|
提案者基調 |
|||||||||
|
|
男は大きな河になれ 発言番号:2 名前:工作仮面 2002年02月07日22時40分 …というタイトルの唄があります。 さだまさしの唄です。メロディーはモルダウ河(スメタナ作曲)です。 東宝映画「次郎物語」の主題歌にもなっておりました。 で、歌詞の一節に「女は大きな海になれ」っちゅうのもあります。 そうそう!柳ジョージの「コインランドリーブルース」って唄では、 「俺達はただの魚さ 川の流れまでは変えられない 流れていく海もまたひとつだけ だからその日だけが俺達の全て…」 ってのもありましたね。 ま、人生の晩年は「ゆ〜るや〜かにぃ〜」行きたいモンですね。 |
|
|
96歳の大学生 発言番号:3 名前:ryo 2002年02月11日00時19分 鳥は空で生まれて、魚は海で生まれたのなら 時間と呼ばれる 長い長い河の中できっと私は生まれた さだまさしの「生生流転」という歌です^^ 96歳の大学生という本を読みました 奥さんが痴呆になり、介護しながら大学生になった人の話しです 又、ロケット博士といわれた人は、退官後も趣味を2つ3つ持って 精力的に生きていたそうです 漁師さんの中では、昔、森をみて海をみると言われていたそうです それが、いつしか忘れられ、最近又山を見始めたそうです 最近の海は汚れていますね 出来れば、綺麗な海に行けるように、少しでも綺麗な海になるように 勇気を持ちたい ああ 小魚たちの群れきらきらと 海の中の国境を越えていく 諦めという名の鎖を 身をよじってほどいていく ファイト!闘う君の唄を 闘わない奴等が笑うだろう ファイト!冷たい水の中をふるえながらのぼってゆけ 中島みゆきの「ファイト!」でした |
|
|
たぶんこれ好きそう 発言番号:4 名前:あさみ 2003年05月11日02時03分 宮本輝の若いころの小説すすめときマッスル |
|
|
ひねくれものです。 発言番号:5 名前:匿名希望 20歳 2003年11月23日20時40分 人生は生まれてそして死ぬだけです。 |
|
|
大河 発言番号:6 名前:弧 25歳 2003年11月29日03時36分 何一つを求めなくても人生と言うのは 必ず海に出るように出来ていて 海に流れ出るとまた蒸発して雲になり また大地を育てるために雨となって降り注ぐんだと思う. 私達のほとんどは水で出来ている事を考えると. 面白いな〜と思います. 孔子の言葉で"水は高い所から低い所に流れる"ってまさに その通りだな〜 |
|