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提案者基調 |
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ちょっとした気持ち 発言番号:2 名前:せきや 30歳 2005年05月27日09時09分 たしかに、飲酒運転の「ひとは、なくなりませんね。 自分で酒をのめば、気持が高ぶって大丈夫〜という気持になりがちですが、そんなことは、ないはずなんですがね。 ちょっとした気持が、つい出来心でなどということで行うのは、 とても残念に思います。(;_;) 決してお酒そのものが行けないわけでは、なく むしろその人の気持ち、そのものだと思います。 夜勤中に酒のんで車掌の業務をする人 夜間高速バスを運転するときに飲む人。。。 なんだかわかりません;;;; |
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アルコールを感知して動かない車は無いかねえ 発言番号:3 名前:いしじん 51歳 2005年05月28日05時21分 謙虚さ、自制心でしょうか その一杯であなたは骨になりますか ひとを骨にしますか |
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せきや 発言番号:4 名前:アルコール感知車 30歳 2005年05月31日00時42分 たしかにそうゆうのがあるとお未然に防げていいですね。 でも同乗している人ものめなくなるのでは。。。 う〜む。むずかしいですね。 でもそのうちにですけれども 運転する場所のみに(ハンドルなど) センサーがつけられることができれば 可能かもしれませんね。 なんにせよ。 運転する人の気持ち一つですね。 |
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戒める人がいないと 発言番号:5 名前:伊知地充 50歳 2005年06月02日23時58分 なかなか自制は難しいものなので、互いに注意してあげないといけない。飲んでしまってからでは遅いので何か飲み会があるような話を聞いたら「飲酒運転は絶対やめとけよ」と言ってあげれば良い。家人、友人、同僚等が「絶対やめとけよ」といえば大きなお世話とは思わないものだ。「知り合いが飲酒運転で免許取消しになった」とか「近所で飲酒運転による人身事故があった」とかいうような生々しい話には皆耳を傾けるし、一番効果がある。飲酒運転をゼロにするまでの道のりは遠いかも知れないが、法による抑制もあって確実に減っていくのではないだろうか。 微量なアルコールにも反応する検知器を運転席近くに搭載して、検知したらエンジンが掛からなくなるという対策車の発想は面白いと思う。しかし、飲酒した人を送ることも出来なくなるかも。 |
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