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提案者基調 |
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多分・・・ 発言番号:2 名前:イチユ 2003年04月27日22時22分 心の中の安定しきっていない心情がしばらく続く事によって 脳に負担を与え続けた結果、不安などの要素が生じるのかナァ・・・(あしぇ |
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それは・・・ 発言番号:3 名前:仙人 2003年05月06日23時28分 それは 安心を得たいと言う 欲が・・・あるからじゃよ。 ふぉっ ふおっ ふおっ |
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はじめまして。 発言番号:4 名前:まる 2003年07月09日18時59分 不安は過去の記憶によって生まれるんじゃないかと思います。 また未知の場合も、どうなるかわかんないので不安になる。 なので不安を解消するには色んなパターンでの経験が必要なんだと思います。 不安は能の経験不足なんじゃないでしょうか? |
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** 発言番号:5 名前:** 50歳 2003年10月26日05時26分 感情は全て「生き残る」という最も原始的な本能からきてる。 不安とはその不安なことに対して生き残る(快適に生きていく)のに不適切と本能が判断するから。 <不安のメカニズム> 1.本能は不適切と判断すると不安という悪い感情を認識させる。 2.そうすることによってそれを克服又は考えさせない様にさせようとする。 人は自分で考えてるつもりでも必ずこの本能ってやつに支配されている。 そう考えるとばからしくなってくる。 不安とか色々な感情で一喜一憂してることが。 ただ不安(困難)を克服していくことで見えてくることもある。 うーん、こういうのメビウスの輪って言うんでしょうか。 |
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対象のない恐れ 発言番号:6 名前:さるさるか 22歳 2003年12月06日04時17分 精神科の授業で不安とは、「対象のない恐れ」と定義すると習いました。不安って怖いですよね。よくわからないし。それを見て、私はとても納得できました。 具体的に、不安がどのような時に起きるのか思い返します。 自分のやることを見失ったとき⇒不安になります。 目標を持って、こうするんだ!と意気込んで、物事を考えて実行しているときは、緊張はしますが、やるせない不安は感じにくいものです。 がんばる対象を見失った時。本当はやることがたくさんあるのに、何も見えなくなった時、私は不安になります。わけのわからない焦燥感が襲ってきて、引きこもりたくなるほど虚しくなって、恐ろしくなることがあります。一言で言えば不安。これが私の不安です。 不安は疲れた時に、目標から逃げたくなって、起きる目標やその達成のための方法を考えることを忘れること。または、目標自体疲れて忘れてしまい混乱した状態、と私は解釈しています。 何が起こるかわからないのが日常の生活です。特に春、環境が大きく変わる際、これから何が起きるかわからない、期待と不安の入り混じった気持ちになります。誰しも先のことはわかりません。みんな似たような環境のはずなのに、不安の感じ方に個人差があるのはなぜでしょう。 それはやることがあって忙しくて不安を忘れてしまっているか、ちょっとした暇が沸いたような錯覚が生じて、やることを考え忘れているかの差なのかな、なんて思ったりします。他にも様々なシチュエーションがあるのでしょうね。 さらに話は飛躍しますが、このような迷子になって、立ち止まる時というのは、ひょっとしたら、今までのやり方に無意識のうちに疑問を感じているのかもしれません。今後の方針を改めて考え直す、警告(チャンス)が不安として顕れるのかもしれません。 |
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