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提案者基調 |
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111111 発言番号:2 名前:ぐる 2003年03月28日20時08分 自分がいて他人がいて。楽しくて、悲しくて、怖くて、嬉しくて、比較して。 自分が孤独を知るほど他人が恋しくて、自分が自分を見つめるほど他人が分からなくて。自分がいて他人がいるから自覚する。 |
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・・・ 発言番号:3 名前:Gin 2003年03月28日20時36分 人はこの世に生まれてきた意味を探すために生きている。 そのために、自覚するのではないだろうかとぼくは思う。 |
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すばらしいことです 発言番号:4 名前:白いヤツ 2003年03月29日21時49分 もうすぐ、高校生?の中学生様へ その悩みに答えることは残念ながら私にはできません。 ですが、その悩みはあなたをある領域へ到達するのに必要な片道切符だと思います。 その切符を片手にあなたがどの世界に飛び込んでいくか無責任ながら期待しております。 成長して生きているうちは、あなたの今の悩みも新たな領域への期待や不安で埋め尽くされていくでしょう。 あなたが、あなたの領域を広げることに臆病になったとき、あなたの領域を広げる選択肢を見逃すようになったとき、その疑問はあなたを苦しめ、新たな世界への扉が開かれると感じます。 何言ってるの?って感じでしょう。 どうでもいいことですが、「キューブ」という映画を観たことがありますか? もしよかったら、中学生最後のときに観てみてください。 べつにその日に観ることに「意味なんてない」のですが、、、 キューブは、キューブIQやキューブハザードなど派生物がでていますが、オリジナルのキューブです。 登場人物の医者に、あなたは共感を覚えるのではないでしょうか?そして、ラストに「意味なんてない」って思えたら、その恐怖に気付いたら、あなたが出したこのテーマの意味をもっと深く知ることになるかもよ。 通りすがりの変人より、卒業おめでとう。 |
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がんばれ 発言番号:5 名前:哲人 20歳 2003年11月22日01時10分 探し続ければきっとあなたなりの答えが出てきます。 |
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存在の自覚 発言番号:6 名前:タオの穴ぼこ 48歳 2006年11月01日00時47分 「わたし」という限定された意識 この不思議 もし 死んでからの世界があったとしても この「わたし」という限定された意識が有る以上 天国に行こうが地獄へ行こうが この疑問は続きますね 「人は何故この世に存在していることを自分で自覚できるのか?」 いい疑問ですね〜 自覚できなくても存在は存在している デカルトの言う「我思う 故に 我あり」では 答えにならないが 「自覚」ということにおいてのヒントにはなりそうですね 疑問と答えを同時に表現する言葉が無いが 疑問が答えそのものであるとは言えるかな 「我」の定義付けにズレがあるのでなんとも言えませんが 私が「わたし」と思っている「わたし」は本当に私なのでしょうか?環境によって作られた私は環境に生き抜く為に客観的な「わたし」をつくりだし その「わたし」を意識して自覚とよんではいないでしょうか 存在 意識 思考 という一連の流れ そう 海の波の様に 一つの波は「わたし」であり根本は海という私で在るとしたら 私が真の私で在る時 「わたし」という自覚は消え去りはしないでしょうか? 「自覚」を疑ってみることもヒントになるかもです |
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