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提案者基調 |
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奥が深いですね。 発言番号:2 名前:鍾軌 2003年07月06日17時56分 差別と区別、これは定義付けることは困難だと思われます。 そこには偏見やねたみ、憎しみや思想などが合いまって複雑化 しつつあると思われます。人種がからめばなおさらの事。 また差別とは、言う側受け取る側で解釈が違ってくるのです。 一昨年でしたか?南アフリカのダーバンで行われた「反人種主義 差別撤廃世界会議」各国代表のほかに国際団体、NGO等が集まり 議論しましたね。最終的には「国際社会」「国連」「各国政府」 さらには民間団体などがとるべき行動についての「宣言」と 「行動計画」と言う文章に表されました。世界会議でも定義は ないのです。見てのとうりのあいまいさです。 また僕に言わせれば、この国連(国際連合)正しく言えば (連合国機構)誰しもが分かる(戦勝国機構)ここの所を直さず してこの国連に差別云々の言うべき資格はないと思います。 そんな差別的国連に世界第二位の資金(19.5%)を提供 してる我が国です。拒否権をもつ「常任理事国」のフランス (6.5%)イギリス(5.5%)中国に至っては(1.5%) この中国の(1.5%)は順位で言っても世界第13位。金は 払わないが意見は通す。一方我が国は金は払うが発言力は無い に等しい。これを差別と言わずなんと言いうのか? ついつい政治的になり申し訳ありません。僕の持論を述べますね。 区別はその意味になにも疑問は感じませんが、差別はなくなら ないし、また在って然るべきと考えます。ただし僕の言う差別 とはいい意味での差別。例を上げて申すならば俺はあの○○人には 負けたくない、、、このような事を言えば分けの分からん団体が すぐに差別発言と訴える。T.Kさんはどう思われるでしょう? 僕は闘争心だと思いますが、貴方のご意見をお聞かせ下されば さいわいと存じます。 |
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差別と特別 発言番号:3 名前:T.K 2003年07月06日22時20分 私は、昔に、「差別とはその人の権利を奪うこと」「区別は権利を奪わないで他と違いを付けること」と、教えられました。 |
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そうなんですけどね。 発言番号:4 名前:鍾軌 2003年07月06日23時26分 T.Kさん、まったく貴殿のおっしゃるとうりです。しかしながら 現実は違いますね。権利を奪わずとも思想やねたみだけでこの言葉 が使われる事が多々あります。例をあげれば切りがありませんので まずはこれまでとさせてもらいます。貴殿の今回の提案内容の主旨 からもってして、そうとうなレスがあるかもしれません。 どうぞ皆の意見を聴き、眼を大きく開き幅広い議論になりますよう 願うものであります。 |
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私が考えるには… 発言番号:5 名前:来 2003年07月20日03時02分 差別は見下すこと(?) 区別は見分けること(?) …かな?うぅ〜ん??どうかな? |
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(削除されました) 発言番号:6 名前:(削除されました) 32歳 2007年06月16日13時31分 (削除されました) |
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(削除されました) 発言番号:7 名前:(削除されました) 26歳 2007年06月16日17時24分 (削除されました) |
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(削除されました) 発言番号:8 名前:(削除されました) 34歳 2007年06月16日18時31分 (削除されました) |
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