|
提案者基調 |
|||||||||
|
|
興味あります 発言番号:2 名前:あおパパ 24歳 2003年11月03日20時12分 考えたこともないよな発想で、なるほどと思わされました。 ですが僕の場合、各党のマニュフェストは選挙の際のかなり大きな参考になります、たとえそれが実行されなくても・・・ それは困るかもしれないですが、自分の理想というか希望というか、そんな政党があれば即投票ですよね。 だけど、政治に興味を持ち出した僕みたいな若いのなんかは、まだまだ具体的な各政党の意思表示というものをしてほしいですね。 なんか話が外れたかもしれませんが、本題に関しては賛同できる気持ちもありつつ、不適切ではないと思っています。 |
|
|
例えば 発言番号:3 名前:dechi 33歳 2003年11月04日00時30分 例えば憲法問題はどうでしょうか。 社民や共産党にはどうしても投票のできないが 護憲派という人たちは決して少なくはないと思うのですが、 自民党・民主党ともマニフェストを読むと改憲の方向性です。 こういう人たちはいったいどこに投票したら良いのでしょうか。 (社会主義を目指す、または目指していた政党が護憲派で そうではない政党が改憲派とは、よく考えると奇妙な現象だが。) これは投票の自由を奪っているとしか思えません。 改憲・護憲のように、「Yes」か「No」なら、まだ良いが、 「Yes」の中にも温度差があるような問題の場合は より問題が大きいでしょう。 投票と言う行為には、「Yes」か「No」の意味しか込められません。 いや、一票を減じるというようなマイナスの投票もできないのだから、 実は「No」の意味さえ込められないのかもしれません。 政策とは、予算からの制約の問題とか、 議会反対派との妥協の中で、 パズルを合わせていくような作業であることこそ本来の姿であって、 それこそ民主主義の姿でしょう。 それは単純に「Yes」か「No」で割り切れる問題ではありません。 もし、「Yes」か「No」で決められたこと(=マニフェスト)に 完全に拘束されるとすれば、 議会とは、本来、議員同士話し合って 物事を決めるところなのにもかかわらず、 前もって結論を別の相手(国民)と約束して決めておくことになり、 それは議会の形骸化としか言えないでしょう。 |
|
|
new search engine 発言番号:4 名前:new search engine 31歳 2008年09月09日14時40分 <a href="http://www.cuil.com/">new search engine</a> [url=http://www.cuil.com/]new search engine[/url] <a href=http://www.cuil.com/>new search engine</a> [url= http://www.cuil.com/ ] new search engine [/url] |
|