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提案者基調 |
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。。。 発言番号:2 名前:あはは 2003年03月17日04時27分 数十万のイラク人民が虐殺されようとしているというのに、それを日本の景気と結びつけて話すること自体とち狂っている。 そんなんだから「テロ」起きるのよ。 |
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勿論、日米両政府は認めないけれどね。 発言番号:3 名前:euro 2003年03月22日20時02分 戦争特需を生み出して、景気回復をさせるという目論見があるという ことを、日米両政府は絶対に明らかにするはずがありませんよね。 勿論、日米両政府は認めないけれどね。 実はこの問い、マイナーな視点で皮肉っています。 イラクへの攻撃が始まり皆さんは、この問いの意味を 思う存分に楽しんでいますか? |
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景気回復など夢のまた夢・・・・・・・・・ 発言番号:4 名前:霞 2003年03月26日14時01分 カメリカはこのイラク攻撃にどれだけの戦費を使うのか計り知れない。 小泉総理はいち早く、イラク攻撃のアメリカ支持を打ち出したのだから、 戦後復興の多くを日本に押し付けてくるのはまちがいない。 2兆円とか、3兆円とか言われているが、日本の何処にそのような金があるのか。民主党の岡田幹事長が国会討論で戦後復興に拠出する金のことなど論じたくないと言う事を聞いて、同感でした。北朝鮮を睨んで、牽制したのか、挑発したのか分からないが・・・・・・・・ 兎に角、国連安保理の決議を経ないで、イラク攻撃する事自体大間違いそれをいち早く支持した小泉も大間違い。アメリカ追従で日本経済は底抜けするでしょう・・・・・・・・ ※感情論から言えば戦後復興処理金は、70%の国民がイラク攻撃に反対しているのだから、賛成している国民と、小泉が払いばよいと思う。 |
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なんで景気回復できるの? 発言番号:5 名前:山本すごろく 2003年04月03日16時57分 イラク攻撃でなんで景気回復出きるの?奇麗事主義の我が国で!儲けるのは一部の国だけだ。アサヒのコラムでこう言うのがあったよ。(中東のもう一つの熱い戦い)中国人がアラブ首長国連邦で商売をしてる。元からいたパキスタン人やなんかが太刀打ちできないって。それで経済封鎖中のイラクに衣料品やなにかを売ってるってさ。おほめの言葉みたいな? 僕自身もぜんぜん悪い事とは思わない、商売上手とさえ思う。しかるに 日本の企業が同じ事をすればアサヒコラムはなんと書くだだろう。それを思うと儲ける所でも指を加えてるだけだね。 スイスやスェーデン、承知のとうり平和主義で中立国。日本と違うのは奇麗事は言はない。武器は売るしどんな汚い金も預かる。一昔前のフォークランド紛争。アルゼンチン軍の主力戦闘機ミラージュ(フランス製)それに装備されてたエグゾセミサイル、1発3000万位。だがイギリス艦に命中した次の日から値段は上がるは株は上がるはで、結局フランスだけが得したような気がしたのを覚えてるよ。 さて話を戻して、戦争終結後にはなにがあるか?良い子の皆さんならお分かりですね。援助。援助。また援助です。日本が蚊帳の外の戦争で儲けたのは朝鮮戦争だけ、後は援助で金を垂流しただけ。 |
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やはりここでもね〜 発言番号:6 名前:マキ 2003年06月10日19時19分 「日本のデフレ経済脱却対策として、きっとイラクへの攻撃こそが 最も効果的であると、日本政府は密かに思っているに違いありません。」 ・・断定できるほどの重要人物か?あんたは?それとも政府の人間なのか? 密かに・・・だって。・・・違いありませんだって・・政府も腐っているけどイラク戦争とデフレ脱却を結び付けて端的に考えるほど落ちぶれちゃないわよ。考えそうなのは「辻本清美」ぐらいじゃないかしら(爆) |
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おっさん・・これでも読んで勉強しな!(爆) 発言番号:7 名前:マキ 2003年06月13日14時08分 ネオコンの尻馬に乗り続ける日本 米英両国政府がイラクに対する先制攻撃の口実に使った『大量破壊兵器』は未だに発見されていない。開戦前、DIAやCIA、あるいはMI6といった米英両国の情報機関がイラクの大量破壊兵器保有に否定的、あるいは懐疑的な報告を行っていたとする話が流れる中、両国政府を批判する声は議会にも広まりつつある。日本のメディアも欧米から約1か月遅れでこの問題を不十分ながら取り上げるようになった。『アリバイ工作』を始めたのであろう。 では、誰がこうした怪しげな情報を流したのか・・・。 本ニューズレターを購読していれば、すぐに『OSP』という名前が頭に浮かぶはずだ。ラムズフェルド/ウォルフォウイッツ直属の情報機関なのだが、スタッフは貧弱で、独自の情報力はありそうにない。そこで、同機関は何かの隠れ蓑ではないかとする推測も成り立つ。 とは言え、OSPがイラクの大量破壊兵器の問題で重要な役割を演じてきたことは間違いない。この機関を日本のメディアが無視しているのは奇妙な話である。(OSPを取り上げないかと筆者自身もいくつかのメディアに持ちかけたが、無視された。) ネオコンと呼ばれている人々はイラクのフセイン体制打倒を手始めに、中東全域の支配システムを作り替えようとしている。少なくとも1996年当時はそう考えていた。新システムの主人公として彼らが想定しているのはイスラエルである。 しかし、こうしたビジョンをアラブ人、イスラム教徒が素直に受け入れるとは考えられない。アメリカのエリート層の中にもこうしたビジョンに反対している人間は少なくない。その結果、米英両国の権力グループ内で対立が生じているのである。そうした状況の中、日本はネオコンの尻馬に乗り続けているのである。目先の利益を追いかけていると、深刻な結果を招くことになる。 「イラク攻撃の口実に『大量破壊兵器』などを使うべきでなかった」と、したり顔で語る人もいる。凶暴な独裁者から国民を解放、周辺国への脅威を取り除くとでも言っておけばよかったと言うのだが、これは説得力がない。何しろ、その凶暴な独裁者と手を組み、軍事的にも支援してきたのが他ならぬアメリカの共和党政権や情報機関だったのだ。 かつて、イラクもサウジアラビアなどと同様、王制だった。国王を使って欧米の巨大石油会社が石油利権を支配していたのだが、その王制は1958年、カーシム将軍に倒されてしまう。1948年のパレスチナ戦争で国王はパレスチナ人を見捨てた・・・そう感じた民衆の怒りが革命の背景にある。 1959年、そのカーシム将軍を暗殺しようとする計画があった。CIAを黒幕とするこの計画に若き日のフセインも参加していた。が、計画は失敗、フセインは国外に逃れてCIAの保護下に入ったと言われている。 フセインとCIAとの関係はこの時に始まった。つまり、オサマ・ビン・ラディンと同様、フセインもアメリカの情報機関が作ったフランケンシュタインだったのである。 頑張りな〜・・似非平和主義ちゃん(爆X2) |
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トピの立て逃げかい。 発言番号:8 名前:鍾軌 2003年07月04日23時17分 おいおい、ここも提案者は君なのかいeuro君。なにかさ〜 日教組先生に習った事をそのまま書いてる見たいだよ。 ここは僕は意見を言わずに、黙って見ているよ。だってそうだろ 最初の出鼻であははさんに、一発くらわされたら、もうダンマリ だ。 あほくさ。 |
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日本 発言番号:9 名前:t 2003年08月09日19時10分 景気回復は猛直ぐです。 |
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