|
提案者基調 |
|||||||||
|
|
現象的観念 発言番号:2 名前:こま 2003年07月19日23時50分 知り合いは、顔または名前を知ってるだけの人で、道端で会っても挨拶しない関係の人。 友達は、何かの集まり(学校のクラスとか)とは別に、待ち合わせをして、4人以下で一緒にご飯を食べたことのある人。または、できる人。「何かの途中でご飯食べることになった」とかいうのも含む。 親友は、たまにでもいいから、長時間(8時間くらい)一緒に遊んでたりしても特に何も気にならない人。 そして、付き合うっていうのはー 異性と、何かの集まり(友達のグループとか)とは別に、待ち合わせをして、 同じテーブルに2人きりで、ご飯を食べたことが3回以上ある人♪ こんな感じでいかがですか? |
|
|
永遠の課題だな 発言番号:3 名前:るき 37歳 2003年10月30日14時56分 何を持って「付き合ってる」のだろう... 学生の頃、人を好きになり始めた頃からの疑問でした 結果、未だに答えに出会えていません。 ↑の方の現象としての捕らえ方としても、それが全てではないとおもうし 自分だけで、この「付き合ってる」事象が完結できるのならまだしも 必ず、対向する人物がそこにいてその人とのニュアンスもあるからね 難しい( ′∇ソ ヨーワカラン ある人は、自分のパートナーのことを他人に知らしめるための、物差しとして 使うこともあれば 自分自身が相手にたいしての気持ちの持ち方のバロメーターとして 用いることもあるとおもう。 とにかく、状況によって同じ言葉の意味がいろいろ変わってしまうんだな きっと。 フロイトとかの哲学にひょっとしたら書かれてあるのかな? 自分自身では、この問題にたいして答えられないのは非常につらいが 是非他人の意見は聞いてみたいものだ。 |
|