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提案者基調 |
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障害は〜 発言番号:2 名前:もふ 20歳 2004年07月12日14時21分 結論から言いますと、重度の障害者=社会的には欠陥人間です。 俺にとって重度とそうでない者の区別は、納税の有無によってのものであり、そう考えると納税不能な身体障害者も健常者も、欠陥人間であると考えております。あくまで俺の偏狭な感覚ですけど。 まあ、誤解が無いように言っておきますが、俺の弟は高校生になっても知能は三歳児並という知的障害者です。別に差別主義者ではありませんよ。 |
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ちょっと違和感…? 発言番号:3 名前:舞雪 23歳 2004年07月12日23時23分 個性:個人・個物を他の人・物から区別しうるような、固有の特性。 −goo辞書より引用− 私としては「個性=長所」というイメージがあるので「障害も個性」というのはちょっと抵抗がありますが、 秀でている、劣っているではなく「区別しうる」という点から、辞書上の意味で言えば障害も個性と言えるかもしれません。 「障害=個性だよ」と言うだけでは違和感がありますが、 障害を持つ事によって健常者とは大きく異なった人生を歩み、それがその人の人格形成に大きな影響を与えるという事を考えると、 障害もその人を形作る重要な要素ではないかと思います。 |
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区別 発言番号:4 名前:鐘軌 46歳 2004年07月26日11時58分 結論から申しあげて障害と個性とでは区別して考えたほうが良いと思います。なんらかの身体的あるいは知的障害に犯され、それがもとで個性が引き出されることもあろうとは思いますが、障害=個性には抵抗があります。 ついでなので書きますが、身体、精神、ともに健康なひとが酒と薬物等を利用して殺人を犯す。これが軽い罪、あるいは執行猶予で終わるケースがあります。これは裁判官が殺人犯に対して、犯行当日は多量に酒を飲み、また薬物の乱用で精神に異常をきたし、冷静な判断が出来なかった。また当日のことはほとんど覚えてなく計画性もなかったという事ですな。 小生、このようなことは精神障害の枠から外してもらいたいと思います。 なぜなら計画性がないといいつつも、いくらでも計画できます。酒を飲み薬を服用して無罪になるのであれば、このような殺人事件は繰り返されます。 もとより人を殺すという場合まとまな精神状態ではないのですから。 |
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俺から見れば 発言番号:5 名前:god 21歳 2004年09月08日23時29分 かわいそうな奴らだ。一生懸命生きろ |
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