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提案者基調 |
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↑お前在日朝鮮? 発言番号:2 名前:日本人 2003年03月29日15時36分 日本に住む以上、日本の国家から少なからず恩恵を受けてるわけなんだから、自分の国に対して敬意を払わなければならないのは当然だろう。 お前、朝日新聞の記者とか? まさか日本共産党に勤めてる在日とか・・ 日本が嫌なら韓国にでも逝け!好きなだけ反日教育してくれるよ。 |
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愛国心がなぜ駄目なのか? 発言番号:3 名前:愛国君 2003年04月02日16時19分 反対と言う人の意見を聞けば、ほとんどの人が戦争に結びつける。馬鹿げている。そう言う人が今の日本は駄目だとか、政治家がどうしたとか言うとなおさらです。僕はオリンピックで金メダルを取って、日の丸があがり、また国歌を歌ってる姿を見るとつい涙が出ます。こんな僕は貴方から見れば危険な人間なのでしょうね。 よくぞ勝ってくれた、日の丸をあげてくれたと思う僕を?技術コンクールで日本のメーカーが優勝しても感動してしまう。これって愛国心でしょう。学校ではどうでしょう?日本は戦争でこうした、ああしたと、いやと言うほど聞かされ、日の丸を否定するよう教育された。 そんな人間が大人になり防衛庁にでも入職したら、すぐに外国へ情報を売り飛ばすでしょうね。その時貴方はこう言うでしょう、おい、いくらになったって。 |
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なぜ? 発言番号:4 名前:ユーコク 2003年04月06日13時35分 「愛国心」がなぜ「改悪」なのかが分かりません。現在の日本は、「愛国心」を失うことによって、様々な場面においてその弱さや脆さを露呈してきていますし、今の子供達は、「自国を誇ってはならない」という教育を受け、大きな内部分裂を抱え込んでしまっているように思います。過去において「愛国心」という言葉で悪しき煽動があったことは認めますが、そのことが「愛国心」を排除しなければならないという結論には直接的に繋がらないと思います。「愛国心」という言葉だけによって再び煽動される程度にしかレベルを保てない個人主義社会なら、全体主義社会の方がまだマシなような気がします。だいたい、規則によって禁止されなければ、歩き煙草が止められない程度の個人主義なんて、唾棄すべきものです。 |
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理由を聞きたい 発言番号:5 名前:ただの人 2003年04月25日11時28分 まだまだ居るんですな〜愛国心を否定する若者が。なぜ反対するのかその理由を是非に聞きたいものです。 |
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無題 発言番号:6 名前:堅人 2003年05月09日07時38分 やたら愛国心を否定する人間に限って、自分達が権力の座に着いたときに自分達に忠誠を強要しそうだな(w。 |
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穏やかに、冷静に 発言番号:7 名前:右でも左でもないと思うけれど 2003年07月10日23時21分 皆さん過激ですね。 愛国心の是非はともかく、 権力の側が愛国心という言葉を使い出したら、うさん臭いでしょ。 同じ連中が、へ理屈、詭弁、ゴリ押しで自衛隊をイラクくんだりまで 送り込もうとしている。 どっか変じゃありませんかね。 右に寄り過ぎちゃいけません。急ハンドルは事故のもとです。 |
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ノン♪ノン♪ 発言番号:8 名前:ラブ夫 2003年07月20日16時46分 今まで左に傾きすぎてた針が真ん中に戻っただけですよ♪ |
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なぜ反対!? 発言番号:9 名前:大学生 2003年08月18日22時10分 住んでいる国に対し、誇りを持つのは当たり前のことじゃないのですか?愛国心がなければ、将来日本が多民族国家になったときに、どこの国だかわかんなくなっちゃいますよ。 |
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普通、生まれた土地好きになるりますよね(^^) 発言番号:10 名前:来 2003年08月25日13時53分 他国に行ったことが無くても、「ここが一番!」と思いますよねぇ ワビ/サビって愛国心に入りますか?(^^)だったら日本は素敵です。 母国愛と愛国心って同じですよね?? |
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現役教師 発言番号:11 名前:言葉の持つ意味って 2003年08月27日01時44分 僕は「愛国心教育」がいずれ現場に降りてくると思ってます。だけど、「愛国心」の中身が本当に議論されてるんでしょうか?おそらく「愛国心」=NATIONARITY(国家の)あるいは=ROYALITY(忠誠の)をパッと頭の中にイメージ作って、わぁわぁ言ってる人は、右にも左にもいると思います。だけど「国」は、HOMETOWN・COUNTRY(故郷=自分の育ちの地)もあれば、MOTHERLAND・COUNTRY(母国=自分の生を受けた地)、LAND(単なる大地)その他いっぱいありますよ。じゃぁ、「国」って意味を個人個人がどう捉え、どんなイメージを持ち、議論をつくっていくのかってことから始めるべきではないでしょうか?「私は国をこう捉えています」と・・・。個人的には「自分が生を受けた地」あるいは「家族などを始めとする自分をとりまくあるいはつながる人たちがいる場所」こんなイメージを持ってますが、このイメージは、国家・民族・宗教を超えた普遍のものではないかって気がしています。「私は自分の国をこう考えています」ってのを持ってない人は、これから先のボーダーレス社会ではとても通用しないと思います。「自分が好きじゃない」→「他者を好きになれない=尊重できない」これは左の人が考えなければならないと思う。で、「足を踏まれた痛み」→「借金の精算」これは右の人(特にアメリカ・日本)。英語教師ではありません。ノンポリではないスーパーニュートラル。 |
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ラーメンこそ日本の象徴 発言番号:12 名前:右翼大好き 91歳 2003年11月19日18時32分 私は愛国心教育に賛成です。特にラーメンが。。。。 |
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ラーメンこそ日本の象徴 発言番号:12 名前:右翼大好き 91歳 2003年11月19日18時32分 私は愛国心教育に賛成です。特にラーメンが。。。。 |
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ラーメンこそ日本の象徴 発言番号:12 名前:右翼大好き 91歳 2003年11月19日18時32分 私は愛国心教育に賛成です。特にラーメンが。。。。 |
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別に日教組でも共産党でも朝日の記者でもない普通の日本人のつもりだけど 発言番号:13 名前:dechi 33歳 2003年11月30日04時47分 僕は日本が好きだけど、愛国心を強制されるのはまっぴらごめんだ。 三権分立という制度は、もともと国家に対する猜疑心から、権力を分散させたものだ。国家なんか信用できないことが前提になっているんではないか。 愛国心教育を行うのは当然政府が主体となってすることだろうけど、そんなの国家権力を愛せよ、または国家権力が行ってきたことを愛せよ、という教育に決まっているだろう。右も左もわからぬ児童にそんなこと教えてどうするんだ? 国家権力というのは盲目的に愛されるものではなくて、国民が監視するものじゃないか?むしろ逆に国家こそ国民を愛してくれるものだ。 日本はただでさえ愛国心教育でファシズムに走った経験があるんだから、この辺のことに敏感であることは、むしろに正常なのではないか?すぐに日教組とか、共産党とか、朝日の記者とか言うのはどうか?僕はどれでもない普通の日本人つもりだ。 愛国心教育を行えば、どうしても価値観が一元化されていく。ちょっと変わったことしている人間は、すぐに非国民扱いされる。ただでさえ従順な国民をこれ以上従順にしてどうするんだ? 大量生産の工業化社会の時代は終わっている。もっと自由な発想ができる、アイデアのあふれた国民を作っていかなければこの国は生き残っていけない。価値観の一元化、それに伴う画一化教育では、ますます国力が衰えていくだけだろう。 日本を愛するがゆえ、愛国心教育は反対だ。 |
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教育は必要 発言番号:14 名前:ユーコク 30歳 2004年02月23日10時40分 愛国心教育=国家権力盲信の強制を前提として議論するのは正しくないと思います。愛国心教育を日本文化の伝統に触れる機会とすることで、自国についての関心が高まるのではないでしょうか?私も反省しているところですが、現代の日本人は余りにも自分の国のことについて知らなさ過ぎるという印象を受けます。知らなければ愛することも出来ないでしょうし、また、誇ることも出来ないでしょう。 それに日本の教育プログラムは極めて自虐的な気がします。反省と自虐は決して同じことではありません。また教えられずに愛国心が育つとも思えません。愛国心に限らず、愛は教えられなければ、芽生えないもの、伝えられないものものだと思います。親に愛されずに育った人間が自分の子供を虐待してしまうという構図が不幸にもそれを証明しています。 もちろん、愛国心教育が国家権力盲信を強制するプログラムに堕してしまわないよう厳しく監視できるシステムは必要だと思います。 |
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ユーコクさんへ 発言番号:15 名前:dechi 33歳 2004年02月23日18時08分 >>>愛国心教育=国家権力盲信の強制を前提として議論するのは正しくないと思います。愛国心教育を日本文化の伝統に触れる機会とすることで、自国についての関心が高まるのではないでしょうか? 愛国心教育擁護派は、そのように言われますが、日本の伝統文化については他の分野と同程度に既に教育は行われているんじゃないでしょうか。もっと教育が必要だとしてもそれ以上は各分野の文化人の責任でしょう。文化というのはしばしば権力への反発から生まれるのであって、逆に国家に擁護されなければ存立し得ない文化ではあまりにも情けないでしょう。 >>>それに日本の教育プログラムは極めて自虐的な気がします。 自虐的といわれているのは、戦争教育について以外言われていないと思います。愛国心教育を伝統文化教育だと言いながら矛盾してませんか?そういうすり替えがいつの間にか行われるから、愛国心教育否定派に疑念を持たれるんじゃないでしょうか。 |
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回答について 発言番号:16 名前:ユーコク 30歳 2004年02月24日13時10分 dechiさんの御質問は次の四点に絞ることが出来ます。 @日本の伝統文化についての教育が他の分野と同程度に行なわれているか否か。 A「必要以上の教育」を自発的に文化人が担うべきであるか否か。 B国家の庇護と文化活動とが相反するものであるか否か。 C自虐的な教育プログラムの内容が戦争教育以外にあるか否か。 この四点全てに一回で回答することは無理ですので、日を分けて投稿させて頂きたいと思います。まことに勝手で申し訳ないのですが、この四点全てについて一応の私の回答が済むまで、しばし御静読をお願い致します。というのも、そうしなければ、互いの互いに対しての質疑応答が重なり、互いの主張を理解することも前提を共有することもなく議論の筋が錯綜することになってしまうからです。長くなるとは思うのですが、建設的な議論を続ける為にも、どうぞ御協力をよろしくお願い致します。 |
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Bの問題(1/2) 発言番号:17 名前:ユーコク 30歳 2004年02月24日13時31分 まず、Bの問題からお答えしたいと思います。 国家の庇護と文化活動が論理的な対立関係にあるとしても、現実的には文化活動は国家の庇護を必要とする。文化活動の多くは非経済的な活動であることが多い。また、逆に言えば、非経済的な活動であるからこそ、文化活動たり得る。経済的な活動がその本質を利益追求に持つ限り、その活動は必然的に大多数の人間の欲求に左右されるものとなる。たとえその活動が素晴らしい理念に基づくものであっても、利益追求という本質によって、現実の活動内容は著しく制約される。それどころか、理念が放棄されることの方が圧倒的に多い。 それに対して、文化活動はその本質を利益追求とは異なる領域に持つ。従って、利益とは異なる基準によってその意義を測られなければならない活動である。むしろ、文化活動とは、「何が基準となっているのか」「基準とは何か」を他者批判的にも自省的にも問い直す活動であると言うことができる。「権力に反発する」ということの本質は、基準に対する反省的で批判的な「問い直し」にある。その結果が利益を生み出すこともあれば、生み出さないこともある。「問い直す」ということが反省的で批判的な活動であるという意味において、文化活動は人間にとって本質的であり、意義あるものなのである。 |
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Bの問題(2/2) 発言番号:18 名前:ユーコク 30歳 2004年02月24日13時33分 国家が利益の調停をその活動の本質とする限り、国家の活動は基準を問い直す文化活動と論理的に対立する。しかし、文化活動は人間にとって本質的な営みであるから、人間がこの活動を放棄することは許されない。従って、国家が人間によるものである限り、国家もこの本質的な営みを放棄することは許されない。超利益的な文化活動は、個々の具体的な利益から離れることのできる機関が保証することによってのみ、その健全性が維持される。それ故に、現実的には、健全な国家による庇護が文化活動には必要であるし、その庇護は国家の義務である。従って、国家の庇護と文化活動は論理的に対立するものであるが、現実的には両立させなければならない。 「それでは、如何にしてそのようなことが可能であるのか」と問われるかもしれないが、それは方法論的な問いであって、原理に対する問いではない。解答する為には、また別の文脈と考察を必要とする。 |
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とりあえず 発言番号:19 名前:dechi 33歳 2004年02月24日14時41分 この掲示板はある程度で同一人による連続投稿が禁止されているのでとりあえず何か書き込みます。 |
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「@とAとCの問題」 発言番号:20 名前:ユーコク 30歳 2004年02月27日02時14分 原理的な問いに対する回答を済ませましたので、会話体に戻します。 まずCの問題に対する回答です。私見の範囲に過ぎませんが、現在、公教育機関における国語教育は他教科に比して軽視される傾向にあるようです。また、それだけでなく、教育を受ける側にもその意識が顕著です。そして、「自虐」はこの母国語「軽視」に既に含まれているのではありませんか?「母国語や母国語による数々の作品からして伝統文化そのものである」ということに異論がなければ、国語教育を軽視する段階で既に自虐的な教育プログラムが発動しているという結論を導くことは妥当であると思います。 この結論はまた@の問題に対する回答にもなっているのではないでしょうか?何故なら、英語や理系教科が「役に立つ(=富を生み出す)」という理由で重視されているのに対して、国語教育は、不健全な国家によって、その意義が不当に軽視され、その機会を減らされていることになるからです。従って、初等教育の最も基本的な段階で既に伝統文化に触れる機会は減らされていると言うことができるでしょう。 余談になるかもしれませんが、初等教育での自虐的な教育プログラムは、大学における文学部や理学部(特に純粋数学などの分野)の縮小という仕方で現われてきています。このような現象は、不健全な国家が「役に立つ(=富を生み出す)」という基準を文化活動にも適用することによって生じていると思われます。初等教育の段階における「役に立つ(=富を生み出す)」という基準への偏重は、大学における文化活動そのものにも影響していると言えるのではないでしょうか?何故なら、そのような初等教育を受けた大多数の人が、参政権を有するようになってきているのが現状だからです。 単なる一例に過ぎないのかもしれませんが、それでも一応は@とCの問題に対する回答になっているとは思います。 Aの問題はBの回答と大きく関わっています。文化活動は利益を追求する活動ではない為に、受け手の側にも一定の努力を要求します。営利活動は大多数の欲求を獲得する必要がある為、できる限り受け手の側に対してハードルを下げる努力をします。つまり、受け手の努力を極力軽減しようとします。ですから、受け手は極めて簡単な方法で快を手に入れることができるようになります。ただし、簡単な方法で手に入れることのできる快は、一時的で単純な快に過ぎません。それに対して、文化活動は単純な快を提供する活動ではありませんから、どれだけハードルを低くしても、受け手の側に一定の努力を要求します。文化活動は受け手の側の努力次第で面白くも面白くなくもなります。卑近な例を挙げれば、NHKの特集番組などがそれに当るでしょう。ですから、文化人が文化活動によって生計を立てることは、文化活動が文化活動でなくなる危険性に直面します。某テレビ局の番組でそのテレビ局を批判したコメンテーターがいましたが、その後そのコメンテーターをその番組で見ることは二度とありませんでした。基準を問い直すという文化活動を行なうことは、必ずしも利益と直結しません。むしろ、経済的には損失であることの方が多いでしょう。それ故に、「文化活動を伝達する活動をする場」は極めて局限されることになります。ですから、文化人に「必要以上の教育」を要求する為には、その場を提供することが必要になります。国家がその場を提供することこそが、愛国心を育むということに繋がって行くことになるでしょうし、これこそが愛国心教育ではないでしょうか? 長くなってしまいました。御静読、ありがとうございます。それでは、dechiさんのお考えや御批判をお聴きしたいと思います。よろしくお願い致します。 |
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(削除されました) 発言番号:21 名前:(削除されました) 33歳 2004年02月27日02時15分 (削除されました) |
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あえて言えば 発言番号:22 名前:匿名 19歳 2005年08月04日23時01分 一部の人が「愛国心=戦争・国家権力による束縛の肯定」を喚いているだけだと思う。(もっとも、愛国心云々を言う者が右翼勢力だけだったのもあるだろうが) 少なくとも俺は「愛国心=戦争・国家権力による束縛の肯定」は成り立たないと思う。 例えば、フランスなんかは「自由、平等、友愛」が国の標語だったりする。 そして我々は「国民主権、基本的人権の尊重、平和主義」を国家理念としている日本を愛して悪いのだろうか? |
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意見します 発言番号:23 名前:絶対☆成功!〜 32歳 2005年09月04日23時37分 「国民の教育」(渡部昇一上智大学名誉教授著)を是非とも読まれたし!日教組の悪影響が子供たちに及ばないようにするためには学習塾も通常の学校同様認めるべきだという☆そうなれば自由で子供の学力も伸ばせるし親の教育費の負担も減るし私も大賛成♪彼は色々優れた提案をしていてその通りにやっていけば日本はかなり良くなるんじゃないかと思う。どうぞ彼の考え方に学んでみて下さい☆ |
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いや、こんなこというということは… 発言番号:24 名前:絶対☆成功!〜 32歳 2005年11月04日04時21分 日教組だ!主は在日だ!… |
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『教育を救う保守の哲学』 発言番号:25 名前:絶対☆成功!〜 32歳 2006年01月15日00時03分 教育の荒廃が叫ばれて久しい。今日までにさまざまな解決策が保守陣営に限ら ず提示されてきた。しかしながら、未だ解決の道は明確になっていない。むしろ 年を追うごとに、反戦教育や、ジェンダーフリー教育はいっそう過激になってそ の毒性を増しているといえよう。 本書、『教育を救う保守の哲学』は、左翼の原理となっている教育思想をえぐ り出し、保守の哲学による教育の再生を訴えている。本書は二部構成となってお り、第一部では中川八洋氏が渡部昇一氏とともに、「道徳」、旧民法に見る「家 族の重要性」、左翼の「ジェンダーフリー教育の誤り」、「共産主義と道徳の関 係」の4つのテーマについて対談を行う。 ここでは特に、道徳における日本特有の「武士道」精神が果たした役割につい てのふたりの議論が興味深いだろう。もう一点印象深いのは、教員を養成する 「教育学部」の極左的状況についての警鐘である。現在に至ってもなお、教育学 部では古色蒼然としたマルクス的思想が学生に注入され、そういった学生が教員 になることによって、左翼の拡大再生産が行われているということが指摘されて いる。実際に教育学部の友人に現状を聞いてみたところ、この指摘が真実である ことが分かり、早急な対策が求められることを切実に思った次第である。 第二部では、中川氏が第一部でも議論となった主要な教育問題について、哲学 的なアプローチから考察を深めていく。例えば、家族解体やジェンダーフリーな どの思想的根源にある、ルソー、デューイ、J・S・ミルなどの論理を反駁し、日 本解体をもくろむ左翼の論理破綻を白日の下にさらすのである。 左翼の巧妙な戦術、すなわち一方的な反戦・平和教育では通用しないと見る や、福祉教育、家族解体やジェンダーフリー、果ては環境問題まで様々な手段を 用いて日本破壊に邁進する姿勢は、一瞬たりとも油断することはできない。我々 もそれらの攻撃に対抗するため、しっかりとした理論武装する必要がある。その 理論武装のための格好の教科書となるのが本書である。是非とも熟読玩味し、左 翼に対する強力な武器を身に着けて欲しい。「闘う保守」より転載 |
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ここのトピ主その者が 発言番号:26 名前:タキシード仮面 28歳 2006年01月15日12時57分 愛国心=危険=持ってはならない、教育してはいけない事と言うスタンスでの発言に終始してるが、 然らば問う、「なぜ日本人(だけ)は愛国心を持ってはならないのか?」 「国民が国家の失政を追及する時の最大の理由が(国家の責任)だが、国民が 国家に対し愛国心も持たず、有事の際の国家防衛の義務も負いたくないと言う 非協力的国民を果たして国家が国家の責任として保護する必要があるのか?」 最後にそこまでして愛国心は時の政府に利用され易いから反対だと言うなら、 なぜ君はそんな愛国心も持てない、好きでもない国家として誇りを持ち得ない 日本国にへばり付いていなければならんのかね? 自分が国家に愛国心を持ちたくない、国家に忠誠を尽くす等大嫌いだと言う事ならどこかの無人島を手に入れてそこでロビンソンクルーソーの様に一人だけで自給自足の一人独立国を運営してた方は気楽で良いと思うよ。 自分が住んでて愛国心を持てない、誇りを持ち得ない大嫌いな国にムリして住む必要はないですよ。今すぐにでも愛国心も持てない最低の国である日本の国籍なんか放棄して無人島で一人のんびり孤独を楽しむ生活に入って下さい。 欧米や海外中国や北鮮、韓国、タイ等は君が考えてる以上に愛国心教育、国家への忠誠は厳しく要求されてる事はお忘れなく。 さらば、さ迷える「無国籍人」よ、(原題オランダ人)さっさと去りたまえ さらばだ! |
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自国の文化を大切にすることこそ愛国心 発言番号:27 名前:x 43歳 2006年01月15日16時02分 ☆愛国とは、全ての国民が日本を憂い、日本を愛する心を保持し。且つ安全で平和な社会の確保を図る。 また軍隊が確立されれば、国家防衛の理念のもとに一致団結して同胞、民族の為に戦う事ではないか。 愛国主義とは国家が団結する一つの旗印であり、我が国社会歴史の前進を推進する巨大な力である。 ☆自国の文化を大切にすることこそ愛国心であり、即、戦場に行って敵兵を撃ち殺すことと唱える事は愛国心本来の姿ではない 「憲法9条により日本は今まで平和で豊かだった。」などと本気で思っている者がいるのだ。それと愛国心と戦争は全く別物なのだ!! 国旗に敬意を祓わずに君が代を歌わず 日本人として尊厳もない情けない 連中よ、、税金を払ってるから生命 財産を守るのは国家の責任と嘘ぶく、、こんな連中は日本から出ていくべきだ!! |
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どうも愛国心否定・反対論者達は 発言番号:28 名前:タキシード仮面 28歳 2006年01月16日10時56分 国家と社会を混同してる様ですな。だからあんな無茶苦茶な事を言えるのでしょう。 国家の要件は領域がハッキリし、統治する政府が存在し、国民が住んでる事 社会とは様々な職業・階層を持つ人が集まり、社会契約関係に沿って機能する 集団ですが、 例えば日本人は日本人の両親から日本国内で生れれば「日本人」になるしかありません。それは国家に属してる国民である以上当然です。アメリカ人にもフランス人にもなれません。それは国家と国民・民族は一体だからです。 それに対して留学や海外での労働等で自分から相手の受け入れ国・社会を選ぶ 場合は選択の余地があります。その場合、相手国・社会の法やルールに従う限り法的庇護を受けられます。 つまり、国家とはその国に生れた国民にとって選択の余地のない運命共同体的 機構と言えます。反日を叫ぶ非国民でさえちゃっかり日本国の庇護と恩恵は受けてるのですから。 対して社会はルソーの社会契約論の様に基本的に契約関係・雇用関係によった 機能集団・利益集団と言えます。そして契約である以上、自分の属する会社や 社会を自分の都合次第で選択し捨てる事も可能な存在です。 国家とは血縁・運命共同体であるのに対して社会は利益共同体にしか過ぎません。国家を否定し、愛国心に反対する輩達は自分達の都合・利益次第で選択可能な社会的感覚でその国家の一員として生れた以上、選択出来ない、運命共同体的国家を自分のエゴ・利益からのみ批判してるに過ぎません。 無知なるエゴイストが愛国心反対論者の本質と言えます。何しろ社会と国家の違いも考えられないのですから。×さん、如何お考えですか? |
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民族の為に教育を取り戻す 発言番号:29 名前:x 43歳 2006年01月16日13時59分 仮面殿 ●同意見である!!! 確か たまごっちさんの とある議題での討論で教育者の方が この辺を混同いたし白熱していましたね、、 愛国発言で、私も結論として 出て行け発言をしてしまいましが、、 発言後に たまごっちさんの議題を知ったしだいでありまして あしからず。 どうも日本は国民に保障されいいる 自由を履き違えているとしか思えません 国家や愛国の理念は個人の自由意思の問題でない! 国際的な社会通念が理解でかないか 耳をふさいで かたくなです。 GHQが戦後に敷いた民主主義の悪弊効果が蔓延している。 今中国の誇張捏造された反日も愛国の政府の教育下に花開いたように、、 長い教育の中の成果でどちらも 舵取り修正は難しい、、 平和 平等 国際主義が日本では教育の柱であり 国歌を歌う事はうしろめてい風潮がつくられ 日本の過去の歴史は汚れたものと教えられてきた、国歌と民族を否定する事が善であると、、、 戦後一貫しての国際主義は徹底的に心に植え付けられてしまった。 日本国民でまかりにも民族、運命共同体で同胞であるにも かかわらずに 日本を否定する無国籍いや、、彼らは国と言う観念を逸脱した国際主義者だと言わざるおえない。 平和 平等 博愛の下でフランス革命 ロシア革命などと歴史は動いた この偽りの標語は国体を危うくする毒なのである。 今の日本は国家として このような潜在意識のもとでは社会の秩序と安寧が乱れる事でしょう。 では、お前は自由 平等が悪いものだとも言うのか そして封権制度や絶対君主がいいのか フアッショが良いのかとと反撃は見えているが、 ●ここ迄きて理論で彼らを抑える事は無理であり 私達と同じような同志を応援し政事や教育を変えていかなくては いけません。 |
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これはユダヤ渦(k)で言うべき事柄ですが、 発言番号:30 名前:タキシード仮面 28歳 2006年01月16日16時32分 ゲーテは自由と平等が同時に並存する等とは愚者の戯言だと喝破してますし、 機会の平等と結果の平等をごっちゃに混同する様な物です。この本来、理論的 には有得ない対立概念を如何にもセットの様に言い触らしたのはユダヤ人ですよ。 更に欧米には「国際人」とか、「国際化」と言う言葉はありません。「多言語 理解者」とか、「○○国の規格導入」と言う表現ですね。ある一国の習慣・言語、政治システムを無条件に導入する事が国際化=世界化とは理解しない様です。 大英帝国、次いでアメリカの言語、習慣、思想、システムを導入すればそれだけで世界標準、自国が世界化されると言う発想を欧米はしません。 国際化と言う思想を声高に叫び広めたのはユダヤ人に都合が良いからです。 イナゴやバッタの様に経済的に旨みのある地域・国家に移住・寄生してその国 の国家経済を食い荒らし、旨みが無くなれば又、次の獲物の国を狙って飛び移る。 イナゴ的寄生虫それがエセユダヤ人であるアシュケナジー(トルコ系)ユダヤ人の本質と言えましょう。それに対して各国が経済侵略に対する防壁を高めようとしたのが国家主義であり、全体主義と言えます。第一次大戦後、ユダヤ人が大戦中に物資欠乏中のドイツで食料・燃料等を売り惜しみ・買占め等で巨額の財を築き、その結果一般のドイツ人がハイパーインフレでどれ程塗炭の苦しみに喘いだか。 日本人に比べてヨーロッパ人の方がユダヤ人との抗争の歴史が長い分、彼等の手口を知り抜いてる分だけ彼等のペテンには簡単には嵌らない。しかし、ユダヤ人に苦しめられた歴史が短い日本では「可愛そうな民族」程度の理解しかなかった。 国際化とはユダヤの経済侵略に対して国家主義・全体主義と言う防壁で自衛しようと言う国家の防壁をこじ開けるのに都合の良い呪文です。ある国が某国・某組織の経済謀略に対して保護主義・国家主義で国家を守る防塞にしようとすれば世界中のバカなマスコミを煽って「国際化・国際主義に反する!」と大合唱させるだけで何も悪い事をしてないにも関らず如何にも国家犯罪でも起した 様な批判をして国家の自衛能力・垣根を低め様とするのが国際化を唱える連中 の狙いですよ。 日本のバカなマスコミ、特に朝日、毎日はそこまで読み切ってないだろうな。 嬉々として日本の対外防御能力を低める事に狂奔してる状態だから。 アジア経済危機の時、マレーシアが固定相場制に復帰すると発表した瞬間に どれ程の欧米マスコミ(つまり、ユダヤ資本のマスコミ)が批判した事か。 彼等イルミナティにとって自称「国際化」とは=「ユダヤ化」に他ならず ユダヤ勢力に大人しく経済的に食い物にされる事を国際化と欺瞞してる訳です。日本のバカ左翼達も食い物にされて喜ぶとは、左翼=マゾ愛好家の団体ですな。 |
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近視眼的では世界は読めない 発言番号:31 名前:x 43歳 2006年01月16日18時33分 この論理には皆さんは不可思議と感じられる事でしょう。 しかしながらユダヤを知る事で世界の全ての情勢や矛盾が解けるのです ユダヤ人には現在は国家イスラエルがありますが ユダヤ人にとっては神に約束された王国でなく、仮の国家なのです 新の国家樹立に世界的に暗躍しています。神の名の下 手段は問わない。 国際資本の下で自由に多国籍企業としてユダヤ人が活動する上で民族の垣根ほどユダヤを束縛 足かせになる邪魔なものはありません。 最新兵器や技術 売れる情報 等々 国家を持たない彼らなのですから 国家に管理制限される事を良しとしない、、 そこで自由 平等 博愛の標語で善良な人々を洗脳 誘導してユダヤ人の都合の良いように国家を改良又は転覆させて世界国家樹立を企てています。 国際化の思想は おしゃる通り長くユダヤと戦って来た欧人や善良な多数のアメリカ人は謀略を嗅ぎ取っています、中国人も賢明であり共産国の仮面をかぶっていますが根底では中華思想の元で巧く立ち回っています、ただ巨大な国際資本に怯えて黙認しているのが現状です。 ×危ないのは鎖国が長く続き眠りから覚めさせられて一時は国際的にも持ち上げられ奈落に一転 突き落とされた この日本です。 アメリカの占領政策で歪められた民族の魂 そもそも日本はアメリカと戦争したのです、、世界大戦などという意識は無かったと思います。 しかし結果は国際ユダヤと戦って世界を敵にまわしてしまった、、、 国際ユダヤが世界制覇を遂行する上で邪魔な民族の解体が目的であり 帝政ロシア 帝政ドイツオーストラリア ハンガリー帝国 大日本帝国が対象でした。 現ユダヤは国際連盟 国際連合そしてさらに統一されたユダヤの為の国際機関樹立に奮闘しています、私は今からでも遅くない ☆☆偽りの国際主義に翻弄される事なく 民族愛国の精神を持って日本を日本人の国家に戻す事が大事と考えています!! 田中角栄はなぜ人気があつたのか、、彼は真の民族主義者で日本のエネルギー問題の解決 日中の国交再開 国土基盤の強化 全てを民族の為に働いた結果 アメリカユダヤの頭上を跳び越えた外交をしたために 逆鱗に触れて ロッキード事件ではめられた、、 ●田中は側近に一言だけ 語ったそうです、、ユダヤに気をつけろ、、 私はこのように考えています。 |
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