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提案者基調 |
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いいでしょ。 発言番号:2 名前:匿名希望 31歳 2004年02月10日03時04分 動物は所詮弱肉強食。どんなにきれい事を言っても、最後は国を挙げての戦争なんですからね。 もちろん、罪無き物に先制攻撃を掛けるのはダメでしょう。人間として。 でも、攻撃してくる奴等に返すのは全くOKと思いますよ。むこうはこっちが弱いとおもって攻撃してくる、「まさか反撃しないだろう」というナメた考えで覚悟もなく攻撃してくるのです。 返り討ちにしてやりましょう。 あなたの行動、まったくもって正当です。 |
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とにかくすごかった 発言番号:3 名前:工事中 19歳 2004年02月21日12時00分 ぼくへのイジメは凄まじいものでした。 靴のひもをとられたり、かばんに水をかけられたり・・・。 なので、ぼくも知り合いに合気道の道場をやってる人がいて、その人に戦い方を教えてもらいました。 いかにして相手を怪我させずにこらしめるかということです。 なので、ぼくは正当防衛になるように相手が攻撃してきたときにケンカをふっかけました。 相手は野球部のばかでかい奴でしたが(5人)全員投げ飛ばしてやりました。一人が鼻血をだしただけでした。 それ以来絶対にイジメはありませんでした。 |
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(削除されました) 発言番号:4 名前:(削除されました) 23歳 2004年03月03日23時17分 (削除されました) |
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教室革命 発言番号:5 名前:アトム 19歳 2005年02月09日21時52分 大人と同等の腕力のある生徒たちを、 圧倒的に数の少ない教師だけで、統治 できるわけない現実。 興味のない知識、なんの役にも立たない知識。 それを詰め込まれるストレス。 精神が凶悪化しやすい教室という環境。 「いじめ」は起こるべきして起こっている。 同じ環境に置かれたら、大人だっていじめをする。 僕はそう思う。次の文章は、ある本から。 「果てのない退屈に余りに長く晒された精神は 残酷な揺り籠の中で白骨と化してゐる やがて揺り籠の中で育った狂気は 同胞争いの血を求める 数十年前に打てた手段を半年後にひとつ打つ 事なかれの悪党の遅さで国は荒み果ててゐる」 (『文部科学省解体』より) 出版社による解説はここ。 http://www.bungeisha.co.jp/search/detail.php?bid=21830 映画なら、岩井俊二監督作品 『リリイ・シュシュのすべて』をおすすめします。 観ていて、とてもつらい映画ですが、観てほしいです。 最後に、いま現在の僕の意見です。 なんで、政治家たちは、このひどい環境を変えないのか? それは、選挙権のない子どもが自殺しようが、 知ったことじゃないから。 |
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真の救済とは? 発言番号:6 名前:目李見 21歳 2005年11月19日23時34分 必ずといっていいほど弱い者が標的にされる。強いやつがやられることはまずない。 これは軍事のパワーバランスに似ていると思う。 戦争を起こす側は相手が十分な防衛力を持ってないと判断してから相手国に攻め込む。そうでないと返り討ちに遭う。 昔いじめに遭った中学生が自殺してニュースになったときに、父親に「やられたらやりかえすべきだ」と言ったら、忍耐がどうとかと言っていたが納得できなかった。 重要なのは加害者を取り締まるよりも、被害者が撃退できるだけの防衛力をつけさせることだと思う。被害者に強い味方をつけさせるのも有効ではない。 加害者を無害化したり誰かを味方につけても、転校したり卒業すればそいつらはいなくなり、また新たに加害者が現れるからである。 「いじめられる弱者をなくせば、いじめはなくなる」という理屈ですがどうでしょうか? |
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意見します 発言番号:7 名前:絶対☆成功!〜 32歳 2005年12月15日16時10分 空手やボクシング・少林寺拳法等の格闘技をやるがよろしい! |
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いじめられる者よ! 発言番号:8 名前:タオの穴ぼこ 48歳 2006年10月17日02時20分 いじめられる者よ! 絶対死ぬな!! 突破口を模索しろ! あきらめるな! お前の生きるべき場所は必ず有る! 学校に執着する必要は全く無い! 図書館へ行け! 本を読みまくれ! 音楽を聴け! 聴きまくれ! 美術館へ ギャラリーへ行け! アートを観まくれ! 映画館へ行け! 映画を観まくれ! 虐めるやつから逃げろ! 心の貧しい奴らから逃げろ! 自分の大切な命を守り 人生から絶対逃げるな!! 人の痛みを知る者よ! 心優しい者よ! より良い未来の為に お前らこそ必要なんだ!! |
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