|
提案者基調 |
|||||||||
|
|
たぶん 発言番号:2 名前:伝説の伝聞者 2003年07月22日22時40分 たしかなことはわからないけども、高確率で何かしらの障害をもった子供ができると聞いたことがある。 だから近親者との結婚が認められてないのだと思う。 |
|
|
えっと。 発言番号:3 名前:来 2003年07月26日17時51分 遺伝子が、ほぼ同じなので障害者とういよりもむしろ奇形児が生まれる確立が高いです。 |
|
|
でも・・・・ 発言番号:4 名前:megu 2003年07月28日01時44分 10%ぐらいは、天才子になるんでしょ。? |
|
|
えっと… 発言番号:5 名前:来 2003年07月30日13時32分 >10%ぐらいは、天才子になるんでしょ。? ならないと思いますよ。なるとしても… 90%は奇形児、心臓がなかったり、目玉がなかったり、脳がなかったりしますよ。 |
|
|
どうしてだろうね。 発言番号:6 名前:白いヤツ 2003年08月13日00時59分 どうして血が濃いと奇形児が生まれやすくなるの? |
|
|
うーん 発言番号:7 名前:来 2003年08月13日16時20分 血液ではなくて、DANの問題だと思いますよ。 染色体かな?同じ過ぎることが悪いのでは? |
|
|
遺伝子 発言番号:8 名前:白いヤツ 2003年08月14日03時10分 遺伝子が重複することはそれ程悪いこととは思えないんですよね。 もし、遺伝子に多様性がなくなっていくってことが問題であるなら、それは単に種として、たった一つの伝染病によってその種が絶滅する危険性が高くなるってことだけで、遺伝子に多様性がない個体が奇形児になる説明にはならないように感じるんですよね。 何か間違ってますかね。 |
|
|
多様性 発言番号:9 名前:匿名希望 20歳 2003年11月29日03時17分 多様性は我々が生き残っていく上で必要不可欠なものなのではないでしょうか。 生命何億年の歴史上、様々な危機があったであろうにも関わらず生き残れたのは 全て多様性によるものと考えます。 言いかえれば生き残っている我々は多様性を基本にしている。 だからそれに反する行為は遺伝子レベルでも拒絶されるのでしょう。 ちょっと話はそれますが私はこの事に気付いた時に他人の意見を素直に聞ける様になりました。 |
|
|
うそ? 発言番号:10 名前:えり 21歳 2004年02月15日11時26分 それじゃあその生まれてきた子供はどうなるの? やっぱ育てられるの? |
|
|
頭悪すぎ 発言番号:11 名前:もふ 19歳 2004年04月09日13時03分 血が近い人どうしで子供を産むのは、遺伝子障害が発現する可能性が高まります(アルピニスト?とかね)。近代化以前、閉鎖した村がさっさと滅びた例があるのは、それが原因とも言われています。自然界ではより徹底していますしね。 しかし、発言者さんたちは、そんなことも知らないとは。 |
|
|
原因と結果 発言番号:12 名前:白いヤツ 27歳 2004年05月14日01時05分 もふさん、 近親交配者(以下、インブリード)がいわゆる健康体であることより、そうでないことが多いことは重々承知した上で聞いているんですけどね。 インブリードの遺伝的な多様性のなさが環境の変化に対して弱いという結果が、遺伝学的な原因とどう結びつくかを聞きたかったんです。 キチンと調べずに書くのもどうかと思いますが、 恐らくは2倍体の個体間で行われる繁殖では、相同染色体の交差における遺伝的組み換えの際に父方と母方のあまりに似すぎているため、通常より多くの結合点(キアズマ)が生じその後の減数分裂で上手く引き剥がされないことが原因ではないかと考えています。 あくまで予想ですが。 ちなみに、劣性形質が現れる現象(もふさんの例えで言うならアルピノです)とインブリードが奇形であることや死産が多いことはイコールではありませんよ。 |
|
|
new search engine 発言番号:13 名前:new search engine 41歳 2008年09月09日14時40分 <a href="http://www.cuil.com/">new search engine</a> [url=http://www.cuil.com/]new search engine[/url] <a href=http://www.cuil.com/>new search engine</a> [url= http://www.cuil.com/ ] new search engine [/url] |
|