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提案者基調 |
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こういう微妙な判断は 発言番号:2 名前:匿名希望 20歳 2003年12月28日02時39分 判断しようがありません。 この時の情勢に詳しくありませんが、議題に書かれた文以外にも 判断材料は多々あったはずです。 それに物事を判断するにはそれぞれの立場があると思います。 コベントリーの市民にしてみれば(死んだ人、生き残った人いるでしょうが) 当然納得できない人が多いでしょう。 こういうこと(自分にはあまり関係なく、良い悪いの判断を一概に決めるのが難しいこと) はその事実のみを受け止め、指示、不支持の判断はしないというのが私の考えです。 |
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当時の判断 発言番号:3 名前:鍾軌 45歳 2003年12月31日23時43分 支持するしないは別として、この時代戦時下にあって当然の 決断だと思われます。この後に起こるノルマンディー上陸 作戦においても連合軍(アメリカ主体)の空爆が同地方に 繰り返し行われたが、地元住民には知らされていない。この 事はフランスにおいていまだタブーになっています。もし 住民が避難すればナチスは容易に上陸の期日を知ることに なるのです。 コベントリーと占領下のノルマンディーとは事情は違うが これが当時の戦争の常識と考えます。匿名希望さんのご意見 に見られる通り地元住民にすればとても受けられる事では ありませんが、とかく戦争とはこのようなものです。 戦争そのものが非人道的なのですから。 ※匿名希望さんへ、若くして見事な持論でしたよ。関心しました。 |
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スイマセン 発言番号:4 名前:匿名希望 32歳 2004年01月01日01時07分 お許し下さい。 |
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Shelly 発言番号:5 名前:Shelly 32歳 2007年06月16日13時31分 Very interesting site take a look at mine: <a href="http://neurontin.0catch.com ">neurontin</a> [url=http://neurontin.0catch.com ]neurontin[/url] |
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Joseph 発言番号:7 名前:Joseph 18歳 2007年06月16日18時29分 Very interesting site take a look at mine: <a href="http://leather.awardspace.com/designer-purse.html/">designer purse</a |
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これは嘘です。 発言番号:8 名前:歴史が好き 68歳 2007年07月10日19時53分 アメリカの歴史家の研究では、これは嘘、または単なる噂に 過ぎない。とされています。 ヒストリーチャンネルで知りました。 日本では、有名な軍事評論家、政治評論家の間でさも真実であった ようにされていますが。 なお、日本ではウルトラ暗号解析器をスパイが入手して、それを知られたくないので、住民を犠牲にした。それほど情報が大切である。との たとえにされています。 ドイツでは戦争前にこの暗号器を各国に販売していたとのこと。 ユニマグといわれていて、イギリスは、敗戦前のポーランドから 入手したとのこと。 |
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それはちょっと違いますね。 発言番号:9 名前:タキシード仮面 28歳 2007年09月12日18時44分 お説の通りユニグマでなくエニグマをドイツは輸出してましたがあの機械は元々は商業用暗号作成機でドイツは商業用として輸出してました。 しかし、その優れたメカニズムに目を付けたドイツ軍は更に手を加えて 高度情報暗号作成機エニグマとしてより完成度を高めました。 ポーランドに輸出したのはエニグマの原型機である商業用暗号機の状態の時ですね。しかし、ドイツ軍が目を付けて以来輸出禁止となり主に軍用として製造されてました。 ポーランドに原型機が輸出されたからエニグマを解読できたのではなく、ドイツとの開戦に危機感を持ったポーランドの数学者達がエニグマ原型機の暗号解読法を発見して後にそれをイギリス情報部が手に入れたから解読できる様になっただけです。 ちなみにイギリスは開戦間もなくに当時ドイツ領のチェコに工作員を潜入させてエニグマの実物を奪取し証拠が残らない様現場を爆破して逃げたのでドイツはエニグマも爆発して奪われなかったと判断したそうです。 チャーチルのウルトラ情報とはそう言う不正規な手段で入手したエニグマの実物と暗号解読法解読できる様になっただけでイギリス人が苦労して暗号解読に成功した訳ではない。 あの世界史的に見てもダーティなアングロサクソンの米英が自分達国際法上かなりマズイ事をやって戦争に勝った以上、あっさり簡単にその事実を認めると思いますか?日本みたいに悪くなくても簡単にあっさり謝る精神文化の国と違うんですよ。 アメリカが認めてないからコベンとリーの悲劇は存在しなかったんだろうとは噴飯物です。 さらばだ、又会おう! |
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