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提案者基調 |
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自然界 発言番号:2 名前:工作仮面 34歳 2001年07月21日05時16分 自然界では、常に生存競争が存在している。 環境に自ら適応した(させた)者、進化した者のみが生き残り 子孫を残すことができる。 人間界でも時々似たようなことがある。 サポートが必要なら、少なくとも本人達が そのことを自覚し訴え出て周囲の人間を動かさなければならない。 それが生きるための知恵である。 第三者が心配している内は改善は見込めないであろうし、 それに気づき行動する者のみが、人生を楽しむ資格があると思う。 女性の社会進出や情報化産業の台頭に伴い、生活スタイルや仕事の能力に 大きな変化が見られる今日この頃であるがそれらを… これまで通り、各々の能力に合わせて分業することで乗り切るもよし、 自分の力で生き抜くことを旨とするのもよし。 私は後者でありたいし、配偶者にもそれを望む次第である。 つまり、個々が精神的自立、経済的自立、生活的自立の三大自立を達成することが望ましいと考える。 そういう人間同士の付き合い、暮らし方がより豊かさを実感できるだろう。 |
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