北朝鮮礼賛集(日本の政界・文化人)また拉致に関する発言および左翼?の「名」発言。
発言番号:1
名前:KR
43歳
2004年02月14日03時30分
なんとも素晴らしい賛美の嵐。(拉致以前の発言が多いですが)
取り敢えず読んでください。(笑い)
●槇枝元文【元日本教職員組合委員長・元総評議長】
「私は常々一番尊敬している人は、という質問に対して金日成主席と答えてきました。」出典元:1997年4月10日『朝鮮時報』より
●土井たか子【社会党委員長】
「私はまた朝鮮労働党のわが党に対する長年の友誼について感謝し、私の尊敬するわが党の歴代委員長がお国を訪ねて、うち固めた両党友好と連帯のきずなは限りなく強固であると思います」
「朝鮮革命と社会主義建設の偉業を輝かしい勝利に導かれ、朝鮮の自主的平和統一、アジアと世界の平和の為に類なき貢献をつくしておられる偉大な指導者金日成主席を私は心から尊敬し、万年長寿を祈り、今後の友誼を願って、私の発言を終えたいと存じます」
出典元:1987年9月24日〜28日、金日成との会談より
●辻元清美【社会民主党代議士】
「こういうこと(引用者注:話し合いによる解決)を弱腰だと言う人に言いたいのは、『声高に非難して帰ってくるんですか、道が開けるんですか?』ということ。
国交正常化の中では、戦後補償が出てくるでしょう。日本は、かつて朝鮮半島を植民地にして言葉まで奪ったことに対して、北朝鮮には補償を何もしていないのだから、あたりまえの話です。そのこととセットにせずに、『9人、10人返せ!』ばかり言ってもフェアじゃないと思います。」
出典元:2001年11月12日
その他いろいろありますね。
●田原総一郎【評論家】
「幼稚極まりないよね。こういう幼稚な人がね、下品な言葉でね、靖国靖国って言うから、ボクは靖国神社ははあっていいと思う、参るのもいいと思う、あなたみたいな下品な人間がね、でも靖国いったらね、日本で下品な人間のね、憎らしい顔をしたのが集まってるんだ、みんな」
出典元:2002年8月18日「サンデープロジェクト」より
※(つまり、靖国神社に参拝するような奴は「下品」で「憎らしい顔」の連中しかいないと公言しているようなものです。)
●不破哲三【共産党委員長】
「こういうやり方が当たり前になったら、日本の民主主義は終わりだ」
「与党と政策論戦をやろうとしてきたが相手方は前例のない謀略に出た。自民、公明両党と創価学会が、中傷文書に関与した証拠がある。3団体には19日に公開質問状を出したが返事はない」
「与党のルール破りのやり方に対し、全国の党員は奮闘した。我々が間違った方針を出したとは思っていない」
出典元:2000年6月26日、共産党本部で行われた記者会見での発言
※(つまり、「自分たちの考えは誤ってはいない。反動的な与党の謀略によって敗北したのだ。共産党が躍進しない日本の民主主義はおかしい。」と言っているのです。ちょうど10年前の総選挙で、これと同様の謀略論を展開した人物がいました。そう、あのオウム真理教の麻原彰晃です。このことから考えても、とても共産党がマトモな政党とは言えないことが分かると思います。
いろいろ大変だね^^
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