国歌・君が代、国旗・日の丸について
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教えてア・ゲ・ル☆

発言番号:51
名前:七誌
2003年02月04日02時13分

国旗=幻想的な共同体のシンボル
国家=幻想的な共同体の一部の歌

それぞれ内に向かっては搾取・収奪・統合
    外に向かっては侵略・支配・排外、に使われます。

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七誌さんへ

発言番号:52
名前:KR
2003年02月05日20時52分

国旗=幻想的な共同体のシンボル
国家=幻想的な共同体の一部の歌

国歌でしょ。
あなたの理論で考えれば、幻想的な共同体である国家に所属しているあなた自身の人生及び生活も幻想なんですか?

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お〜い

発言番号:53
名前:普通に
2003年03月17日04時18分

国歌:天ちゃんの世の中が永遠に続いてハッピィとかいう変な歌。
国旗:江戸時代に貿易船にとりあえず目印につけた旗が国旗としてでっちあげられた。

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国旗、国家と明治国家の政治体制について

発言番号:54
名前:ももんがあまん
2003年03月19日12時19分

 はじめまして、「日の丸」と「君が代」について、私見を述べます

 日の丸(国旗)と君が代(国歌)の問題を論じるにあたっては、これを国家の「政治制度上の象徴」として採用した、「明治国家の政治体制」と切り離して議論することは、まったく意味のないことと、私は考えております。

 つまり、「日の丸」や「君が代」を、単に「日本軍国主義」や「大東亜戦争」の象徴として考えるのでなく、それ以前の、その「戦争」の遠因としての、「明治という国家」の政治制度の象徴と考えるべきであり、その「明治という国家」の選択した政治制度が、いったい何だったのか、その「政治制度の選択」が正しかったのか否か、つまり、「明治維新」と呼ばれるものの評価、そのことを問い直さなければ、君が代、日の丸についての是非を問題にすることも不完全だろうし、これから先の、この国の目指すべき政治制度についても、地に足のついた議論にもならないのではないか、私は、そう考えています。

 何故、「明治維新」と「大東亜戦争」が関係しているのか、疑問のある人もいるだろうけれど、それは、これから少しずつ述べます。

 「明治維新」の評価における肯定的評価、その代表的なものは、アジアにおける唯一の「近代化の成功」でしょう、そのおかげで、数十年後には(無謀にも)、ロシアやアメリカと戦争できるほどの国になった。

 けれど、明治という時代を指導した指導者達(支配者=薩長藩閥体制)は、それほど高く評価できる存在だろうか、つまり、私は日本の近代化を成功に導いたものは、明治政府による個々の政策以上に、国民の「マインド」にあったと考えています。
 そして、その「マインド」を作った時代、それは、江戸時代260年の幕藩支配体制であると考えています。
 ある意味で、お上に従順で、いま在る「人為的政治制度」を、天与(自然)のものと考えがちな、多くの日本人の「マインド」も、この時代の遺産といえるかもしれません。

 この江戸時代を「軍事独裁の戒厳令国家」と言う人もいます、現在の政治体制の分類によれば、そういうことになるでしょう、それは、この時代の負の部分といえます、けれど、この時代は同時に、リアルな「世俗国家」の時代でもあった、「神君家康公」と呼ばれた人はいたが、歴代の将軍は、決して神ではなかった。
 勿論「水戸学派」という、将軍を「神(天皇)の代理人」と考える、一部の人々はいたが、それは文字どうり、一部であり、三百諸藩における、政治の大勢は「世俗国家」=「政教分離国家」であった。
 つまり、それが「明治国家」の「近代化政策」を成功に導いた国民の「マインド」だったと、私は考えています。

 ここまで読んでいただければ、私の言いたいことは、解る人には、解って貰えるでしょう、「明治という国家」の指導者(支配者=薩長藩閥体制)が、何をしたのか、そして、何を間違えたのか、つまり彼らは、江戸時代、その一部でしかなかった「水戸学派」に従い、神の血を引くという「神話」を持つ「天皇家」を、政治の表舞台に引き出し、利用することによって、この国の国民の「マインド」を「世俗国家」から「宗教国家」へと変質させることとなったと、私は考えています。

 彼らにその事(変質させる事)の自覚はなかったのだろうか、また何故そのような事をしたのか、それは諸説ありますが、一つの考え方として、昔読んだ事のある書物に、こういう意味のことが書かれてあったので、それを紹介します。
 
 「明治の政府は、欧米の国家の力の源泉が何かと考えた時に、それをキリスト教の信仰にあると考えた、それが彼ら欧米人の強烈な個性や信念の源泉になっていると考えたのである。 従って、日本にも「宗教」が必要と考えた。」(出典は忘れました)

 上記のことが事実だとすれば、明治政府は「マインド」の変質について、十分に意識していた,という事になります、けれど、その変質は、明治政府の意図したものを実現しえただろうか、事実は、その後の歴史が証明しています。
 「個性」や「信念」は、「神の国」という、ただの宗教狂いの思いあがりとなり、その「幻想」は、リアルな現実認識の、不可能な頭脳を作り上げてしまった、と私は考えています。

 明治政府の要人達にとっては、「天皇制国家」、は自らが作り上げた「神話」であり、自ら、それに溺れるということは、幸にしてなかった、と言ってよいでしょう、「日清戦争」や「日露戦争」に於ける、それなりに、地に足の着いた外交政策は、そのことを示しています。
 けれど、二世代、三世代後の指導者(官僚)達と、国民の「マインド」は、まさしく「宗教国家」の「マインド」となり、それ以前の「世俗国家」により培われた、リアルな現実感覚は失われてしまった。
 それが、「昭和」前半の、この日本に起こった事だと、私は考えています。

 「明治という国家」が目指した「天皇制国家」への道は、様々な「装置(システム)」により、実現されます。 むしろ、そのような「装置」がなければ、このような「イデオロギー国家」は、生まれることも、維持されることもなかったでしょう。
 その代表的な「装置(システム)」が、「義務教育制度=教育勅語」であり「徴兵制=軍人勅諭」であり、その中で「皇国史観」という、神話的イデオロギーが現実の歴史として、教え込まれ、日本人の「マインド」を変えたのです。

 「日の丸」と「君が代」は、まさに、そのような「装置(システム)」の中で使用され、それは、「天皇制国家=神権国家」の象徴として、使用されたものであり、文部省という戦前の生き残りの如き官僚集団が、何故、「日の丸」や「君が代」にこだわるのかという事は、この「明治という国家」の歴史を考えた時、かなり、怪しげな事と見ても、妥当な感覚と言えるでしょう。

 日本の「戦後という時代」は、アメリカが与えてくれた、「民主主義」という思想と、戦前のままの「神権国家」というイデオロギーのせめぎあいの時代、と見ることも出来るでしょう、「日の丸・君が代論議」の陰に、つねにあるのは、そのような「イデオロギーや思想」の対立であり、「靖国問題」も同じです。

 アメリカ軍が、この国を占領していたときに、もう少し気を利かせて、国旗も国家も変更しておいてくれれば、良かったのかもしれませんが、マッカーサーの関心は、自らの占領政策を、無事に成功裏に終えることのみであり、そのために「天皇制」を利用することだった、というのは、最近では定説でしょう、そして、それとともに、多くの「天皇のしもべ達」も生き残ったのです。
 連合国の手前、「日本国憲法」という、一応、民主主義的な「憲法」は、マッカーサーにより与えられたけれど、その民主主義を実現する為の「装置(システム)」までは、与えられなかったのです。

 そして、民主主義を理解する人材もいなかった、そうした歴史が、いまも、この国の政治を矛盾に満ちたものにしている、私は、そう考えています。

 民主主義の思想はあっても、それを実現する為の「システム」が不十分なのです、そしてその事に、政治家も市民も、気がつかないのです。
 この点では「明治政府」のほうが、上だったといえるでしょう、彼らは、「天皇制国家主義」という「神権国家」のイデオロギーをいかに実現するか、そのノウハウを熟知していたと言えるでしょう。
 「日の丸」と「君が代」は、そのための「象徴」であり、「日の丸」は、勿論「太陽」=アマテラスであり、君が代の歌詞は、言うまでもありません。
 
 長野県の元代議士、田中秀征氏がいつかテレビで述べておられた事を引用すれば、「日本の官僚組織とは、そのままでは支配の正統性を得られないと考えた「薩長藩閥体制」が、「天皇の官僚」へと「化身」する事により生き延びた、そのような政治組織である」と、つまり、彼らは「天皇制国家という神権国家」の「神官」となったのです、私の聞いた噂話では、「今現在でも事務次官クラスにまで出世できるのは、薩長藩閥の系譜を引く者だ」と、これについては、真偽のほどは知りませんが、その割合を一度調べてみるのも、一興かもしれません。

 「天皇」自体は、単なる「象徴」として、今では日本のスポーツ文化の「象徴」としての「相撲」や、伝統芸能の「象徴」としての「歌舞伎」等と、実質それほど変わらない、無害なものとなったと考えたいし、私としては、そのように、「天皇家」を、日本の古代からの「宗教文化」の「象徴」として、国家がその文化的意義を認め、存続の支援をすることに異議はないけれど、この国の、生き残った「天皇の僕達」の残党が、どう考えているのか、そのことについて、今も不安を持っている人々が多くいるとしても、それは十分に理由のあることだと、私は考えています。
 
 なぜなら、何度も言うけれど、この国の民主主義は、それを実現する為のシステムが、決定的に不十分だという事、そして、そのことにより、何十年たっても、「民主主義が極めて脆弱である」という事、その感覚は、多分、間違っていないと、考えるからです。

 最後に、「宗教国家」も「神権国家」も決して、日本の「政治文化」に於ける伝統ではない、と私は考えております、「神権国家」は、明治以降の数十年であり、さかのぼれば、1300年以上前の数十年でしよう、日本の政治的伝統の大半は、「世俗主義=政教分離」にあります。
 そして、多分、日本の伝統に従い、それをより発展させる道があるとするならば、それは、民主主義国家を実現する事、それ以外にないと、私は考えています。

 「日の丸は、歴史的に見て、国民のためにささげられた事は、一度もなく、君が代もまた、国民のために歌われた事は、一度もない、それが「日の丸」と「君が代」の悲劇だ」と、誰かが、どこかに書いていたと記憶していますが、悲劇かどうかはともかく、私も他の部分には、同意します。
 そのような旗や歌が、はたして、民主主義国家の「国旗」や「国歌」としてふさわしいかどうか、はっきり言えば、考えるまでもない事と、私は思っています。

 「国歌」や「国旗」に対して敬意を表すのが当然という、世界の常識的な国家、例えば、アメリカやフランスや、その他にも、多くの最近の独立国家のように、その旗の下に戦い、独立を勝ち取った、多くの「常識的な国家」と、わが国の「宗教イデオロギーの象徴」としての「国歌」や国旗」を同列に論じること自体、無知で、無意味なことだと、私は考えています。
 出来れば、いまから55年ほど前に、あの八月十五日を「解放記念日」と名づけ、そのときに、「国旗」と「国歌」を作り直してくれていれば、もっと自然に、敬意を払うことも出来ただろうに、そう思うのは、私だけではないだろう、私は、そう考えています。
 

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自国の象徴

発言番号:55
名前:正男
2003年03月27日15時33分

自国にいながら、国歌や国旗についてそれを批判するのは、俗に言う「左翼」かと思われます。

僕は結構人前で日本国が好きだと言えますが、時々右翼と言われたりもします。 
自分の国を好きでいけない事なんて無いはずだと僕は思うんですけど。

自国にいてその文句を言うようなけしからん者(朝非新聞とか)はこの国の恩恵をもらえる筈が無いと思います。

日本の国の文句を言ったり、自衛隊の非難をするやつは、韓国か中国にでもドーゾ。



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父の話

発言番号:56
名前:ただの人
2003年04月19日00時17分

日の丸と言う言葉に抵抗がある人は国旗と言えばいい。君が代と言う言葉に対抗がある人は国歌と言えばいい。それさえ抵抗があるならば黙っていればいい。そんなに肩に力を入れずとも良い。

人には好き嫌いがあるように歴史の解釈の仕方も人それぞれ。私の父は旧海軍駆潜艇の水兵でした。いわゆる復員兵です。いまだ健在にしております。日々敵潜水艦狩りに出かけて行く艦ですから、当然死は隣り合わせ。敵の魚雷回避は数回経験してます。戦争の事を話す時には美化する事なく教えてくれました。戦争大嫌い人間です。

そんな彼も戦後日の丸、君が代否定派が出てきたのは分からないと申しております。ただ彼が言うには戦後中国ロシアに捕虜になり復員してきた人間はすっかり否定派になって戻ってきたそうです。

内の父の部隊は横須賀が基地でそこから台湾海域、朝鮮海域を担当任務として船団護衛、潜水艦狩りと昭和18年から終戦まで戦いの日々でした。友艦失う事多々多し。

このようにして国内で終戦を向かえ、兵役免除で家に帰ってきた人間は国や軍のあり方について疑問視するが、国旗と国歌については敬意を払っております。いまだ祝日には日の丸が玄関前に翻るがえっております。(実家)最近になって私くしもやろうと思うようになりました。

反対にもうお亡くなりになりましたが、同じ復員兵でロシア帰りの方がおりました。7年間の捕虜生活だったそうです。その方はすっかり共産主義に染まって帰られたました。私くしもよく存じております。父はあんな奴ではなかったのにな〜とよくこぼしてたのを覚えております。

ここで私が言うのは共産主義がいいとか悪いとかじゃなくて、復員の仕方ではっきり分かれていたと言う事です。無論全ての人間に当てはまりは致しませんが。

話が変わり提案者に申し訳ないが、父が一番頭に来ている事は朝鮮出身の日本兵の扱いです。彼らは日本兵として戦った。しかしながら軍人恩給は貰えません。国は国籍の違いと言うが当時は日本国籍だったはず。
ならば払うべきと言うのが父の意見です。

ちちは一度負傷してます。グラマンの機銃掃射でなんらかの破片が飛び散りあばら6本折っています。戦後手術して取り除きました。
そんな父でさえ敬意を払っている国旗国歌、私くしは父の教育を受けて
良かったと思います。戦争を憎み。国を恨まず。

私くしも40過ぎてやっと分かったような気がします。白髪と入歯、死にぞこないの父だが、明日でも酒を持って遊びにいくさ。

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国歌、国旗としての… & 由来☆

発言番号:57
名前:ユル
2003年04月28日02時24分

基本的に、君が代と日章旗が国歌と国旗でなくても別にいいです。
というより、国歌と国旗の存在が大切だと思う。
国歌が無い国というのは(殆ど)無いからだ。
と言う訳で、国歌が君が代ならそれで良し。国旗が日章旗でOK.
という感じです。
因みにうちの通っている小学校は君が代歌ってますけどね。
(中高はカトリック系ミッションスクールの為に流れてるけど唄ってない)


・君が代
「君が代は 千代に八千代に さざれ石の 巌となりて 苔のむすまで」
これは古今集に載っている賀歌(がのうた)詠み人知らずの歌です。
もとは、「君が代は」の部分が「我が君は」でしたが。
歴史を見てみると、1889年(明治13年)に作曲され、1893年に小学校の祝日の儀式で唄われる為に唱歌として公布されました。
その後、明治憲法下で国歌とされた。
勝手に歌詞の検証をさせて頂きますが、
この歌詞、実はどうとでもとれるんですよね。
君が代つまり、我が君ですが、古語では吾が君(あがきみ)相手の人を親しんで呼ぶ言葉です。
となると、詠み人知らずな点から一概に天皇の歌って訳でもないと思います。
それに古今集ってご存知の通り、愛だの心だのが多いんです。
更に他方向から見てみると、9世紀より前の吾が君は王、大君の意味が強い事があります。
これらの事から、別訳をつけてみると…
結構面白い事になりません?(笑)
愛の歌かもしれず、また大和朝廷の歌ではないかもしれない…と。

さて、歌で遊ぶのは終わりにして…一体何がいけんのでしょう?(汗
イヤ、マジで。
因みに曽祖父母の話では、唱歌として公布するのは国民がそう望んだから、とか。
「君が代」という歌自体、つまり国歌としての「君が代」ではなく「君が代」として、あの歌は好かれていた様です。


・日章旗
これは、江戸時代、島津藩の船の印が今まで続いている、ただそれだけです。
現在、習慣的に国旗として使われていますが、
憲法にその明文はありません。
日の丸、という形自体は日章旗より前にあった筈です。
太陽を象った丸なのですから。
個人的には太陽を拝む、という気持ちでの神道から来た太陽信仰の表れではないかと…でも、私には手抜き弁当にも思えry(強制終了)

て訳で、一通り簡単に?君が代と日章旗の歴史と私の偏見による意見(死)をば述べてみました。
君が代反対、日の丸反対、と言う以前に戦争より前の歴史を振り返ってみる必要があると思います。
第二次世界大戦だけのちょっとした事よりも、日本の、それよりも長い歴史の方が私には大切に思えます。
第二次世界大戦をちょっとした事、と言うと何かしら言われるかもしれませんが、勘違いしないで下さい。この意味は時間としてのちょっとした事です。

今までの歴史全て捨てる必要がありますか?
たった、それだけの為に。

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日の丸ばんざ〜い

発言番号:58
名前:るっさむ
2003年05月02日11時32分

日の丸を侵略戦争のシンボル見たいに言ってる人がよくいますよね。
分からないんだな〜僕には?例えばですよどこかの国へ援助物資を
送る時、赤十字マークと日の丸でしょ。分かりやすく言いえばこの物資は日本からきたんだよって教えてる訳でしょう。戦争も同じで日本の軍隊ですよって教えているんだよ。

日の丸を否定する人は全てを否定するんでしょうな〜否定派に是非聞いて見たい事があります。さて新しい国旗を作ります。そのデザインはいかに?なんかさ〜地球の周りを沢山の人間が手を繋いでる、そんなイメ〜ジ。あ〜やだやだ。気持ち悪い。

誰かいないか否定派は?居たらデザイン教えてくれ〜皆見たがってるぞ。ちゃんと考えてから公表してくれよ。ここに居る皆さんは僕とは違い皆勉強してるからね、変なの公表したら突っ込まれるぞ!

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校長の悲劇

発言番号:59
名前:早朝答練
2003年05月06日04時12分

よく教育の現場でも、日の丸・君が代を否定する運動がおきますが、
その場合、先の戦争うんぬんよりも、
教育現場に介入している(ところによってはこんぜん一体となっている)
解放同盟の影響によるものじゃないかと思うのですが、どうでしょうか。


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なぜに

発言番号:60
名前:ああああ
2003年07月16日17時39分

君が代、あれはどう聞いても天皇のための歌だ。
なぜ国歌になるのだ。
天皇ではなく国を、国民をたたえるべきなのにな。

日の丸は別にいいと思うぞ。

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国歌の意味

発言番号:61
名前:根性
2003年08月10日15時02分

 国旗は、日本国の特徴としてありませんでした。そもそも日本には外敵といったものが無いため、国旗の制定なども必要なかったからです。また国歌に於いても同様です。大陸から海を隔てているため、あの世界帝国の蒙古でさえ、侵略に失敗しています。この時に吹いた風を神風といい、後にじんぷう特攻隊いわゆるかみかぜ特攻隊となっています。4面を海ににて囲まれているため、やがて神国日本といった思想も発生しました。これは多分に飛ぶ鳥落とす勢いの蒙古襲来を退けたためだと推察できます。さて本題の日本の国旗なのですが、これは外圧により開国させられた平和な生活を侵略された日本が、諸外国との外交で制定したものです。何もかもが早急であったため、弊害も発生しています。例えばモールス信号を輸入した時に、活用法までに考えがいたらず、安直導入してしまった例があります。日本人があがめていた太陽をモチーフにしたものです。その当時には極東の果てにたどり着いた民族といったイメージは無かったと思うますが、いわゆるアフリカ人類起源説 中国との交渉で日出ずる国の天子 日没する国の天子に物申す時に自己イメージとして有ったものと推察されます。国歌は万葉集の読み人知らずから取ったものでよく言われているように天皇制を賛美したものでは有りません。生半可な知識の似非インテリが戦争につながるといって批判的では有りますが。脱線ばかりしていますが、国歌や国旗などは、西洋に起源があるといえるでしょう。

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ピューと吹くマサルさん

発言番号:62
名前:ピューと吹くマサルさん
20歳
2003年11月25日00時46分

泣く子も黙るピューと吹くマサルさんです。
お弁当にとって日の丸はだいじであります。


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若さで人を判断

発言番号:63
名前:Atsuko Hill
20歳
2003年12月11日13時36分

は、間違っていると思いませんか?
19歳の若さでご苦労だね。←こういう一言よくありますよね?
ネットでものを語るのに歳なんて関係ないと思いませんか?もちろん18禁サイトは除いて。
日本の少し世界と比べて不利なところは年齢の低い者の意見が通りにくい。若さをバカにしたような意見で跳ね返す。とても失礼です。発言者は恥を知りなさい。そういった跳ね除けた言動等が発言者=協力者の幅を狭めていると思いませんか?
そういう発言をできるような人が上を立っているような顔をしているのは、非常に日本人の恥です。

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よ〜く考えよう

発言番号:64
名前:匿名
20歳
2004年01月13日00時05分

 こういうサイトにはなぜか右翼しか集まらないようですね。
理由はわかりますよ。
上で行われている事が繰り返し行われるから。
右翼は左翼を中傷する。
そして、暴言でねじ伏せた後、あたかも自分達の主張が正しかったかのような満足感を覚える。
そして、左翼はこんなところで議論する事がいかに無意味であるかを知って(もともと知っている人が多数)、こういう場所へ姿を現さなくなる。
そして、右翼がこういうサイトで自己満足している間に、小さいながら実際に行動を起こす。

左翼いじめを唯一の生きがいにする事をやめて、自分達の無能さにも目を向けられるようになって欲しいです。
まぁそれが出来ないから右翼なのですが・・・。
ちなみに僕は自分の無能さを自覚しています。
もうここでの発言は終わりです。

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何も知らない馬鹿な日本人へ

発言番号:65
名前:国の為の与党
26歳
2004年07月17日14時10分

だいたい、テレビ、新聞の報道を完全に信じているヤツはだいたい民主党支持だし、君が代反対の非国民だ。ある新聞記者に私は『何で真実を書かないんだ?』と聞いたが新聞記者は『売れればイイんだし、本当の事なんか書けない。8割が世の中や政治の真実を知らない』といっていた。日本はアメリカと戦争をした、戦争の理由は日本の真珠湾攻撃から始まったと思っているヤツまでいる。もともと戦争の理由をつけるためにアメリカが攻撃させた。日本の周りを囲むように軍艦を配備し、今にも攻撃をするふりをした。実際に真珠湾にあった軍艦はくず鉄のような船だった。それから日本はダメになった。信じる神を無くし、真実を隠し、愛国心のある日本人が減った。完全に今の日本はアメリカの思う壺になったわけだ。国有の放送局以外は、左側の圧力により、真実を公開できない。それを知らない国民は天皇制反対だの君が代反対だの、あげくの果てには民主党を支持しだすすまつだ。今のイラクも日本のような運命をたどる可能性がある。

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匿名君へ。

発言番号:66
名前:ちょっと気になった者
28歳
2004年07月17日20時52分

君はなにか勘違いしてませんか?僕は右翼でも左翼でもないが
右翼しか集まらない理由? 簡単に説明できますよ。

右よりの人は事実と資料を重視してものを言う。
一方左よりの人は理想と感情だけでもの言う。

事実資料に反論できるはずもない左翼が少ないのは当然です。
感情論も大切ですが、その感情も必ず原因があります。
その原因を追究すれば彼らの多くは逃げていくのです。




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すみません、一言・・・

発言番号:67
名前:タキシード仮面
27歳
2004年07月18日01時14分

左翼・社会主義思想と言うのは欧米が日本の国内・思想界を混乱・分裂させる
ために日本国内に注入したビールス、トロイの木馬でしかありません。


これはユダヤの両建て戦略による物で、本来一国の思想・世論が健全・保守的
で国内の団結が堅固であれば外部からの軍事侵攻も経済侵略も挙国一致体制を
採られて損害が多く必ずしも成功しません。

そこで、その国の伝統・文化・思想を断絶させ、祖国よりインターナショナル、外部の国際勢力(現在で言えば国際ユダヤ金融勢力)の都合に合わせる事
を優先させる思想を注入して国内を混乱させ自分達の勢力を狙った国の国内・
政治中枢に浸透させ、操るために利用する存在、


それこそがユダヤ人・マルクスによって考え出された他民族への復讐思想としての社会主義思想・左翼の本質・正体です。もっとも、彼等は自分が利用されるだけの捨て駒だとは知りませんが・・・。

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所で、

発言番号:68
名前:タキシード仮面
27歳
2004年08月16日01時15分

皆さんに疑問と言うか、質問ですが、大体敗戦や革命になると、どこの国の国王や皇帝でも処刑されたり、亡命してますけど日本は敗戦しても昭和天皇は亡
命も退位もなさりませんでした。


それはこの戦争の惨禍・国民の苦しみからご自分だけが逃げる訳にはいかないと言う尊いご意志からです。となると、公式的には大日本帝国は存続してる
訳ですよね。皇室が存在するのに「共和国」、「社会主義国」とは言えない
訳ですから・・・。すると、国際法的には大日本帝国は継続されていると欧米
からは見られているんではないですか?


ならば、敗戦しただけでは国旗・国歌を変える根拠にはならないのではないですか?プロイセンはナポレオンに敗れて苛酷なチルジット条約を結ばされましたが国旗・国歌は云々されませんでした。国旗・国歌はその国の政体を表す
物ですから天皇制が継続さた以上、無理に変える根拠にはならないと思います。


それでも国旗・国歌を強硬に変えろと論じる方は武力革命でロマノフ家の様に
皇室を断絶させて日本の政体を強引に変えないと、国旗・国歌を変える為の
根拠になりません。皆さんは如何御考えですか?

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所で、

発言番号:69
名前:タキシード仮面
27歳
2004年08月16日01時15分

皆さんに疑問と言うか、質問ですが、大体敗戦や革命になると、どこの国の国王や皇帝でも処刑されたり、亡命してますけど日本は敗戦しても昭和天皇は亡
命も退位もなさりませんでした。


それはこの戦争の惨禍・国民の苦しみからご自分だけが逃げる訳にはいかないと言う尊いご意志からです。となると、公式的には大日本帝国は存続してる
訳ですよね。皇室が存在するのに「共和国」、「社会主義国」とは言えない
訳ですから・・・。すると、国際法的には大日本帝国は継続されていると欧米
からは見られているんではないですか?


ならば、敗戦しただけでは国旗・国歌を変える根拠にはならないのではないですか?プロイセンはナポレオンに敗れて苛酷なチルジット条約を結ばされましたが国旗・国歌は云々されませんでした。国旗・国歌はその国の政体を表す
物ですから天皇制が継続さた以上、無理に変える根拠にはならないと思います。


それでも国旗・国歌を強硬に変えろと論じる方は武力革命でロマノフ家の様に
皇室を断絶させて日本の政体を強引に変えないと、国旗・国歌を変える為の
根拠になりません。皆さんは如何御考えですか?

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今とき

発言番号:70
名前:ケンタロウ
43歳
2004年08月16日20時53分

 今時、祝日に国旗を掲げる家なんか無い。
 下手に、玄関先に国旗なんか掛けてみい、危ない奴だと思われちまう。
 実は、私の家の隣に、右翼の奴が住んでるんだが、しょっちゅう、警官が私の家にやってきて、様子を知りたがるんだよな。
 迷惑極まりない。

 時代が変わってることに、いい加減、気づけ、アホッ!。

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先祖の墓参りも まずい行為ですか?

発言番号:71
名前:一、日本国民
21歳
2004年12月16日23時43分

私利、私欲の為に戦争をした恥さらしは日本国には誰一人いませんし、これからも絶対 現れないはずです。
それが、日本の誇れる一つであると考えます。

過去の戦争ほ、国家の生き残りの為であり英霊は自国を愛し、守るべき者(物)の為に旅立って逝かれました。
先祖の土地を、伝統を、大切な人を、築き上げてきた栄光を守る行為に一つでも恥ずべき事がありますか?
『不戦、不敗の道』が無かった時代の まさに仕方のない決断ではないでしょうか?
占領され全てを支配され、辱めを受けない為の意地を、結果として亜細亜 各国の独立を勝ち取った事実を誇りに思い、かつて祖父たちの先頭にあった国旗、国家をシンボルにする事に反対する意図が理解できないし、考えつきません。
むしろ、日本国の国旗は、日の丸で、国家は、君が代ですよと今更 自国民のために大々的に宣伝しなくてはならないことが、恥ずべき行為なのでは ないでしょうか?
納得できる説明が出来る方が いるのなら教えて欲ください。


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発言番号:72
名前:ケンタロウ
43歳
2004年12月16日23時57分

 こういう論法にはもう飽きたよ。
 ○○の一つ覚えって奴だな。

 何百人もの日本兵が、みんな「お国のため」と思ってたわけないだろ。
 ちっとは、頭使え。

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おっと、失敬

発言番号:73
名前:ケンタロウ
43歳
2004年12月16日23時59分

「何百人もの日本兵」じゃなくて「何百万人もの日本兵」でした。

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一日本国民さん、

発言番号:74
名前:タキシード仮面
27歳
2004年12月17日00時47分

あなたの論理は全て正論です。ちなみに欧米諸国は皆、そう言う考えです。自信を持って下さい。


では何故、国際的にも正論と見られている考えを日本の左翼は日本に対して
だけは反対・否定するのか?


これは終戦直後に中ソ両国に捕虜となって抑留・社会主義思想を洗脳された
日本軍捕虜の内、かなりの人間が社会主義に洗脳されて日本へ帰されたからです。


戦後米ソの世界縄張り化競争でスターリンは日本が欲しかったんですよ。
日本を社会主義国させるか、それがムリなら東独の様に分割して北半分は東側
の分断国家にさせたかったんです。


しかし、アメリカに原爆で脅されて諦めた代わりに、日本国内に送り込んだ
社会主義思想のシンパや次第に帰国させる洗脳済みの旧日本軍捕虜達を使って
国内を混乱・統一させない様に万年抵抗勢力として存在させたからに過ぎません。


日本を手に入れる事ができないなら、日本の歴史・伝統・文化全てを否定して
日本の全てに反対させて国内を混乱させようとした訳です。


日本は一応、自由主義国家になりましたからソ連の様にカチンの森事件や
シベリア強制収容所みたいな事をして反体制主義者や敵国への内通者を処分
できなくなったのです。それを良い事にあいつ等「左翼」は言いたい放題、やりたい放題の連続・・・と言うのが戦後の歴史です。


彼等は祖国のために存在してるのではなく、モスクワや北京の指令で何とでも
動く「売国奴さん」、「非国民さん」と呼ぶべき存在なのです。

少しは参考になりましたでしょうか?
さらばです、又会いましょう。






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?・・・また季節外れの蝿?

発言番号:75
名前:KR
44歳
2004年12月17日01時07分

おいおい・・・ケンタさん?・・あんた・・なんで未だに存在してるの?


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↑の人、

発言番号:76
名前:風来坊
39歳
2004年12月17日01時16分

まあ、前から分かっていた事ではありますが、
ほんとに、自分しかないようだね…
いつから、この国には、自己犠牲の精神がなくなってしまったのか…、

まあ、典型的な『朝日的』発想でしょう。
しかし、これがけっこうなメジャーな考え方かもしれません。

そういう意味では、彼の諭をばかげた発想と切り捨てるのも、乱暴な気もする。

しかし、ココで、わたしなりに問題点をふたつばっか…、

お国の為という自己犠牲の精神は、彼の理解をはるかに超えている。
なぜならば、徹底的に偏った自己中心主義もしくは、仮面さんの言うように偏った史観を刷り込まれている。

もう一点は、徹底的にコントロールされた報道もしくは情報提供により、
5%の事実が100%の事実かのごとく報道され、またそれをさらに点検もしくはチェックしようという学習能力も刷り込みによってその能力もしくは意欲をそがれている。

このあたりを如何に正していくのがよいのでしょうか?

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あれ?

発言番号:77
名前:なん
36歳
2004年12月17日01時17分

ケンタさんって日本人ではないのでは?

外国人が口出す事ではないと思う。

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日本人?

発言番号:78
名前:丈サン
53歳
2005年01月31日22時14分

ちょっと皆さんお勉強しましょうね
例えば、渡辺昇一さん、高山さん、桜井さんなんかの本で

南京大虐殺をでっちあげ、日本たたきで国民のフラストレーションを
ごまかしている中国共産党に対する怒りを正しく感じましょう

3000マン人を自分たちで殺しておきながら25万人南京市で
30万人殺した??、もともとは嘘と伝聞あるアメリカ記者の捏造なんですよ、

ついでに言えば右翼の宣伝者の搭乗者は純日本人と思われる人は10%しかいない  てこと、、
知ってましたか?



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日本人?

発言番号:79
名前:丈サン
53歳
2005年01月31日22時14分

ちょっと皆さんお勉強しましょうね
例えば、渡辺昇一さん、高山さん、桜井さんなんかの本で

南京大虐殺をでっちあげ、日本たたきで国民のフラストレーションを
ごまかしている中国共産党に対する怒りを正しく感じましょう

3000マン人を自分たちで殺しておきながら25万人南京市で
30万人殺した??、もともとは嘘と伝聞あるアメリカ記者の捏造なんですよ、

ついでに言えば右翼の宣伝者の搭乗者は純日本人と思われる人は10%しかいない  てこと、、
知ってましたか?



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ついでに中国共産党は

発言番号:80
名前:なん
36歳
2005年02月01日03時26分

日本軍と国民党軍を戦わせた陰謀の話があります。

一発の銃声で突如、両者緊迫した関係に成ってしまいましたが、なにげに中国共産党の仕業で日華事変の黒幕らしいですよ。

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国旗・国歌になんで反対なの?

発言番号:81
名前:通りすがり
19歳
2005年04月25日03時20分

 暇つぶしに読んでて思ったんですが、国旗や国家のことをいろんな問題と結びつけて考えていらっしゃる方が多いみたいですが、あまり関係ないと思います。
 表現の自由がどうこう言ってる奴は特に馬鹿らしいと思います。国歌を歌うかわりに何をしようと言うのですか?カラオケですか?J-POPでも歌いたいのですか???いったい何をしたいのかがさっぱり分かりません。別に歌いたくない奴は歌わなくてもいいと思います。 
 国歌についてですが、歌詞に「君が代は千代に八千代に」ってありますよね? 直訳すると「天皇陛下が永く繁栄しますように」といったような感じになります。 それに対して国民主権なのでこの歌詞は間違っているという人がいますがよく考えてください、日本国憲法には「天皇は国民の象徴である」って書いてあります。つまり君が代は現在の日本では国民の繁栄を意味していると思います。こう考えると何も問題ないですよね?まぁいろいろ文句言ってる人はそれなりに深く考えて言ってるんだと思いますけど!?
 それと、最近の学生が国歌を歌わないのは、ただ人前で歌うのが恥ずかしいだけで、そう深く考えていないと思いますよ。
 テレビでそんな光景を映して、問題だ問題だ!と騒いでた時期がありましたよね? ただ恥ずかしがって歌っていなかっただけだと思いま。そんな学生たちを見て一部の人たちがああだこうだと論争を繰り広げてるのを見て正直変な人たちだと思いました。
 オリンピック等で国歌が流れ、国旗が掲揚されますよね?あの瞬間ほとんどの日本人が「あ、日本だ」って思うはずだし、感動もするはずです。そう思った人達は日の丸と君が代の中に日本を見ているはずですよ。 そんなに日の丸や国歌が嫌いなんだったらそういう場で「日の丸反対!」とか、言えばいいじゃないですか?そんなやつ見たことありませんがね。


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源頼朝的に言えば、

発言番号:82
名前:タキシード仮面
27歳
2005年04月25日12時04分

「天朝に弓引く者は日域(日本)に留まるべからず」ですね。どうせ、
左翼のバカや日本人に成りすましている半島人や中国人達の「偽装日本人」達の(騒音)に惑わされる必要は無いでしょう。


騒音は奈良の「騒音おばさん」だけで十分です。日本と日本人が国家意識・
民族意識に目覚められて一番都合が悪いのが中国と韓国・北朝鮮です。
彼等が日本と日本人の目覚め・日本の夜明けを恐れ、如何に妨害するかに国を
挙げて腐心している以上、そんな輩の雑音に惑わされる者達こそ「愚か」!


この際、日本人でもない、日本人になりすまして拉致や情報操作、世論工作
、政界工作をしてきた中国・弔鮮半島の工作員・情報員達をMI6の様に
大量に(処分)するか、戦前からの戸籍で日本にいなかった中国・半島の者達
はお望み通り、彼等の理想の祖国である中国・北朝鮮に永久帰還してもらいましょう。

在日中国人・弔鮮人に成りすまして、どれ程日本の国益を損なってきたか。・・・これ以上、日本にいて情報工作や謀略活動に協力している在日の輩
は徹底的に国外追放しましょう。そうしれば国旗や国家にケチを付けるバカは
いなくなります。大部分・奴等の仕業ですから。


又会いましょう、さらばです。

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愛国心とは

発言番号:83
名前:コロナ
35歳
2005年04月28日23時27分

 愛国心は、家族愛や愛校心の延長のようなものなので、他国や他民族を蔑視することさえなければ、健全な心理なんじゃないですかね。
 日本人は、国旗国歌について、賛否両論が激しい、珍しい民族ですが、結局は、大戦までの日本の歴史を自分なりに消化できてないからだと思います。
 戦争は、所詮は、他民族の人々の生命を軽視する差別意識が引き起こすものであり、戦後の日本人が、特に、他のアジア民族に対して、蔑視的でなくなっているのなら、国旗国歌に付いて神経質になる必要は無いと思います。
 中国や韓国の人たちが、反日を、言わばアイデンテイテイーにしているのは、
政治的なものでしょうから、草の根のレベルでは、どってこと無いんじゃないですかね。
 近頃の中国での反日的な動きも、そのうち、中国の国民自身が飽きてきますよ。
 かつて、アメリカで、日本の自動車をハンマーで壊す騒ぎがありましたけど、それと似たようなものでしょう。
 ナショナリズムなんて、放っとけば、みんな、バカバカしいと思うようになります。

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おかしい

発言番号:84
名前:けん
27歳
2005年06月09日15時12分

まず君が代の君とは天皇のこと。天皇の繁栄や天皇のためになんていう歌はおかしいよ。かわいそうな政治家は今は君が代の君とは国民のことを言うなんていってるけどそんな屁理屈とうらないよね〜。まー日本という国は反省しない国ということで割り切っていかないといけないからしんどいよね〜。


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反省しない国?

発言番号:85
名前:五騎
32歳
2005年06月09日15時33分

君の思う『反省』って何んのこと??

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日本が反省すべきこととは

発言番号:86
名前:コロナ
35歳
2005年06月10日21時05分

 日本国民は何を反省すべきなのか。
 侵略や虐殺といったことは、戦争が始まってしまえば、どの国もやってきたことです。そういったことを反省してもしょうがない、とは言いませんが、日本だけが責められるのは、やはり、妙な話です。

 日本国民が反省すべき点は、他にあります。
 まず、戦後日本国民には、被害者意識が先行してしまったことです。
 私の父母、祖父母の世代の人たちは、ほとんどが、「戦争はつらかった。苦しかった。二度と戦争しちゃいかん」と言います。そういうことを言われると、素朴な疑問がわきませんか。
「じゃあ、なんで、そんなつらくて苦しい戦争を始めちゃったんですか」と。

 戦時中の日本国民は、実は、戦争を、つらいとか、苦しいとか思ってはいませんでした。
 たとえば、真珠湾攻撃成功の報が伝わると、日本国中が歓喜に沸き立ち、陸海軍省に、全国から、寄付金が続々と寄せられたと言います。
 まるで、サッカーの国際試合で日本チームが勝ったときのようです。
 そう、まさに、当時の日本国民は、戦争をスポーツの国際試合感覚でとらえていたのです。ある歴史学者は、戦争を集団ヒステリーと称しました。確かに、当時の日本人は、正気ではなかったと考えざるを得ないでしょう。

 しかし、真珠湾攻撃以後の日本は、急激に窮乏化していきます。戦争が終わってみると、見るも無残な貧乏と焼け野原が現実と化しました。そして、目が覚めました。
 で、結局、あんなに歓喜したことをすっかり忘れて、ひどい目にあった、と言う被害者意識しか残らなかったと言うわけです。何を反省すべきかは、もうお分かりでしょう。

 もうひとつ、反省すべきことは、生き残った者は、犠牲になった者に対して頭を垂れなければならない、と言うことです。生き残った者は、死んで行った人々に対して、冥福を祈るのではなく、「死なせてすまなかった」と謝罪しなければなりませんが、日本人はそれをしてきたでしょうか。

 この「謝罪」は、中国や韓国に対してだけではなく、同じ日本国民に対してもなされなければならないのです。
 少なくとも、小泉首相の姿勢に、犠牲者に対する「謝罪」の意識は見られません。もちろん、小泉さんに限ったことではありません。戦争をしてきた、すべての人類に問われるべき反省点と言っていいでしょう。
 とりあえず、以上が、私の考える「反省すべきこと」です。
 


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はは〜ん

発言番号:87
名前:けん
27歳
2005年06月13日19時59分

アホやろおまえは。
侵略や虐殺は戦争が始まればどの国もするから・・?
日本だけが責められるのは・・?
なに幼稚園児みたいなこと言ってんねん。反省しない国を手本にしてどうすんねん。
戦時中日本国民は苦しいと思っていなかった・・?
おまえ誰に聞いてん?戦時中、東南アジアのジャングルにこもり戦っていた日本兵が食料が尽きて、挙句の果てに現地の人を食べたとよ。おまえはその日本兵がおいしいな、食料尽きても人食えばいいや。そんなに苦しくないな〜って思っとったと言うのか?
日の丸・君が代は侵略戦争のしんぼるやんけ。お国の為にと日の丸のまえで天皇たたえる君が代歌わされ洗脳されて狂気乱舞で戦争支持してたんだろうが。
それが日本国内だけの、日本国内だけのことならまだしも、朝鮮人までまきこむなっちゅう話やで。わかるか?簡単やろ?被害国、加害国、逆の立場で考えろや。
日本以外のアジアの国はもしも経済が成り立つなら本音は日本なんかと付き合いたくないねん。歴史を戦争犯罪を反省しない国とだれが付き合いたい?けれども資本主義を選んでしまったら他国と付き合わずには経済が成り立たないから本音と建前で付き合っとんねん。
日本もそやろ。やかましいアジアなんかほっといて欧米とだけ付き合ったらええねんと思っててもそれじゃ経済が回らんやろ?
もしまだドイツの国旗が鍵十字で国際マラソン大会などの時おまえは笑顔で鍵十字の旗振ってドイツ人応援できるか?おまえならできるか。
日本に侵略された国がどれだけ大人な立場にたって日本と接しているのかわかってんの?
やられたらやりかえせの論理が好きなアメリカを認める日本の立場で言ったら、朝鮮なら日本をアフリカならヨーロッパを世界から消し去ってもまだお釣りがくるっちゅう話やで。ほんまに。
日本になんの非もなければこんな議論はそもそも起きないのだからそこんとこをもういちどよく考えて一からやり直しね。
わかった?

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まずは

発言番号:88
名前:コロナ
35歳
2005年06月13日21時46分

 関西弁はやめましょう。
 私も東京人ではありません、ふだんは方言で生活しています。でも、この場では方言は使いません。もし使ったら、誰も理解できないでしょう。もし、関西弁なら許されると思っているのなら、それは、関西人の思い上がりです。
 
 さて、「戦争が始まったら、どの国も侵略や虐殺をやってきた」と言うのは、真実です。
 問題は、戦争を回避する努力を極限まで続けたかどうかです。残念ながら、日本は、その努力をあっさり放棄し、開戦布告もせず、奇襲攻撃をかけると言う、きわめて汚いやり方で戦争を始めました。奇襲攻撃は日清以来の日本の得意とするところであり、世界的に見て、非常に恥ずべき行動でした。
 
 戦争と言うのは殺し合いです。戦場では、やるかやられるかだけがルールです。殺されたくないから、殺すのです。

 戦争は、「始めちゃだめ」なのです。
 「戦争回避の努力」、これこそがすべてです。
 
 戦争は、スポーツの国際試合と酷似しています。
 選手=兵士、観客=国民、と考えれば容易に理解できます。たとえば、サッカーであれば、選手が点を入れれば、観客は大喜びし、負ければ、観客は落胆します。戦争もそれと同じです。選手=兵士は必死です。観客=国民の期待に応えるために、極限の頑張りを示します。日本兵だって、そうだったじゃありませんか。
 また、軍の幹部は、サッカーの監督と考えればいいでしょう。やはり、観客=国民の期待に応えるために、あらゆる戦術を考え、駆使し、選手に指示します。
 
 日本軍を責めるべきではありません。責任は、日本軍を追い詰めた国民にあります。
 観客=国民は、試合=戦争が終わり、特に、試合が敗北に終われば、監督を責め、選手をなじります。敗戦後の日本国民そのものではありませんか。

 戦時中に日本兵が何をやったかは、もちろん、責められるべきです。しかし、銃後の国民が、シレっとしている、と言うのが、今の日本国民なのです。日本国民が、自分の責任の重さに気づかない限りは、戦争責任を問われ続けなければならない、と思います。その責任は、戦争体験者だけではなく、その子孫にまで及びます。

 だからと言って、私は、スポーツの国際試合を止めるべきだとは言いません。全国民、あるいは、観客が、一体となって、仲間意識を持つことは、その中にいる一人一人に生きる力を与えてくれます。
 要は、スポーツでとどまっているかどうかです。殺し合いになってはいかんのです。そこの線引きができるかどうか、が人類最大の課題と言えましょう。


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発言番号:89
名前:けん
27歳
2005年06月14日08時56分

殺し合いはいかんって方言?
銃後の国民とは戦後の国民・?
シレっとしているとは?

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発言番号:90
名前:おおお
88歳
2005年06月22日11時05分

コロナ、おまえは関西人か?


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Re: 国歌・君が代、国旗・日の丸について

発言番号:91
名前:メルクリウス
19歳
2006年03月27日08時43分

君が代を積極的に擁護する気は無いが、
代わりの国歌を作ったとしてもロクな作品にならないだろうから無理して変える必要は無い。
日の丸も愛着など無いが美術的に良いデザインだから存続させて構わないだろう。

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外国人に日の丸を燃やされたような気分

発言番号:92
名前:もんちゃ
21歳
2006年09月21日22時20分

自分の生まれた国の国歌と国旗が嫌いなんて悲しいですね。
たとえ元々の意味がどうであれ、私は国歌も国旗も好きです。
もし外国で日の丸を背に君が代を歌えと言われたら胸を張って歌えますよ。
オリンピックなどで金メダルを取っても日の丸も君が代も流れなかったら寂しいと思いますよ。
国旗が掲揚されて君が代が流れるのを聞くのを素直に喜べない家庭環境で育った人達は不幸ですね。
今回の勝訴に喜んでいるような人達に日本人を名乗ってほしくありません。
外国人に日の丸を燃やされたような気分でなりませんね。

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なーに一度戦争に負けたからと言って、、

発言番号:93
名前:天雷改め、佐助
43歳
2006年09月24日07時11分

最近は日本人のようであるが
心は欧米人のような輩が多いようですね。
日本の伝統文化、いや、民族とは長い時間に風土、気候、伝統、慣習
、独自の言語が複雑に混在したものであります。
民族の文化は千差万別異質であって当然なのです。
国際的にこれを認知させる政事努力も、勿論必要ですが。

戦後に、この日本の伝統文化を異質と捉える人々が増えているようです
でなければ、とかく無関心を装う、、。

このような風潮は戦後からでしよう、、。
これは先の戦争があまりにも悲惨であった為からでしょう。「特攻」

しかし、戦争とは互いの利害関係で行なわれたものであり
この結果として当然と勝者と敗者は決定します。
この理屈を知れば戦争に負けたからと言って何だろう、、

日本民族の歴史に尊厳を持って私個人としては国家を謳います。



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ドイツと違って・・・

発言番号:94
名前:コロナ
36歳
2006年09月24日21時25分

 ドイツは、戦時中、ドイツの旗ではなく、ナチスの鍵十字を振りかざして進軍して行ったから、敗戦と同時に鍵十字が無くなってしまったので、敗戦後、ドイツの国旗に対する風当たりはなかったですよね。
 ところが、日本は、日の丸を掲げて進軍しちゃったから、戦後も日の丸に対しては諸外国からの風当たりが強いのではないでしょうか。戦時中は、なんか別の旗を振って進軍すればよかったんだよ、きっと。

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ご存知のように、国旗というのは、

発言番号:95
名前:風来坊
41歳
2006年09月25日10時47分

その国を象徴するといわれており、
その取り扱いは厳重に決められています。
外交儀礼上もきわめて重要な部分だと思われます。

それを伝える教育がなされてきたのでしょうか。

国旗の掲揚時に、
国旗に正対し、
起立し、姿勢を正し、
目礼、脱帽で
国旗に対して敬意を表することが
常識となっています。
これは、なにも、わが国旗に対してのみならず世界各国どこの国旗に対しても、でありまして、
外交儀礼上のプロトコールになっているはずです。
わが国において以上のことが教育されているでしょうか。
よき国際人を育成し…、、云々などと唄うのであれば、
これも常識のひとつのはずで、
それが例え、
気にいらない日章旗であったとしても、
教育者がそんなことをしてしまえば、
国際的な『非常識人』を育てるという、
およそ教育とはいえない状況をかもし出すだけなのでは。。。。。

国旗/国歌に対しては、以上が、小生の見解。

で、過去の問題云々、で気にいらないなら、
国旗/国歌を変えるべきです。
変えようという議論が湧き出してきて、
それが主流となった、とはとても思えませんが、
そのあたりの議論と
国旗国歌の前で、敬意を表する、という問題は分けて考えるべきだと考えます。

ちなみに、小生は、
現日章旗/君が代ともに変える必要はない、
と、思っています。だって、わが国古来の伝統をうまく表現してるじゃないですか…

蛇足ですが、
ドイツ国旗は、
現ドイツ国旗は、ワイマール共和国時代に制定されたものを
採用しており、
ナチス時代の国旗は、帝政時代のものの流用で、
ナチスとの決別という意味で、
国旗を変えただけの事で、その国旗そのものが血塗られているかどうか?ということではない。
イタリア国旗は、
終戦により、政体が立憲君主制から共和制に変わっており、
紋章が消えただけで、これも国旗事態は変わってない、
と思いますが…


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日本の伝統文化は破壊されつある

発言番号:96
名前:佐助
42歳
2006年09月25日18時12分



風来坊さんの意見はもっともで賛同します。
私も国家と日章旗は変える必用はないと個人的に思います。
国家、君が代、日の丸、全てが日本民族である事証のようなもの
この問題は真には国旗だけに留まらずに日本人の根幹の大事な事、
これを否定する事は「日本人でありながら日本が嫌い。日本に誇りをもてない」
日本民族の解体に繋がるのではないでしようか、、
この問題は真には国旗だけに留まらずに日本人の根幹の大事な事。

これは今までの戦後教育の成果でもあり、そして日本の現在の政治の不信、過去の戦争、、。戦後の象徴天皇等、問題が多々あった。
「例え国旗と国家を変えても、これらの問題の解決とはなりませんね」

これらは戦後の進駐米軍「GHQ」による日本国新憲法と米指導による戦後教育が成功したのだと思います。
それは日本の徹底的な改造と対米従属路線の構築であって
戦後日本は魂を抜かれた経済動物に変わってしまったと思う。
現在の日本国憲法は、アメリカや連合国の利益に沿うように制定されたものと言って差し支えないと思います。

民族的な特質の天皇叩き落し、反戦思想を植え付け、憲法に戦争放棄を明記し職業軍人に物質的、精神的な迫害を加えるよう仕向け、
東京裁判を通して日本が平和と人道の罪を犯したと再三と宣伝し続け
日本人から民族的プライドを奪い取る為に日本史を書き換えて、、
日米安保は日本がいまだにアメリカの占領状態に置かれている事を意味している。

※戦後を特徴ずけるものは、日本が政治的にも軍事的にもそして文化的にもアメリカに従属して去勢され悲しむべき事になっています。
独自性や民族性を失ってしまったのだと思います。
「日本人でありながら日本が嫌い。日本に誇りをもてない」


















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サヨ共め

発言番号:97
名前:shio
99歳
2008年04月19日09時08分

よするにお前らは、
国旗を鎌と槌とか黄色の★や陰陽にしたいんだろ

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象徴

発言番号:98
名前:ケンタロウ
47歳
2008年11月11日07時59分

 国旗国歌が法制化されて10年近く経ったけど、日の丸・君が代に対する国民意識はどうなってるんだろう。
 
 そもそも、民族国家が国旗国歌を民族の象徴とするようになったのは、多分、ヨーロッパ諸国においてじゃないのかな。

 人間は、集団化するとその集団の結束を硬くするために、何かシンボル(象徴)を作りたがるようだけど、国旗国歌もそういった類じゃないの?。たとえは、校旗校歌、社旗社歌みたいな。
 
 では、日本人は、国旗国歌に日本人の何を象徴化させたいのか。日本人にとって、理想とは何なのか。その辺を、歴史を振り返りながら考える必要がありそうだな。

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