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提案者基調 |
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移転後、1ヶ月 発言番号:2 名前:キャプテンポイント 牡5歳 2000年10月11日07時31分 もう消去しようよぉ〜 |
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こう見る 発言番号:3 名前:永会 牡5歳 2001年07月06日04時22分 いじめないでほしい。 いじめられないでほしい。 |
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なくならん 発言番号:4 名前:美乃利 牡5歳 2002年05月05日11時20分 いじめなんてなくなるわけがねえ!とあたしは思うよ。 |
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けど・・・ 発言番号:5 名前:ryo 牡5歳 2002年08月06日00時29分 無くならないかもしれないけれど、いじめられている子の側ににって 手をにぎってやることはできると思いますよ ちょっとの勇気をだして、ひとりじゃない |
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早生まれなばかりに・・・ 発言番号:6 名前:ななな 牡5歳 2002年08月16日23時40分 私の子供は、早生まれな為みんなについていけてない為に、いわゆる はみ子に、されています。まだ小さいので、いじめている子達、親達も 遊びの延長とみてしまいます。もっと困った事に我が子も自分と遊んでくれていると勘違いしていることです。ああ、困ったもんだ・・・、 |
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いじめと組織について一考−私なりの意見− 発言番号:7 名前:mondrian 牡5歳 2002年08月25日18時03分 ここ数ヶ月、”組織”というものについて、いろいろと考えたけど、結局、「組織」あるところに、「いじめと被いじめ」ありきだということがわかった。 古今東西、「いじめ対象のない社会」はどこを探してもみあたらない。中世ヨーロッパにおけるユダヤ人しかり、江戸時代の身分制しかり、現代日本の在日外国人しかり。 僕の持論に、「人類の”進化”とは、”組織化”なり」というものがある。人類が他の動物に最も秀でているところは、「数的把握」でもなく、「空間的把握」でもなく、「二足歩行」でもない。 ”最も秀でているもの”、それは、「コミニュケーション能力」つまり、言語=論理的把握ではなかろうか。 牙も鍵爪も早い足も持たない人間が他の動物に対抗しうる手段として最も効果的な方法は、「組織化」にほかならない。そして、その「組織化」を有効に機能しうるものとして最も効果的なものが、「言語」なのである。(絵画、音楽等の芸術も、”言語”の変化形であり、コミュニケーション手段の一種だと僕は思う。その証拠に、人間以外の動物に”芸術的感性”はみあたらない。) ここで面白い問題がひとつ挙げられる。「人類の進化とは組織化なり」とはいうものの、「人間が最もストレスを感じる瞬間(最も頭を使う瞬間)」は、「自分が組織の一員として必死に機能しよう(もしくは、一員になろう)としている瞬間」ではなかろうか。少なくとも、僕の場合はそうだ。組織の一員であるということは、「yes」だと思っていても、「no」だと言わなければならないし、「欲しい」と思っていても「いらない」といわなければならない。こんなにストレスを感じることがほかにあろうか。 もし、上記のことが人類一般にいえることだとしたら、こんなに不思議なことはない。「人間らしさの代名詞でもある”組織化”が、実は人間自体が最も負担を感じているところ」ということになる。 最も有名な一例として、戦時中の「特攻隊」について考えてみよう。「特攻精神」が決して日本人特有の精神ではないということがハリウッド映画「インディペンデンス・デイ」で証明されたが、この「特攻精神」については、僕が、”人類の組織化”において、最も興味をそそられる部分である。 僕の持論では、「特攻精神」は「最も高次元の組織化」の一現象である。なぜなら、「自分の命を投げ打ってまで、”組織”を機能させようとする」とうことに他ならないからだ。 仮に、自分が戦時中に生きていて、「特別攻撃隊の召集令状」が自分に届いたときのことを考えてみよう。僕は、決して左翼ではないが、天皇(大日本帝国)の為に自らの命を捧げるなんて、”死んでも”(笑)嫌だ。ところが、親や、親戚や、近所の人たちに救いを求めてもどうにもならない。作り笑顔で「万歳三唱」されるのがオチであろう。そのときに感じるストレスといったら到底計り知れない。うわっ・・・想像しただけでストレスが・・・ ここで一つ、ひらめいたことがある。もしかしたら、現代における人間の”組織化”とは、決して完成形ではなく、しょせん一段階に過ぎないのではなかろうか・・・つまり、現代の”人間の組織”とは、未完成で、かつ、不完全、かつ、潜在的に”欠陥”を有しているのではなかろうか。だから、いじめも、迫害も、組織化によるストレスも、その潜在的欠陥が表出したものに過ぎないのではなかろうか。 これを、「現代組織における潜在的欠陥論」と名づけよう。 もし、この説が正しいとすれば、現在、頻繁に行われている「いじめ教育」や、「同和教育」、「人類平等論」等、全てが不毛なものになってしまう。どんなに教育でがんばったとしても、差別やいじめは絶対になくならないということだ。 いや、いや、もっとプラス思考でいこう。 上記の「現代組織における潜在的欠陥論」を踏まえたうえで、もっと違った教育を行えば、今よりも有効な教育になるに違いない! いや・・・もしかしたら、その潜在的欠陥を無意識のうちに社会制度に組み込んでいた江戸時代の身分制やインドのカースト制度等、昔の社会のほうが賢かったのかも??? |
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なくならん 発言番号:8 名前:あぽー 牡5歳 2002年09月05日14時32分 いじめは絶対なくならない てか、いじめる側いじめられる側、SとMがあるから 今の日本がある、みんなSでもダメだしみんなMでもダメ |
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グループの中で個を主張することを嫌うんだよな 発言番号:9 名前:アジアン 牡5歳 2002年10月24日01時02分 他人が自分と違う意見を持つ事を嫌う傾向みたい。細部で違うことは許せるが 大きく違うことを許せないんじゃない? だから仲間はずれやシカト、集団暴行等で意見の違うやつを従わせるでしょ。 もし、個を主張し他人の意見に従いたくなければ力を持つこと。 権力でも暴力でもOK!自分を否定しようとするやつが居るなら汚い手でも使って排除するのがベターです(笑) |
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いじめね〜 発言番号:10 名前:なべ なべお 牡5歳 2003年01月01日19時18分 いじめってさ、なくならないと思うよ。 学校の責任でも 親の責任でもないし 学校がどんな対策したって なくならないよ。 なんでそんなことが言えるんだって言われたら わからないけどさ。 ある1つのいじめを 表面的にとか 仲直りって感じでやめさせることはできると思うけど、 いじめが発生するのは人間社会だから仕方ないと思う。 「無視」っていうのあるでしょ? あれっていろんな種類あるよね。 今まで仲良かったけど、なんかの誤解があったり 裏切ったりして、「無視しようぜ」ってなるとか、 それと、なんか雰囲気が他と変わってたり 暗い感じの性格の人ととか、自然と無視の対象になるとかね。 あなたにも学校や職場にあんまり話したくない人とかいるでしょ? もしその人が他の全員にもそう思われていたら、集団無視じゃない? だから別に「いじめ」してるわけじゃないけど、 いつのまにかそうなってることはあるよね。 まあ、いじめにはもっといろいろあるけど、 いじめられる側が、どうにかするしかないね。 「怖い」とか「そんなことできない人もいる」っていうなら しかたがない。 「人間社会」だからね。超複雑だよ。 |
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発言番号:11 名前:no name 21歳 2003年09月25日10時08分 無くならないわけじゃなく無くせないだけなんだ・・馬鹿だから |
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なくなるわけがない 発言番号:12 名前:あ 32歳 2003年11月29日01時30分 生物は皆そうですが他者より優位に立とうとします。 充分な知識がないとその本能はいじめという行為で現れることがあります。 知識(良識)の有無なんて大人子供関係なく、おばかさんはおばかさんです。 みんながみんな良識を持っているわけではありませんから当然いじめはなくなりません。 |
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無くすのは無理です 発言番号:13 名前:もふ 19歳 2004年04月09日14時31分 実社会ではもっと辛いいじめがあります。 学生時代のいじめなんてカワイイモノ。 どう対処すればイジメられずに済むのかを考え、実践するには、丁度良いシュミレーションフィールドではないでしょうか? |
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まのく 発言番号:14 名前:竜と子 34歳 2004年12月26日01時53分 おっパイ |
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質問、 発言番号:15 名前:タキシード仮面 27歳 2004年12月26日14時08分 このトピは日本の(個人)についてのいじめを問題にしてるのか?、 日本(国家)が欧米からバッシング(いじめ)される内容を問題にしてるのか? 題名だけでは不明だったので質問してみました。 |
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意見します 発言番号:16 名前:絶対☆成功!〜 32歳 2005年09月15日14時28分 対策としては空手やボクシング・少林寺拳法等の格闘技をやらせることで自信を持たせることです。強くなれば相手だって対応が変わってきます!あと、根本的な解決策としては渡部昇一上智大名誉教授の「国民の教育」を是非読まれるといいと思います。彼は学習塾も通常の学校同様に認めるべきといいます。そうすれば自由で子供の実力を伸ばせるし学費も安く済み、現状のようないじめから逃れることができないという事態もなくなるといいます。いじめというのも日教組による間違った平等志向の副産物ということができると思います。こうすることにより日教組の悪しき影響から子供を逃れさせることがぢきます。私も大賛成です!この他彼は色んな優れた意見を次々と提案しており彼の言う通りにやっていけば日本はかなり良くなるのではないかと思います。是非彼の考え方に学んでみてください。そしてどうぞご感想をお聞かせください。お待ちしてます☆ |
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「いじめ」根絶に反対 発言番号:17 名前:某中学元PTA会長 47歳 2006年11月03日21時58分 いじめは、いつの時代・どんな社会でも有ったはずです。 いじめを完全に無くすのではなく、被害者が出る直前に、対処すように準備し・心構えて置くことが重要であって、当事者の力と当事者自身が周りの人の助けをかりて克服する事こそ、掛け替えのない経験となるに違いありません。「いじめ」は、悪い事ではあるが必要なものでもあるのです。「いじめ」は、社会や集団生活そのものでもあると言えるのではないでしょうか。 いじめは、人間関係を学ぶ経験として必要な事でも有るのに、今は「いじめ」が有ってはならない物であるかのよいうに言われ、「いじめ」の有る学校は、悪い学校のように言われます。とり返しのつかない結果を生む「いじめ」以外は、必要と認め、心と肉体に回復不能な傷害が残る事態を阻止し、助けを求めて来た時の、適切な対応が、求められているのであって、真に「いじめ根絶」を目的としてはならないと思います。学校は、いじめをしっかり把握しつつ、見守り、最悪の結果になりそうな時と助けを求めてきた時に、しっかりした対応をするべきだと考えます。 ここで注意しなければならないのは、「犯罪」と「いじめ」を混同しない事です。「いじめ」と「犯罪」をキチット区別し、犯罪に対しては、厳正に対処する必要があります。報道されている全国で起きている「いじめ」についても、器物損壊・強要・恐喝・窃盗・名誉毀損・暴行・傷害・逮捕監禁等の犯罪が含まれています。いじめかどうかを問う前にそこに既に犯罪があることに、気づくべきです。 一般的に学校は、いじめられた人への対応が主で、いじめた加害者の側にたいする処置に問題があります。大人の社会では、同じ犯罪行為をしても結果が、重大事である時だけ、起訴され厳罰になります。それと同じように、結果責任としての、いじめに含まれる犯罪行為には、厳罰をもって対処すべきで、また、そうすることが、加害者の社会性を身につける機会ともなるはずです。「いじめ」は、有っても刑事犯罪に発展させてはならないのです。加害者とその保護者には、これ以上続けると、刑事犯者になることを、周知させておく必要がありす。その上で阻止できなかった犯罪行為には、多数の場合が多い加害者にもひるむ事無く、加害者本人の事を考えた上で、厳正に対処すべきだと考えます。 |
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やはり・・・ 発言番号:18 名前:のの 20歳 2007年10月27日20時24分 戦後教育の見直しが必要な時期にさしかかっているのではないでしょうか。 日本人の美徳とも言われた「武士道」を教えるべきです。 欧米の個人主義に染まってはなりません! 日本人は日本人のあるべき姿に戻るべきだと思っています。 今の若者は昔に比べるととても不安定です。 親自体が幼稚でものに溢れる社会なのでどうしても己の欲が先走り子育てに疎かになってしまうのでしょう。少子化も原因です。 昔のような地域教育はもはや無能です。何処か皆、強く気を張りながら冷たい感情を持つ子供が増え、隣の人間は所詮他人、という考えを持つ人間が多くなりました。 孤独感を背負いながら生活する人間が日本全体に激増しています。日本人にとって「個人主義」がどれだけ負担がかかり重苦しいものか、今の世の中が物語っているのではないでしょうか。私はもはや手遅れだと思います。どうしてもっと早くに気づかないんだ、という気持ちと、でももう戦争の悲惨さを味わわせたくないという戦後時代の人の気持ちも分かるのです。高齢化も伴い地球全体で温暖化が進み、今の若者が国を背負う頃は、とんでもない時代になっているでしょう。私も若者の一人として言わせてもらうと、若者の未来への使命はとてつもなく重く難しいです。 いじめ、と言っても昔とは違った「現代型イジメ社会」でしょう。 強いものが報われ弱いものは悲惨な目に合う時代です。 そんな時代をどう乗り切るかが若者の使命であり、そのレールをどう上手く敷くかが大人や教師の役目ではないでしょうか。 大変ですが、未来の人間の為頑張りましょう。 若者も大人も同じ人間です。その時を必死で生きているのですから・・。 |
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いじめについて 発言番号:19 名前:うさぎ 20歳 2007年11月22日14時00分 なぜ、いじめはなくならないのか |
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