵達を、機関銃掃射、砲撃、あるいは戦車、装甲車などによって大虐殺を行い、白旗を掲げ降伏した者を皆殺しにしたというので、軍司令官松井大将が「行軍にあるまじき行為」と叱り、ただちに死体を処理せよとの厳命を下し、毎日六師団が死体を焼却するやら、舟で揚子江上に運び捨てているなど、現場は実に惨憺たる状況である」 さて、問題は捕虜の処分である、、取る気も無いのに数万が集まってしまった、、処理の方法であるが川が近いので 捕虜を後ろ手に縛り 川に突き落とす! 又は捕虜に捕虜を生き埋めにさにした「貴重な弾薬と労力を節約する為」ここで肝心なのは虐殺の証拠を隠滅する事であった! 「川には死体が溢れて川の吹き溜まりには死体が重なり山になった」 ◆身元が分からないように顔面を潰したものや、まず例外無く上半身裸か裸体で殺され これは制服によって兵士か民間人か判別できないように処置された。 「裸体で後ろ手に縛られている死体が多数から投降した後で服を脱がされた上で手を縛られ 殺された事が分かる」 東京を鎮圧したソビエト軍は民家や大使館迄 見境なく略奪をほしいままにし 取り残された市民には暴行のし放題で 私としても触れたくないのですが、、、 ■民家に押し入り夫の前で婦人を強姦したり、婦人が抵抗すると腹を裂き殺し 僧侶に婦人を暴行するように強要し僧侶が断ると殺し、楽しんでいたと、、 部隊長の命令で女性を誘拐してきて部隊中で しばらく持て遊んで飽きると殺したり 又、誘拐してきたりと、、首都の女性は服を着る暇も無い位 裸体だったと言う、、又 道端には女性の裸体の女性の死体がいたる所に散乱し下半身には棒や紙屑が突き立てられていたと言う、、×伝家の宝刀で捕虜の首を何人切れるか競争して遊んでいたと、「この話だけは兵士に漏れ伝わる事である」 ×全てが日本側の証言で構成しました、、これが虐殺でなくて何であろう、、とても悲しくなるのは私だけでしょうか、、 日本側の虐殺の最大人数は推測十万人から、無かった迄 幅が広く 中国は最低二十万人から主張している、、これは殺された人の数の問題以前に、、 ●中国民族の日本人に対する怨念であると思います、、虐殺された人々をを理解しやすいように日本に立場を変えて お話をさして頂きました。 これで南京虐殺の お話や論議は勝手ですが終わらして頂きます。 仮面殿も 話を語らせて頂ける機会を頂き 有り難う!! |
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旧731部隊に属していた兵士や、強制的に徴収された 発言番号:84 名前:タキシード仮面 28歳 2006年01月23日20時41分 とする慰安婦問題の生き証人となった兵士達の証言ですが、当時、その戦線に存在しなかった兵器が写っていたり、731等は満州での話なのに華中や江南 の風景が写ってる写真を証拠写真として出したりとか、旧軍の生き残り兵士 の証言だから正しいとは言い切れないのです。 旧社会党や朝日、毎日等の捏造圧力とでも言うべき物は確かに存在します。 ある政党や組織に依頼されてデッチ上げの証言をしていたとすれば、その証人が二度とマスコミの前で証言・出演依頼に応じなかった理由も理解できます。 証人の証言と証拠として出された写真等の内容が矛盾する場合、×さんはどちらを信用するのですか?私は戦後、ソ連や中共に抑留され洗脳されて思想改造された者は基本的に信用していないのですが。 |
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偏見はいけない 発言番号:85 名前:x 43歳 2006年01月24日06時00分 慰安婦問題も捏造とでも おっしゃりたい訳ではありませんよね、、 従軍慰安婦は日本軍により兵士の慰安の為に 軍内に設けられた 正規の制度である。 またこのような特殊な制度を設けた軍隊は世界を見回しても類例が無く 特殊である、、人員は内地からの派遣された方や現地にて徴発の人々 白人も含まれる。 ×仮に複数程度の偽造写真や偽証にて従軍慰安婦問題を否定する事はできい、 ×その当時のその問題に対する正規の双方の資料、記録又証言を一番に捉えつつ 戦後はその問題を整理した上で論じる事が大切である。 ▲ソ連や中共に抑留され洗脳されて思想改造された者は基本的に信用していないのですが 証言が膨大な人々の数で内容が一致したる事において思想改造やでたらめと決めてかかるは、話にならない。もの事を自分の目と知識だけに頼る事は見識を狭くし 独善的に社会に対しての偏見となりうる。 ▲証人の証言と証拠として出された写真等の内容が矛盾する場合、×さんはどちらを信用するのですか? このような事があっても 大多数の視点から見て矛盾が発覚するものであり 公平な捜査の上で結論を出すべきである。 |
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従軍慰安婦は自由意志と仮定して 発言番号:86 名前:x 43歳 2006年01月24日09時38分 従軍慰安婦 真に分かりやすい造語です。 戦中に慰安婦は存在し遊郭から応募して「外地の応募も含む」 日本兵士の慰安を目的として海外に派遣されました。 ☆第二次大戦における各国政府や軍隊にとっての共通の悩みは、「性病による戦力の低下を防ぎつつ、いかにして若い兵士達へ適当な性の捌け口を与えるか」でした。 ●近代は女性の人権が確立しつつある中で女性の性への強制的な行為は避けなければ当然ならず 欧米は女性部隊やナースに期待しつつ駐屯地には歓楽街の設置は日本も含めて「遊郭」始め当然の事でありました。 ▲今日問題になっている従軍慰安婦問題は強制連行され 無賃金で性奴隷にされた人々がいるのでは無いか、、と言う事です。 ☆自由意志での行為により金銭を代償に貰った方は国際通念上「政府間の認識」で 日本が非難される事は無いのです、、。 ■さて、問題があります、自由意志「?強制連行も一部はあった」での行為により彼女達も破格の蓄財を築いたと日本側の資料での答弁です。 ×彼女達は行為によって現地通貨で現金で支払われたのでしょうか?、当時日本が進駐した各国では軍の物資の購買では日本政府保証の軍票で代価が支払われており、戦局の悪化と共に信用が低下し購買に支障をきたしていましたが、抑制された現地においては取引せざえるおえませんでした ×又、戦時貯金制度、戦時貯蓄債券「戦争の資金を得る目的」が日本国民。外地住民に半ば強要され蓄財が奨励されました。 ××これは 昭和21年に行われた預金封鎖などによって紙クズとなったのです。日本の海外における資産「鉄道 工業基盤 金融資産」は凍結、没収され 軍票は元より日本政府保証の貯金も戦後のどさくさの中で効力を失いました、、 突然の敗戦によって「日本資産換金窓口の退去」」彼女達は「日本人も含む」陸軍大将並み程の高給にての仕事の報酬を貰っていない方が多数 ▲戦後保証は済んだ事との政府の見解の中で 自由意志「?」にて性を売ったと言えど彼女達や 今だに日本が発行した軍票や戦時国債「物資への代償」を現地の人々は大切に命の代償として保管していて保証の返済を日本に要求しているのです。 ☆私はけして慰安婦問題を金銭的な問題と捉えている訳ではありません、、国際間の定義、合法 違法の見識からの発言です 理解をお願い致します、、、 |
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以前、森村清張の悪魔の飽食では、 発言番号:87 名前:タキシード仮面 28歳 2006年01月24日11時28分 確かに、証拠写真が内容と矛盾してデタラメだったり、その証人の証言が後に デッチ上げだと判明して大騒ぎになった事を記憶しておりますが。 従軍慰安婦も日本独自の制度ではなく、各国にありましたよ。ドイツ軍はロリアン軍港や北欧部隊にもありましたし、米軍も東京進駐後に慰安婦を要求して来ました。 問題は自由意志か強制かですが戦前まで地方の農家には小作料や税金を払えないと「人買い」と称する人達が来て美人程高値で買い取って行ったそうです。 今で言えばAV業界や芸能界のスカウトみたいな物ですか。 その女性達を遊郭や軍の慰安施設に売ったり派遣して営業してたソープの先祖 みたいな業界もあったんですよ。ちなみに当時の村役場では「娘買います」と言う人買いのポスターを張って娘売りの仲介をしてたんです。 今の時代の常識で人買いは怪しからん、従軍慰安婦は怪しからん、と言っても 当時の社会がその存在を良しとしないまでも必要悪と認めてた時代の事を今の感覚で批判してもねぇ。当の娘達が美人程高く買われた事から、「自分は美人だから高く買われてそれだけ親を助けられた」と喜んでいたんですから。 今の時代に街角で若い娘をスカウトしてAV業界にデビューさせるのも後世になれば人身売買で慰安婦扱いしたと言われかねないんですよ。時代にはその時代々で「その時代の空気」と言う物があるのに。歴史を研究する者が厳に戒めるべき事です。 今の時代の常識と昔の時代の常識が常に一致する訳ではないので一概に恥ずべき事とは言い切れないんですよ。さもなくば今の我々の時代も後世の子孫の時代の価値基準から見て恥ずべき時代、恥ずべき人間達と結論されかねません。 |
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慰安所 ピー屋 発言番号:88 名前:x 43歳 2006年01月24日14時39分 慰安所 ピー屋と当時 兵士に呼ばれていました。 ■紹介するのは私の所有する日本軍戦記「多数所有」に数行から一ページに満たないものからの複数抜粋で事実と確証するものです。 遊郭や慰安所は各拠点基地「サイパン パラオ 大陸上海、各都市等々」に併設されていました ●遊郭や慰安所は将校用 下士官兵用と分けられており下士官兵が将校用を使用する事は禁じられていました。又 日本人 朝鮮人 中国人の順に値段も違っていました。 ●軍人は隊から外出する再には使用するもしないもサック「コンドーム」を支給され 軍が性病感染には特に防止の力を入れていました。又軍隊の外科手術は麻酔を使用しないので性病治療の激痛から 性病の事実を隠し悪化 あまりの苦痛から死に急いだ兵もあったと言います。 ☆兵隊は隊務から離れて命の洗濯「明日をも知れない命」を遊郭で恋中 好みの芸者をあげ酒を酌みひと時の安らぎを得ます 特に特攻に出陣する方々は、喜怒哀楽が激しい中で遊郭の女性は精一杯の奉仕を、、 自分達がしてあげられる器の中で最大の慈しみの心で接したそうです。 ☆談話として、、 荒れた特攻隊員が若い芸者に多勢の宴会の席で乱暴をはたらき始め それを見て年増の芸者が制止し そんなに見たいならと皆の前で股間を開き 股間に徳利を挿入し体温で暖めて 何本もつけて芸を披露、隊員達は喜び心良く呑み 南海の藻屑と消えてしまいました、、年増の芸者の芸者は そのような芸は初めてながら 特攻で亡くなってしまう若者を考えると忍びなくと、、 後ですすり泣いていたとの事でした。 ■又 高級将官が移動する処 高級慰安婦?が追従する事は珍しく無く 山本五十六大将一行と別便の飛行艇で南洋基地を移動して来ました。 ××高級将官を相手にする慰安婦は 接し方が悪いと将官に刀で切られ死亡する事もありました。 遊女が亡くなると、葬儀も無く夜中に遊郭の裏手から棺で担ぎだされ静かに埋葬されていきました。果かないもの、、▲身売りされてきた女性の哀れな最後です、、 ■前線の比較的な安全と思われる場所にも簡易慰安所が設置され 小屋の中には検診台と呼ばれる台に女性が股間を開いた状態で寝ていて 小屋の前には兵士が行列を作り順番を待っています、、前線における慰安婦の数が絶対的に不足し体を壊す慰安婦が多数いたそうです。 慰安婦の数は兵士何人につき一人などの規定が設けてありましたが 実際上 慢性的な不足状態であったそうです。 ☆このように慰安婦は遠い異国の大地 彼女達の個人的な事情もあった中で命をかけて戦う兵士に つかの間であるけど安らぎを与え励ましたり ☆境遇の不幸 郷里の話等々兵士と共に泣いたり笑ったりと 彼女達は欠かせない存在であったのです。 ×この話は今日の慰安婦問題との関連はありません。× |
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ま、日本側が慰安婦問題に関して言いたいのは 発言番号:89 名前:タキシード仮面 28歳 2006年01月24日20時49分 存在を否定してるのではなく、国家や軍が権力や武力づくで連行して行った事実は無いと言いたいのでしょう。そんな事せんでも遊郭の置屋や人買い業者達 が勝手に女を集めて来てくれて提供してくれるんだから自分の手を汚す必要は無い。 一番酷いのは親がが自分で嫌がる娘を売ったパターンこれが多かった。戦後になってかつて娘を売った親達はスネに傷持つ身を正当化する為に左翼が「国や軍が娘達を強制連行して慰安婦にした」と言う歪曲史実に飛び付いた。自分達の罪を誤魔化す為に。 自分達の心の汚さ・醜さの結果を全て国や旧軍に擦り付けたい根性は見下げ果てた物です。×さんは慰安婦の待遇の実態、私は慰安婦を産んだ戦前の社会システムに重点を置いて解説しました。両方揃ってバランスの取れた議論と言えるでしょう。今のソープ嬢やAV嬢も自主的慰安婦と言えるかも知れません。 |
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従軍慰安婦 発言番号:90 名前:X 43歳 2006年01月25日20時15分 仮面どの、、結論を急ぐのは早いと思う、、 ■私は従軍慰安婦については、まだまだ探るべき問題があると思っています。 私が語ったのは慰安婦であり、、決して従軍慰安婦と言う軍隊の構造に組入れて「従軍看護婦等」しまい自由意志とは別に強要された人々を一緒の枠に捉える事とは別問題と思います。 ●さて、、従軍慰安婦と言う強制的な人々が居たのでしょうか、、 私は旧軍の体質から言って、強制連行して強要された人々が居て不思議無い事だと思っています。 ×731の部隊の 話が出ていましたね、人体実験の材料として、材料「丸太」を揃える為に憲兵が公式な裁判も無く 求められた標本の数を集め 731部隊は死刑に等しい罪をおかした者達として有意義な研究材料として「丸太」を実験材料として利用したのです。 ×死刑に処せられる「無実も含む」人々が需要に応えられる場所と求められる意義があるなら従軍慰安婦として強制労働させられて自然だと思う。 ×旧軍は帳簿外「規則外」と言う体質を持っており「正式な報告書類に残さない」、帳簿どおり遂行できない目的、手段は×軍人は要領をもって本分とすべしと、の軍人手帳の一節を持って あこぎ 非道 盗みが合法化されていた。目的は任務を遂行する為には、暴露しないよう巧くやれと言う事で黙認され、このような人々は逆に役にたつと者として重宝されていた!! ×もちろん彼女達は帳簿外であり公式な書類上、有り得なかった事、無かった事である、、 今、しばらく従軍慰安婦問題に聞く耳を持ってしかるべきと思います。 |
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システム上、やる必要が無かったのに「旧軍」だからと言うのは 発言番号:91 名前:タキシード仮面 28歳 2006年01月26日08時40分 偏見だと思いますがね。戦後、米軍の占領政策上旧軍の事は実態以上に悪く 言い触らしたから米軍と米国は。 極端な話東京裁判では連合軍が日本軍に対して行った毒ガス攻撃すら日本軍が連合軍に対して行った事にすり替わってるのですから。私が青島で陸軍航空隊 のパイロットだった人が町内にいてその人から聞いた事によると中国では女もスパイに使って飛行場に破壊工作しようとした所を捕まり、 言わなければ殺すぞと日本語で脅したら分ったと見えて女性器の陰部から暗号書と指令書らしき物が出て来て皆若く元気が余ってる状態だったから輪姦して 殺したとか言ってましたがスパイやテロは処刑しても国際法上文句を言われる存在ではありません。 マルタの問題もどうせムダに処刑するならその前に実験したいと言うのがそもそもだったんじゃないんですか?悪魔の飽食の記述、資料には誤りも多いと言う事が後に判明した事を指摘して731に関しては終りたいと思います。 |
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戦争は人を変えると言うが、、 発言番号:92 名前:x 43歳 2006年01月26日20時22分 ×貴方の倫理感が良く解かりました。× ●貴方のような方がサマワの我が自衛官に居ないだろう!! ▲ゲリラやテロ、勝手な解釈であり、立場を変えて正義のレジスタンスと考える事で 身に沁みて解釈ができるはずです ☆ゲリラやテロは国際法で捕虜の保護規定に束縛されません しかし人道の罪、人間にあってならない、心ある者であれば良心の呵責によって対処が異なるはずです。束縛が無いのだから ×保護規定に束縛されないのだから、死であり、抵抗できない状態下にある女性を輪姦したあげく殺す、また殺してしかるべきと言うのは人道的にも非道で神をも恐れない行為であると思う ●抵抗ある場合は殲滅してしかるべきだが、制圧後は個人的な制裁は禁じられており有益な情報を得る為に司令部に連行してて処分を任せるのが正しい兵士の姿です。 ☆私は立派に戦った戦士がいて祖国の為に命を捧げた兵士に尊敬の念がたえません 靖国にも参拝しました ×帝国軍隊が正義の理念の下で矛盾の虐待があったのは「一部と私自身捉えてる」、彼らは東条英機の戦陣訓により捕虜になる事を辱め戒められました ×そのような兵士が相手国の捕虜を肝要に受け入れる思想は欠落して当然で非道になるのは、しごく当然でありました。 ×しかし名誉の大多数の方々を汚す、今日非難される失態を招いた、輩が居た事が残念でたまりません。二度とあってはいけない。 ●南京虐殺で総指令官、松井石根は陸軍では石原莞爾と同じく戦線不拡大派で紹介石など大陸の有力者と親交があり外交による理念の協和を望む一方で 避けられない戦争になり、皮肉にも親交があったからこそ、安心して総指令官に任命され、最終的に部下の統一に失敗して汚名をきたしました。 ■天皇にも南京虐殺は上申され、直々に松井石根は 皇軍に拭いされない汚名を着せたと叱咤され左官されました、、どんなに辛かったでしょうか、、 ×又、元731隊員はガスチエンバーの青酸ガス実験でロシア人母子が実験に使われ、母子は死に諦め抵抗もせず、母は子を庇い深くを抱きしめ、死にいく姿をまざまざと見ながら、助けてやれない無力感で一杯になり、今日でも夢に現れ無念でならぬと肩を震わせ泣いたそうです、、 |
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当時の陸軍航空兵がした事を私がした様に言われても・・・ 発言番号:93 名前:タキシード仮面 28歳 2006年01月26日21時22分 筋違いの様な気がするんですが・・・?それに人道の罪は米国が日独の指導者 を戦争犯罪に陥れる為に終戦以降にデッチ上げた罪名ですがね。戦後に出来た 法律・罪名でそれらが存在してなかった大戦中の事を裁ける物ですか? それと枢軸側の戦争犯罪だけを云々するなら連合軍の捕虜虐待・虐殺も平等に取上げるのが論理的公平性と思うのですが、戦勝国の戦争犯罪は一切不問ですか?何となくそう言う風に聞えますが? |
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良くぞ言った、小泉! 発言番号:94 名前:タキシード仮面 28歳 2006年01月27日15時10分 左翼の半混ざりである民主党と左翼の残党社民・共産等が日中関係が悪化する 度に「アジアとの関係が悪化する」話を誇張し、中韓=全アジアと言う誇張・偽装的発言に終始していたが、今回小泉首相が「靖国を批判するのは中韓だけで他のアジア諸国の首脳からは言われてない!」と戦後初めて真実を断言した。 今まで中韓との関係が悪化すると日本が滅ぶ的ニュアンスでの左翼的論調が目立ったが今回始めて日本に対してケチを付けるのは中韓だけと日本への敵対的国家を明確に明示した事に大きな意味がある。 今までは日本に対して明確な悪意・敵意ある潜在敵国に対しても明確に名指しせず、言われ放し・やられ放しの連続であった。敵の存在を明確にしてこそ 論理的・自主的な外交を行い得るのではないか?今回の発言は屈辱の日中関係史をを思う時、記念碑的内容の日本の外交姿勢転換の原点となりえる発言だと思慮します。 皆さんは如何お考えですか? さらばです、又会いましょう。 |
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人道上の問題 発言番号:95 名前:x 43歳 2006年01月27日19時55分 ☆東京裁判は確かに利不順で法規定を新規に作り、以前の罪を裁いたものでした、、しかし日本が再も追求される事になった人道上の問題では連合国の処遇「原爆は悪行」」は捕虜協定に恥じる事が日本より極端に低く占領地、沖縄住民からさえも当時の米軍への虐待や非道に対する非難は聞こえてきません。 ●米軍の捕虜になる前は、痩せ衰えた兵士が開放される迄には、ころころと太って安全に日本へ帰国できてのです。 欧米では、あえて条約を作る迄なく個人の良心、任務の中で個人事が、やむない戦争で殺す相手と保護する人々を見極める力が日本人より勝っていたと言えます、、信仰の問題と心の中の正義でしょう ☆私は人道の罪と言う概念を日本人に与えてくれた欧米を、この点だけは東京裁判を評価しています。それは時代の要請でもあったのです。 ●現に、この新しい規定により米国自信もベトナムや朝鮮、イラクと人道の非難にさらされ戦争遂行の足かせになっていて、いくら戦争でも無謀な暴挙が減る事は確実です!! ▲現にテロやイラク民兵は、即に射殺される事なく、キューバーで隔離と言う処置を受けています。 ■虐待は日米双方を比較して公平に比べるべきとの問題ですが、私自身と、比較して公平に見た見解として、この一部の題材においての議論として意見をさして頂きました。 ×マニラ陥落したおり、野戦病院の撤退行で看護婦達は軍隊に追従するも、保護してもらえず、米軍の追撃線に巻き込まれ、多数が負傷したり死亡しました、、救護にあたった米軍は、赤十字章、赤十字旗をたてていてくれば判別でき決して我々は攻撃などしなかったのにと、、後悔の念と謝罪を丁重に詫びられ負傷者に最善の処遇が与えられたのです ×赤十字章、赤十字旗をたてられなかったのは、日本軍の体質が、そうさせたのです、国際憲章を尊重しなかったばかりに、救えるはずだった沢山の看護婦達を死亡させる結果となりました、、残念です、、 |
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それに単に×さんがご存知なかっただけでは? 発言番号:96 名前:タキシード仮面 28歳 2006年01月27日21時43分 シンガポールから軍人や軍属の子供達数百人を乗せた赤十字の病院船を魚雷攻撃して撃沈したり、沖縄から本土へ大勢の子供達疎開させる為の引き上げ船を撃沈してくれたりしてますよ。何が赤十字や民間は攻撃しないですか?チャンチャラ可笑しいですよ。 捕虜だって英軍はビルマや南方に居た日本軍将兵を戦後ロクな裁判もせずにインド洋の病原菌の樟厥を極める小島にロクに食事も与えず重労働をさせてバタバタ死なせたのはどう説明するんですか? 米軍が太平洋戦線で最早戦闘力を失い降伏の意思を示した日本軍部隊に降伏を認めず殺戮戦に終始したり日本軍捕虜に大きな穴を掘らせて出来上がったら 一挙に機関銃で銃撃して捕虜達が掘った穴に埋めた事実はどう説明なさるんですか? ×さんは要するに連合軍に都合の良い綺麗事の建前論に関する事しかご存知 ない故の発言に聞えるんですが?結局は連合軍ヨイショにしか聞えませんよ? |
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日本軍をもっと知りなさい 発言番号:97 名前:x 43歳 2006年01月27日22時56分 日本軍の非人道は外に向けてあったのでは無い事を理解しなければなりません、内に確立していた本質である、上辺だけでは本質は語れない 日本軍をもっと知りなさい!!!人命軽視を 日本軍は戦況が不利になり撤退に際しては重傷者には手投騨を与え、自殺するように強要され、又重傷者に撤退のしんがりを勤めさせ置き去り 負傷者は担架で運ぶ事は負傷者一人を助ける為に担ぐ二人を負担で殺す事になり、結果として自力移動となり部隊から落伍す |