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提案者基調 |
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人類は、他の惑星に移住できるのか・・・ 発言番号:2 名前:夢 2003年02月03日13時35分 現在までの調査では、人類が住めるのは、火星と言われているが、 その火星を地球のように、酸素を発生させる作業が、難事業らしいる 火星の地下には、膨大の水があるらしいが、その水から住環境創りが 始まるのかなあ・・・・ |
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眠いのでお題から脱線してますね(-_-)zzz 発言番号:3 名前:あさみ 2003年05月11日03時28分 たとえば、このまま環境汚染が進行する。 たとえば、大きな核戦争が起きる。 たとえば、巨大な隕石がふってくる。 たとえば、世紀末に来るはずだった恐怖の大魔王が今頃やってくる。(理由は寝坊) たとえば、宇宙人が地球を攻めてきたり、AIが地球を支配したり… 資源の枯渇とか、人口爆発後の急激な人口減少に耐えられず絶滅したり… そんなこんなで人類が、または地球上の生命が、地球が消滅したとする。(前置き長っっ。もう眠いからわけわかりませんが許して) ここに何の問題があるんでしょう? 別に何も支障はないんじゃないの? 誰か困るの? 宇宙人とか神様とかがいたとして、賭けをしてたら困るかもね。 人類が存続するほうに300ゴールド とかさ。 たしかに世界はかわるだろうね。 でもたぶん宇宙はそのまま存在するでしょう。 太陽は、地球らへんで変化が起こったことなんておかまいなしにぐるぐるまわるだろうし 宇宙はどんどん大きくなって 新たな地球にかわる星ができるかもしれない。 きっとこれらはすべて日常の一部ということなんだろうなぁー ということでまったくお題からはずれてしまいました。ごめんなさいです。おやすみなさい。 |
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普通に。 発言番号:4 名前:人類穴兄弟 2003年08月08日05時23分 子宮から来て病院のベッドへ。 |
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ただの 発言番号:5 名前:** 50歳 2003年11月05日23時42分 生物。 神様がいないのであれば生命とは偶然出来たものでしょう。 それが人間というものに進化したに過ぎない。 何処へ行くのかなんて地震すら予測できない現時点では わからないとしか言いようがない。 これらを解明していくのは科学の進歩であって「生きる意味」 を問う「哲学」ではないと考えます。 そもそも表題の問題提起は科学の進歩を促すのに必要な「やる気」 を人に起こさせるため、誰かが言ったものじゃなかったっけ? (間違ってたらごめんなさい) |
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我々は…… 発言番号:6 名前:もふ 19歳 2004年03月10日15時56分 『我々は〜』の答え。猿や鳥や亀やゴキブリやミトコンドリアなどの一種です。しかし、人間に限らず生物は同種族に過剰に反応してしまうものなので、この事実を受け入れがたいものなのです。要するに、自分に嘘を吐くのが得意な人間と現実を相対的に直視できる知能と勇気を持った人間との摩擦が産んだ疑問ですね。 『何処へいくのか?』 生命は永遠には栄えません。地球や太陽や宇宙が無くなっても、人間が生きていけるとは思わないでしょう? でも出来るだけ生き延びようと、時には人間ではないものに進化するかもしれませんね。 最後に、『我々が〜』という下りが人間至上主義のようで胡散臭いです。おれは人間ですが、多種族に対してそこまで傲慢にはなれません。生物は遺伝子の乗り物なんですから、もし地球が大災厄に見舞われて、星ごと無くなったとしても、地球のバクテリアがテラフォーミング中の火星に根付いたなら、我々はそれを理性では喜ぶべきではないでしょうか? |
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自分の由来と行方? 発言番号:7 名前:みのる 73歳 2004年07月01日11時58分 はじめまして。 「自分がどこから来て、どこへ行くのか?自分は何者?」。 つまり、人類というよりも最も肝心な「自分」に立脚した タイトルについて、私のサイトで詳しくご紹介しています。 是非一度遊びに来てご参考に見て下さい。 失礼しました。 http://www31.ocn.ne.jp/~mminoru/ |
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みなさんへ 発言番号:8 名前:レミィ 22歳 2005年05月30日15時50分 我々の人類は人間です。何処から来た訳で命は生きるのではありません。かけがえのない地球で生まれて生きています。人生は行き着くものではありません。自分の人生は優しいだけではない、厳しいだけではない、いろんなことを経験するために生きています。何処へ行く訳であの世に生きる訳で魂は生きるのではありません。あの世に生まれて魂は生きています。 |
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永遠なのか 発言番号:9 名前:とし 25歳 2006年09月05日12時16分 永遠の道を歩く。神を求めて修行する。毎日毎日働いて働いて、きつい人間関係のなかをいつどうなるかわからない未来へ向けてただひたすらに生き続ける。たとえ死んだとしてもこの旅は永遠に終わらず、ただひたすら上がったり下がったり右に行ったり左に行ったりまっすぐに進んだり進めなかったり。 神になるために、永遠の旅路を歩く。師を真似て弟子は神の下に集う。しかし人間のほとんどは変化なく、時はただひたすらに過ぎていく。 かつてはやった本に「かもめのジョナサン」があった。 「かもめが空を飛べるのは、自分が空を飛べると信じているからだ。」 人間はより良い人生を求めてすばらしい人生を求めて美しい人生を求めて多くの愛を求めて永遠の旅路を歩く。 ただひたすらに感謝、感謝、感謝。 |
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私の考え 発言番号:10 名前:哀 23歳 2006年10月30日03時09分 我々は何者か・・・えっと・・・人間? いや、ふざけてる訳じゃなくて、我々は○○だ!なんていかにも自分たちは特別みたいなものじゃなくて、その辺の石とか土とかと同じで、『そこにあるもの』なんじゃないかな? 何処から来て・・・ん〜〜〜どっかその辺? 何処からか来たっと言うよりは初めからここにいたんじゃないかな? 初めからいたっていうとおかしいかな?何処かから来たんじゃなくて、ここに生まれたってかんじかな? 何処へ行くのか・・・これは・・・はっきり言ってわかんない。 近いうちに滅びるのか、近くはなくてもそのうち滅びるのか、宇宙にでもでて新しい場所を探すのか・・・もしかしたらもっと違う可能性があるのか・・・ 一ついえるのは、私ではそれを確かめることができないってことかな。 |
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Nick 発言番号:11 名前:Nick 18歳 2007年06月16日13時30分 Very interesting site take a look at mine: <a href="http://neurontin.0catch.com ">neurontin</a> [url=http://neurontin.0catch.com ]neurontin[/url] |
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Mary 発言番号:12 名前:Mary 35歳 2007年06月16日17時24分 Very good site! You are wellcome to visit mine!: |
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Shelly 発言番号:13 名前:Shelly 25歳 2007年06月16日18時28分 Very interesting site take a look at mine: <a href="http://leather.awardspace.com/designer-purse.html/">designer purse</a |
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